頑張る親子を応援する「子育て応援道場」ー松山カラテ悠心道場

頑張る親子を応援する「子育て応援道場」ー松山カラテ悠心道場

コーチングを取り入れた明るく・楽しく・誰でもが出来る悠心空手道場のブログです。親子空手、初心者の指導に絶対的自信あり。

何度やっても勝てなかった子が初めて勝った日


今まで何回やっても勝てなかった子が初めて一勝しました。


この報告を聞いた時、正直

胸が熱くなり、涙が出そうになりました。 


 その子は、これまで何度も試合に挑戦してきました。 


 でも結果は、ずっと負け。 


 悔しくて、涙を流した日もありました。 


「もうやりたくない」と思ったこともあったかもしれません。 


 それでも、その子は逃げずに、やめずに、また挑戦しました。 


 今回の試合も、きっと緊張していたと思います。


 足がすくむような感覚。

 心臓がバクバクする不安。 

「また負けたらどうしよう」という恐れ。 


 それでもコートに立ち、最後まで戦い抜きました。 


 そして掴み取った価値ある

「一勝」! 


 この一勝は、ただの勝ちではありません。 


 今まで積み重ねてきた悔しさ、努力、挑戦そのすべてが詰まった、価値ある一勝です。


  私は、勝ったこと以上に「何度負けても挑戦し続けたこと」 

 そこに、大きな意味と成長を

感じています。


 子どもは、結果だけで成長するのではありません。 


挑戦したこと逃げなかったことやり続けたこと 

その一つ一つが、確実に力になっています。 


そして、その姿を一番近くで

見ているのが 

お父さん、お母さんです。


だからこそ「勝った・負けた」だけではなく 

その過程や想いをしっかり見てあげてほしいと思います。 


 私自身も、子どもの頃はよく怒られました。 


 でも母は最後に必ず「あなたは必ずできるから」と言ってくれました。 


 その一言が、どれだけ自分を支えてくれたか分かりません。 


 今回の大会メインテーマは「信じろ自分の可能性」 

子どもが自分の可能性を信じる前に、まずは私たち大人が信じてあげること。 


 それが、子どもの未来を大きく変えていきます。 


今回の一勝は、その子にとって、大きな成果だったでしょう。

確実に「自分はできる」という自信の種が 

心の中に芽生えた瞬間だったと思います。 


 これからの成長が、本当に楽しみです。


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昨日は、悠心道場主催の四国大会松山市長杯が
開催され、無事に終了致しました。

これも、頑張った選手の方達、審判団、そして
スタッフの方々、各道場の先生方のお陰です。
改めてお礼を申し上げます。

まだまだ改善点はありますが、それは来年の
課題として取り組んでいきます。

今回は春休み中に開催出来て、お天気も良く
空手大会だけではなく、キッチンカーも楽しめました!

昨年に引き続き、今年もピーター・アーツ氏が
来場され、k1時代のファンの
人達で盛り上がっていました。

ジュニア育成選手権の方は
新人・初級・中級の
育成を目的としていて、それぞれの力に応じたクラス分けをしています。

空手界において大切な初級・
中級者に挑戦する
大切さと試合の魅力を知って
成長して貰う、
ジュニア育成連盟の考えとプログラムで構成された内容になっています。


一般部も新設し4年目になり、若い選手の方から
親子で出場の戦うお父さん・
お母さんファイター
の健闘がたくさん見られました。

今回も約500名の選手の方達が参加して頂き、
熱戦が多く見られました。
また来年も宜しくお願い致します。
改めてスタッフ、審判団のの皆様、ありがとうございました。
おっす!

































人生は、何度でも再起動できる。


これまで

空手指導者として600名以上の子どもたち、

そして人生に悩む大人たちの変化に関わってきた


「在り方から人生を変える」

Kuro-Obiメンタルコーチ

日本空手道 悠心道場 代表

矢野ただとしです。


実は私自身

決して順風満帆な人生ではありませんでした。


「自分はできるはずなのに、なぜできないのか」

「なぜうまくいかないのか」


苦しさと葛藤を抱えながらも、

何度も人生を立て直してきた実体験があります。


だからこそ私は、

表面的なテクニックではなく


・本質的に人が変わるポイント

・人生が動き出す“内側の仕組み”


