「お皿だけのうつわ展」7日目。
家にあるお皿を見まわしても、そうそう柄に凝ったお皿は意外とないもの。
その柄、気になるんです。
村井裕美子さんの「鬼の日常」
ゴスで丁寧に絵付けされた小皿。
鬼がせっせと雨や雪を降らせています。
桜前線に天狗!?柄が気になってしかたない、村井さんの小皿。
他にも蛙やフグがモチーフのお皿もあります。
浅野哲さんの小皿。
絵画のような小皿。
飾っているだけで十分美しい、うつわにとどまらないお皿。
柄が気になって仕方ない浅野さんの小皿。
他にもだ円皿や大皿もあります。
実は、よく見ると分かる矢印や文字、気になります。
今回のために、更に棚も手を加えました。




























































