僕はギャップに弱いです。
もう何に対してもです。
特に、お店なんかはモロです。
入る前に微妙かなーって思えば思うほど
もし覆されたら・・・なんて思っちゃいます。
第一印象が悪い方が良いというのは
正にギャップですね。
印象が悪いのに、意外と良い人って思ってしまうのは
ギャップがあるからだということですもんね。
だからといって悪くみせるのもどうかと思いますが。
ただ、
減点方式なのか加点方式なのかと考えれば
俄然、加点方式のほうがいいですね。
良く見せといてボロがでるより
良いところを積み上げていく
これが大事だと思います。
あまり期待させない。
ハードルはなるべく低く。
でも蓋を開けたら意外と良いね。
ここを狙うのです。
僕が消費者だったら
間違いなく価値を感じると思います。