を徹底的に探求し続けてきました。


そして今は

・子どもとの関わり方に悩む親御さん

・自分らしく生きたいのに動けない人

・頑張っているのに結果が出ない人


そんな方たちが

“本来の自分に戻り、人生を再起動する”サポートをしています。


<プロフィール>


子どもを変えようとしている

限り何も変わらない


本当に変わるのは

親が関わり方を変えた時


子どもを何とかしたい。

この子を変えないと。

もっとしっかりさせないと。

頑張れる子にしなきゃ。


そう思っているうちは

親も苦しいし、子どもも苦しいです。


なぜなら子どもは「指示」で

変わるのではなく

信頼され安心出来る環境で変わるからです。


これは

本で読んで得たことではなく

私自身が

自分の人生の中で何度も何度も

体験してきたことです。


今日は少し私自身の子供時代の

話や気づきを

話させて頂きます。


少し長いのですが

今の私の根幹となる話です。

良かったら目を通してみて

下さい。


「自分はなぜこんなに怒られるのか」

「なぜ言われた通り出来ないのか」 


私はそんな疑問と自己否定が

交錯する

少年時代を送っていました。


私は母が高校教員

父が写真店経営という

家庭で育ちました。


子どもの頃の私はとにかく

「やってみたい」と思ったことはやらないと

気が済まない性格でした。


でもその一方で

興味が持てないことや世間一般的にやらないといけないことには全く

やる気が持てませんでした。


なので勉強にも全く興味が持てず、成績はずっと下の方でした。


習字も柔道もやり始めるのですが、長続きしなかったのです。


別に何の問題があった訳ではなく、何となく飽きてしまい続かず、辞めてしまってました。


英語塾も親には行くふりをして

家を出て月謝だけ貰い

実際にはゲームセンターに行って、遊んで悪仲間とつるんでいました。


バイクに乗ったり

少しヤンチャもしていました。


部活もサボりサボりの補欠。


何か一つで胸を張れるものが 

あったわけでもない。


ただ遊ぶのは大好きで

パワフルに遊んでました。


だから当時の私は

表面上は好き勝手にやっているように

見えても心の奥ではずっとこう思っていました。


「この自分でなぜいけないのか」

「自分は続かない」


でも

そんな中でも夢中になったものがありました。


それがサイクリングの旅でした。


友人と四国や九州を走ったり

時には一人旅をしたり。


旅先で見知らぬ土地の人に

泊めてもらったり

食事をご馳走になったり

思いがけない優しさに触れることが

何度もありました。


あの時感じた人の温かさと

自分でスケジュールを決め

自分のペースで走る自由。


生きている充実感。

旅の中で、味わった価値ある感覚。


最高に楽しかったです。


そんな私に大きな転機が

訪れたのが高校受験でした。


私はどうしても母が勤めている

高校に行くのが嫌で

学力不足にも関わらず

一つ上のレベルの高校を受けました。


結果は、当然不合格。


しかも

合格していた私立には行かせてもらえず

親から言われたのは


「お前はもう高校には行かせない!」


親が出した2択は

「中卒で働くか、浪人するか」でした。


結果

働く自信もなく浪人を選択。


周りの友達は

みんな高校へ進んでいく。


そんな中で

自分だけが取り残される感覚。


情けない。

恥ずかしい。

みじめだ。


「皆と同じじゃない、恥ずかしい」


「一年勉強してもダメだろう」


「自分の人生どうなるんだろう」


そんな気持ちになっていました。 


そんな時に出会ったのが

浪人生が通う塾の伊藤先生でした。


この出会いが

私の人生を大きく変えました。


伊藤先生は

「人は必ず変われる」

とよく言っていました。


伊藤先生から言われた一言が

「あなたは素直なところがあるから大きく変われるかもしれないよ」


先生は

大切な基礎を何度も繰り返し

小さなステップを積み重ねさせてくれました。


いきなり難しいことをさせるのではなく、

「これならできる」という課題を積み重ねる。


できた。

またできた。

少しずつ分かるようになった。

昨日より前に進んだ。


その感覚が自分の中に少しずつ

積み上がっていきました。


当時の私は

「勉強ができない」のではなくて

「できないと思い込んでいた」


そして「勉強のやり方が分かってなかった」

のだと後から分かりました。


その小さな成功体験が重なる

うちに

心の中で何かが変わり始めたんです。


「もしかしたら

自分もできるのかもしれない」


「できるかもしれない、いやできる!」


その感覚が少しずつ

芽生え始めた時

希望の光が心に差し込んできました。

その感覚を今でも強く覚えています。


人は責められて変わるんじゃない。

安心感とできる感覚を持てた時に変わる。


この時の経験が

今の私の指導の原点になっています。


そして

もう一つの転機。


それは、母の変化でした。


私が小学生、中学生の頃の母は

