代々木をホームかのような応援をやっていきましょ。

スタンド席を真っ赤に染めることは今の時点では無理だけど、バルーンスティツクが一斉になっている、皆で応援しているというのが見れたので、今日も昨日の再現をしたいですね。

私はチームの勝利のためにスタンド(ベンチ裏)後方から喉が枯れるくらいの声援を送ってやるぜ!

今日も勝って単独首位に上れれば嬉しいですよね。
会場に来られる方々、一緒に応援しましょう!
今日も勝つぞ~。ブレサン頑張れ~!

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と勘違いするくらいの応援を会場に来た皆でやっていきましょ。

赤く染まる観客席っていうのもみたいけど、現実的には一人の力だけじゃ難しいですからね。
そんな日中から赤い服で仕事、通勤って考えるとね。

でも考え方を変えて、赤い服を着た観客で客席を赤くすることは難しいけど赤い画用紙を掲げてみるだけでも赤い観客席化には近づくんですけどね。

まっおいおいやって見たいなぁ~。


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ぴあトークバトル スポーツ快楽主義2012 vol.75 SUPPORTED BY リポビタンD
「JAPAN WAY -ラグビー日本代表 世界トップ10へ-」

11月のヨーロッパ遠征が目前に控えているラグビー日本代表の「今」を語る トークイベントとして、ラグビー日本代表のエディー・ジョーンズヘッド コーチ、日本代表キャプテンの廣瀬俊朗選手、代表歴代4位のキャップ数を 誇るベテラン大野均選手、初の日本代表入りを果たした山田章仁選手の4名 が参加します。
本日、10月28日(日)、19時頃より、ライブ配信スタートです!
(日本ラグビー協会Webサイトの紹介文を転載)

というイベントが行われました。
イベントに行きたかったのですが、諸般の事情(特に私自身の体調面)もあり、参加することを断念したのですけど、前日にイベントがUstreamを使い全世界にも配信されるということを知り自宅にて見てました。

内容は11月に行われる欧州遠征を前に代表監督、選手の言葉でこの遠征で代表がどういうことを目標に活動するのか、また、2019年に日本で開催されるラグビーワールドカップに向けこれから日本代表がどういうことをして強化を図るのかということが話されるというイベントでした。

内容の詳細は割愛しますけど、ホントに面白いトークショーでした。

ポイントだけ書くと
・監督の単独トークの後に選手が会場に来てトークに参加する形だったのですけど、監督から選手の特徴を冗談も盛り込みながら紹介した点。

・本日から始まった代表合宿の目的について司会者さんからは監督からの説明でと言われたのに廣瀬キャプテンに無茶ぶりして答えさせた点。
※廣瀬キャプテンの答にエディさんは「Perfect」と言ってくれ廣瀬キャプテンはほっとしてました。

・均ちゃんの声が枯れていたんですけど、均ちゃんは「試合前日に泊まったホテルが乾燥していて‥」と答えたのに対しエディさんは「昨日、君のチームはパーティーがあったらしいよね。そこに声を忘れて来たんじゃないの?」とジョークで返した点。

・代表初召集の山田くんは緊張気味だったのか、先輩2人と監督から散々弄られた点。

とは言えちゃんと自分達の今の実力とこの遠征で得るべき課題、またワールドカップに向けての課題というのを皆が共有出来ていて各人の言葉に矛盾するような発言が出なかった素晴らしいトークショーでした。

ラグビーも野球、サッカーと比べるとまだまだマイナーな競技であり、2019年に日本でワールドカップが行われることを知らない人の方が大多数という状況です。
※ラグビーW杯は世界的にはサッカーW杯、オリンピックに次ぐメジャーな大会。

ホスト国のファンが少ない現状を打破しようと数年前から協会はファンサービスに力を入れ、着実にファン層を広げつつあります。
※女性専用シートやカップルシート、プレーオフでは選手によるルールや試合展開を解説してくれるシートを作ったり、コミュニティFMを使って場内中継やったり等。


でもそれでも毎試合会場が満席になることがほとんどないというのが実情です。

私は一スポーツファンとしてとにかくみんなに一度会場に足を運んで観戦して欲しいと思っています。

秩父宮(神宮外苑)開催のウチの試合であれば数名なら招待できるので、興味のある方は是非。
※バスケットとシーズンが重なるとどちらに行こうか悩むこともしはしばしばあります。


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東芝 79-63 パナソニック

良し。連敗地獄に陥らず抜け出せたことは大きいね♪
それも自分達のバスケットをちゃんとやってですからね。

さて、試合ですけど
第1Q立ち上がりは両チームとも淡々と点を上げて行きましたけど途中パナソニックが3Pシュートをきっちり決めてリードする場面もありましたけど、終盤には加々美の3Pからしっかり加点と相手のシュートをタフショットの状態にするディフェンスを展開して

