以前の投稿にも所々お示ししましたが、勧誘者が戸別訪問にて選挙投票依頼する様子を、音声データとしてお聞きいただけるようになりました。
関係者の皆さん、ご協力ありがとうございました。
日本維新の会に投票するな、という学会員(勧誘者)
(リンク先のnoteで音声が再生できます)
音声の内容に、どのようにお感じになるかは人それぞれ。
自由です。
自〇党と票のバーターをしているところも、これで判りますね。
これらのコンテンツは高等教育に携わる教育関係者様のお役にも立てるよう、
公職選挙法、参政権、投票の自由などの講義資料として活用いただけると幸いです。
また学生の方々にも、宗教勧誘の手口と傾向、政治と宗教、民主主義のあり方、カルト問題など、それら講義やディスカッションにおいて様々な指向性を支えるひとつの材料(ネタ)として有効だと思います。
※プライバシーに配慮して音声の一部に規制音を使用しています。
個人的にはこの宗教団体について、宗教法人に認められるさまざまな優遇制度を活用し、集めた信徒を巨大な票田として国家権力の掌握とビジネスを目的とした営利団体のように感じます。
信徒、門下はその巨大なビジネスを支える尖兵として動員され、資金集めに勤しむ。
また、その使命に背く者には「バチがあたる」「地獄に堕ちる」など
目に見えない、存在の不確かなもの、証明できないもので人心の畏怖を煽り、功徳という名のもとに無償労働に勤しむよう高度に組織化された集団に思えます。
すべては組織の上層部がリッチな暮らしを営むためかも。
新興宗教ならどこも似たようなものでしょうか。
そして功徳を積む信徒、門下には
「失われた〇〇年」で、これまでの無償勤行(ただ働き)に報いる。
これだったら、、、
手柄を立てた家臣に茶器を与えた信長のほうが優しい。(笑
音声を聴けば分かりますが、
選挙期間中に家に来て
特定の候補者への投票を依頼する、って
OKでしたっけ?
これは組織ぐるみで行っているのでしょうか。
それとも、この学会員が自分の考えでやっているのでしょうか。
子のいる母親ですよ?
50代ですよ?
そして、、、
なにより、、、
会話内容から見え隠れする
人から言われたままを信用するとか、、、
うちの嫁の愚かさ、といったら、、、




