こんにちは。

西洋占星術星モニター鑑定中のJuneです。

 

今日は、私の身近な愛され妻・義母について書いてみます。

70代も半ばを過ぎた義両親ですが、

ラブラブ義父は義母が大好きラブラブなんです。

 

義父は事あるごとに「おかあさん音譜おかあさん音譜」と義母に声をかけているし、みんなで食事しているときも、

「おかあさん、これおいしいから食べてみなラブラブこれ、高いネタ(お寿司)だからおいしいはず、食べてみな」と、常に義母のことを気にしています。義母と孫の写真も撮りまくり爆  笑

ついでに言うと、長男次男(うちの夫兄弟)もおかあさんが大好き笑い泣きわが夫は「男はみんなマザコン」と堂々と言っています笑い泣き

義母は、男の人たちからちやほやされるような女っぽいタイプではありません。

40代の子どもと孫がいる、普通の「おばあちゃん」です。

 

あるときふと、そんな義両親の相性が気になり、ホロスコープ虹で見てみました。

すると、やはり!!!

ドキドキ最高の相性ドキドキ爆笑

 

義母にとって、義父は、

稲妻男であり、陽だまり男でもあった!!

 

 

この稲妻男と陽だまり男、私の占星術の先生、能勢みやびさんが作られた造語です。

(詳しくはみやびさんのご著書『たった1枚の紙で、「運命の彼」はあらわれる!』の中に)

 

稲妻男とは、

外見や雰囲気だけで、

稲妻が落ちたように好きになってしまう、

いわゆる「タイプ」な男性。

 

陽だまり男とは、

温かい愛で包み込んでくれて、

自分もありのままの姿を見せられる

一緒にいて楽な男性。

 

みやびさんはこう定義して、陽だまり男を探そうって提唱されています。

 

ホロスコープ上、この二つは違う人のことが多いので、稲妻男にはまって陽だまり男を見逃してしまうことが多い。

稲妻男にはまると、彼に好かれようと彼の理想の女性を演じ続けて疲れてしまったり、いつの間にか彼のペースに振り回されてしまったりします。

対して陽だまり男といると、どんなときでも味方になってくれるので、自分に自信が持てるようになり、心からの安らぎを得ることができるのです。

 

好きになるタイプ=自分が幸せになれる人 ではないよっていうお話。

これって、女性なら誰でも、思い当たる節があるのではないでしょうか。

 

しかし、時に義両親のようなラッキーな組み合わせがある。

義母にとって、義父は稲妻男であり、陽だまり男!

ドキドキ好きになるタイプ=自分が幸せになれる男性ドキドキ

う、うらやましい!!

 

義両親はコミュニケーションを司る水星星座の相性もいいから、会話もはずむはずむ。

お正月に、こたつで隣同士に並んで、テレビの内容にあ~だこ~だ言い合っている様子は、思わず録画して誰かに見せたくなるほど、ほほえましかったです。

 

これからパートナーを探す方は、ぜひぜひ「陽だまり男」を探してくださいね音譜

 

 

 

ドキドキドキドキラブラブドキドキドキドキ