東芝 19-16 パナソニック

と3点リードで第2Qへ

第2Qは両チームとも中々点を加えられない物凄く拮抗した展開のまま

東芝 31-31 パナソニック

でハーフタイム突入かと会場中の観客が思った、そ、そ、その時‥‥
マドゥ!マドゥ!マドゥ~♪

ハーフラインから約1m程後ろからバックスピンをかけてリングに向け放ったラストショットが見事ネットを揺らし

東芝 34-31 パナソニック

と3点リードで後半へ

※この時点で流れが東芝側に来たとも思ってしまう位のインパクトでしたね。
昔(2004-2005シーズンだと思いますけど)、代々木第二体育館でのパナソニック戦で昨シーズンで引退した燕忻がサインプレイを勘違いしてハーフラインから約2m程前から打っちゃった3Pが決まり、勝ったという試合がありましたけどそれよりもインパクトはありましたね。




第3Qは残り5:00のところで前日の試合同様、同点ですけどチームファールが5に達してしまう危ない状況に陥りましたけどそこからノーファールでこのQを踏ん張り、決めるべきショットは決め、ディフェンスも踏ん張り

東芝 60-52 パナソニック

とリードを広げ最終Qへ

第4Qは最初の4分で更に東芝が8-0のランで16点差とした所で安心して試合を楽しみながら観戦&応援することができ、

東芝 79-63 パナソニック

で勝ち!

ということで観戦後記は終り。

次節は1位トヨタ自動車アルバルクとの対戦
連勝できれば100点ですね。
勝てる様応援しましょう。

さて応援ですけど‥
このホーム戦、パナソニックの応援の方が太鼓を使用しての応援をされてました。
その応援方法自体は禁止されていないようなので問題ないと思っていますけど、タイムアウト時のホームチームチアのダンスの時も構わず叩いて声を出しているのは如何なものかと‥ 少し配慮して欲しかった。

私がアウェイ戦に行って応援していた時はタイムアウト時は静かにしてましたし、そんな応援はしてない。
タイムアウトが開ける直前を図ってコールはしてましたが。

また、とどろきや代々木第一、愛知県立、太田のような5,000人以上のキャパがある会場なら太鼓の音が余り会場中に響くこともないのですけど3,000人以下のキャパの会場だと音が響いて五月蝿くてたまらない。
昨シーズン、トヨタ自動車の応援の方には御願いして少し加減してもらいましたけど‥

節度ある、配慮ある応援をしたいですね。
※喧嘩するつもりなんて全くありませんよ。
良い応援をしてバスケットを楽しく観れる人口を増やしたいだけです。私はね。

東芝 76 - 89 パナソニック


完敗。そして前節からの連敗。


前半が終わった時には今季の平均得点と同じ位の得点と平均失点を下回る失点だったので勝てるかなぁと思っていましたが・・・


ハーフタイムを境にディフェンス崩壊ですね。


前半 東芝 39 - 31 パナソニック

後半 東芝 37 - 58 パナソニック


いやぁ、ビックリ(苦笑)。


正直、途中から何が起きているか把握するのが出来なくなっていましたよ。

確かに第2Qの最後にパナ#13渡邊の3Pシュートに対するファールがあり、そのFTを全て決められた時に何とも言えない嫌な予感はしていましたけど・・・


第3Qが終わった所で


東芝 57-62 パナソニック


と8点リードから5点ビハインドとなったところで相手側のシュート確率が上がっているなぁという気がし始め、第4Q残り5:20の時点でチームファールが5つになり、


東芝 64-78 パナソニック


心の中で「残り3分で1ケタ点差、相手も5ファールなら可能性はあるけどなぁ」と思い始め、その思いの通り残り3:05の所で相手ファールも5ファールを超え、得点も1ケタ点差の


東芝 72-80 パナソニック


という状況まで行きましたけど・・・


最後まで相手のシュート確率が下がることはなく、逆にうちはFT以外での加点が出来ず&ファールゲームを仕掛けるという状態であったため、


東芝 76 - 89 パナソニック


という結果に。


もう、#13 渡邊23点、#14金丸18点、#24広瀬17点の計58点と得点能力のある選手の内・外のシュートが高確率で決められすぎました。

G、G/F陣の責任は大きいなぁというのが正直な感想でした。


また、#14 辻のシュートがまさか1本も入らないとは思わなかった。

試合を見ていて「あれ?入ってない??」と思って試合後スタッツ見たら、3P 0/6、FT 3/3の3点でしたからね。


しかし、次の試合で勝てる可能性はゼロではないと思っていたのも確かな話。


その理由は

1)#31青野の不在(これは大きい。)

 また、パナソニックは今シーズン、インサイド&ペリメータ付近をかなり攻められて失点している状況であることを把握した戦い方をしていたこと。

 ※ニック22点、マドゥ20点(2PエリアのFG率17/21=約81%)


2)2日続けてアウトサイドのシュートを高確率で決められるほどのチーム状態ではない。

 →ディフェンス修正しますからね。

 また、相手もそう続けて高確率を維持できることは出来ていないこと。

 ※3人が3人とも同じパフォーマンスを出すことはこれまでなかった。


3)#14 辻がこのままで終わるはずがない。(期待!!)

