本当に無知というのは恐ろしい。
気付きながらも調整しながらやっていることと
全く何も知らずにやっていることでは
同じ事でも
全然意味が変わってくる。
本当に無知は壁をつくるね。
でも、知っていれば十分か?と考えると
そうでもない。
情報は知識ではない。
体験を通して初めて知識となる。
無知ではないというのは
体験を通して得た知識ができて無知を脱することができる。
だから、やってもないのに
口だけなんてみっともない。
でも人のことは好き勝手に言えるからね。
どんなことでも
やらないよりかはやったほうがいい。
そんなことをふと思う秋の夜長。