「お皿だけのうつわ展」2日目。
日曜日の今日はうつわ好きのお客様がたくさん来てくださいました。
さすが、上の方にあるお皿も見逃しません!
「お皿だけのうつわ展」、今回新たに参加くださった3作家をご紹介します。
まずは、阿曽藍人さん。
ギャラリーの真ん中にずらりと並ぶ丸いお皿。
黒釉や灰釉、焼きしめに鉄化粧、銀彩が施されたものや野焼きの小皿などなど。
どれも大きさ・厚さ・深さ・質感が異なり、料理がとても映えそうです。
次に、加藤恵津子さん。
シンプルでいて、ほっこりしそうなお皿。
使い勝手が良く、女性ならではの良さを感じます。
マットな質感と薄すぎないフォルムは何だか和みます。
最後に、林聰江さん。
直火やオーブン料理もOKな機能的なお皿があります。
3連のお皿や花弁のお皿など遊び心がいっぱいで、食卓が楽しくなりそうです。
鮮やかな黄色い色が新鮮です。
そして今回案内には記載していませんが、「飲のためのうつわ展」に参加くださった潮桂子さんが
友情出品してくださっています。ありがとうございます。数点です、お見逃しなく!











