 FTのみの得点で終わった試合。

 性格的な面からも滅茶苦茶悔しいと感じていて絶対次の試合で倍返し以上するだろうなぁと思っていましたんで。


まぁ試合が終わったからお前はそう書いているんじゃない??と思う人もいるでしょうけど、そう思ってもらっても構いません。

私は予言者でも予知能力者でもないただの人ですから。

未来は分かりませんからねぇ。


さて、ひと休憩して10/27分の記事を書きますか。


細かなことは夜が明けてから書くとして‥

1勝1敗 痛み分け。

でトピック的なことは
・永山@パナソニックの復帰!
・3Pシュートの確率は水物
・アオミン不在(ベンチにも居なかった)
・負け→勝ちという対戦結果は価値ある結果
・マドゥ、マドゥ。ミラクルショット!
・自分達のバスケットをしっかり展開できたことが勝利の要因

んなところですかね。

勝ち試合後のお酒は味が違うねぇ(笑)

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ネタがちょっとまとまらないので、反則技(?)を繰り出します。

問題
東芝ブレイブサンダースのエース格の1人 菊地祥平の背番号について

彼は学生時代の練習着の番号であった11番をつけたかった(らしい)のですが、当時は現AC折腹さんが現役でつけていたため、11をつけることを断念。

そして、13をつけたのですが。
さてその理由は?

答はコメントに書いて下さい。
初っぱなからかなり難しい(?)問題なので、ノーヒントで当てた人が出たら何かグッズ出そうかなぁ。
と考えています(よ)。
→渡し方が難しいんだよな‥
当てた方も住所等教えたくないだろうから。
会場(ホーム)で渡すか‥、その時考えましょう。

どしどしご応募下さい。
※募集期間は年内一杯とします。
また完全な正解は2007のオフィシャルブックの記述としますけど、出なければ近い回答を正解としたいかなぁ
2012/10/24 12:20追記

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アイシンとのアウェイ戦。
1勝1敗で神奈川に戻ります。
まぁ、一番の成果は連敗しなかったことですかね。

昨年度ファイナリストvs昨年度ダントツ最下位
まっ、ファイナリストが連勝して当たり前でしょ♪
※東芝が連敗して、アイシンが1敗をキープ
と思った人が多かったんじゃないかなぁ~。

シーズンが変わればチームケミストリーも変化するし、
試合は始まってみなきゃ分からない。

10/20(土)はOTまで"持ち込んで"、そして最終的に"押し切って"の勝利。

10/21(日)は前日の試合でヤスの負傷欠場というハンデ(?)を抱えながらの試合。

まっ10/21(日)の試合はあれだけ外からの長距離砲を柏木、古川、橋本に50%以上の確率で決められて、
その上で第2、第4でファールがかさんでFTを与えてしまったらね。
※スタッツ見ると綺麗に第1、3QにFTの機会がない。

とは言え、負けから得たこと、学んだことはかなり沢山あったと思います。

という訳で個人的にはこの1敗はシーズン全体でみれば、1/42かも知れませんけどそれ以上に大きな意味を持つ敗戦だと思っています。

さぁーて、ここからどうチームをシーズン通して戦っていくのかの戦略の立て直し(リメイク)かな。
北さん達C陣の手腕の見せ処ですね。

ファンは次のパナソニック戦、トヨタ戦。
スタンドから大きな声援を掛ける方策を考えますか。
※ハンドマイクは‥ 使っちゃマズイよね。
さて何か手立てないかなぁ。


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今季6戦目、連勝街道はアイシンにがっちり止められ、東芝ブレイブサンダースの連勝5でストップ。

まぁ、何時かは止まる物ですので「まぁ止まったか」位にしか思っていません。

3Pを11/25 決められ、ファールして相手にFTを16/21も決められたらね。

まぁ、得られた物も沢山有るだろうし、課題も沢山見つかったでしょう。

この結果をどう受け止めるかが大切ですな。
あと、これをスタートとした自滅連敗街道への扉を開けないことでしょうかね。

お疲れ様。

さっ今週末はホームとどろきアリーナで強豪パナソニックを迎え撃ちます。
ファンは応援しまっせ。

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第4Q残り11秒でJRにFT2本決められた時と
OT残り2:05で古川に3P決められて5点差になった時
の2回、「負けたか‥」と思いましたけど
※ゴメンちょっと疑った。

今年はホント試合途中、自分達で「諦める」ってことがなくなりましたね。
(今日も会場に行ってないので表情が分からん。)

ブレサン、連勝キープ。

明日はもう少し安心してPBP、試合観戦できる試合展開でゲームコントロールしてくれたら嬉しいなぁ。



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