勉強や私生活のことで

私をよく怒っていました。


よく怒られていましたが

母のことは大好きでした。


怒られても愛情は感じてましたし

母を困らせる自分を、いつも責めていました。


でも

不思議なことに浪人時代

母は一切怒らなくなりました。


勉強しなくても怒らない。

成績が悪くても責めない。

塾をサボっても責めない。

逆に、私は不思議で母に聞きました。


「1年後、もし合格せんかったら、どうなるの?」


すると母は

あっさりこう言いました。


「合格せんかったら

また働くか浪人するか選ぶんよ」


「浪人なんか2年、3年したって

どうってことない」


「人生80年のうちの2、3年なんか

大したことない」


「何でも誤魔化して

何でも逃げてこれからも

そうするの?」


「でも、適当な高校に行かせるお金は払わんよ」


「私らは、あんたが何年浪人したって

恥ずかしくもなんともないからね」


その言葉を聞いた瞬間

大きな衝撃がありました。


今までは

どこかで「最後は親がなんとかしてくれる」

と思っていたんです。


母のその言葉で

その甘えが一気に吹き飛びました。


「あ、これは本気だな」

「この問題は、自分が何とかしないといけないんだ」

「もう、誰かのせいにはできない」


あの時初めて

自分の人生を“自分の問題”として

受け取った感覚がありました。


お陰で成績はグンと伸び

進学校に入学することが出来ました。 


それと同時に、

思い込みの怖さも感じました。


「自分は勉強が出来ない」

「自分は何も続かない」


これは全て思い込みだったと気づき

「こんな思い込みを持ち続けている

人生は怖いな」と思いました。


浪人時代に始めた空手も

私の生き方を変えました。


不思議なもので浪人という

出来事をきっかけに自分の中に

「挑戦する心」が芽生えていたんです。


それまでの私は

できない自分を隠したり

うまくいかないことから逃げたり 

することも多かったのです。


でも浪人の1年を通して少しずつ

「やれば変われる」

「努力には意味がある」という

感覚が芽生えていた。


だから空手にも

本気でのめり込みました。


昨日できなかったことが

今日できる。

決めたことが出来る。

前より気持ちが強くなっている。


その実感が小さな自信になり

たまらく嬉しかった。


そしていつの間にか

自分の成長だけじゃなく

人の成長そのものに 

強く興味を持つようになっていました。


大学卒業後

私は大手生命保険会社に就職しました。


営業職でしたが

最初は全く成果が出ませんでした。


毎日、一生懸命やるのに契約が取れない。


でも浪人時代の経験があったから

どこかで信じていたんです。


「必ずコツがある」

「できる人には、できる理由がある」


そこで私は

営業マインドを学び

トークを磨き

行動を増やし

お客様の為、何が出来るのかを

必死で考えました。


すると2か月目に

初めて契約が取れました。


少しずつ契約が取れ始め

1年後には

同期80名の中で西日本1位

全国3位という成績を

出すことができました。


この経験から学んだのは

ただ頑張ればいいわけじゃない

ということです。


その後

保険会社を辞めて

デザインガラス工房を始めました。


3年ほどで売上も安定し

3年目には1000万円超

4年目には1500万円ほどになりました。


「なせばなる」本気でそう思っていました。


ですが

私の人生はそこから大きく崩れます。


5年目になった頃

不況の影響が出始めました。


売上の焦り

母から借りた資金を

早く返さないとという焦り。


そこには子供時代に出来た

重い恐れがありました。


「大好きな母を幸せに出来ない」


つまり

「大切な家族を幸せに出来ない」と

いう心のブロックが

幼少期に密かに作られていたのでした。


そして焦った私は

大切な事業資金で投資をし

大きな損失を出しました。


その穴を埋めるために借金をし

返済のために副業も始め

昼は工房、夜は別の仕事。


睡眠時間は毎日3、4時間ほど。


それでも

「人生を諦めたくない」 

その一心で走り続けました。


そんな生活を10年近く続ける中で

42歳で前妻と離婚しました。


何より辛かったのは

2人の子どもと離れることでした。 


「自分は父親として失格だ」


「責任を果たせなかった」


「家族を幸せにできなかった」


人前では元気に振る舞っていても

一人になると

自分を責め続けていました。


そんな中でも

私を支えてくれたものがありました。


それが、空手指導でした。


教えている道場の子どもたちの笑顔。

一生懸命頑張る姿。

試合に負け悔しくて泣く姿。

できた時にパッと顔が明るくなる瞬間。


あれが

どれだけ自分の支えになったか分かりません。


そして44歳で今の妻と出会い 

45歳で再婚しました。


妻は、いい意味で大らかなんです。


問題を問題以上に大きくしない。

深刻になりすぎない。

「なんとかなるやろ」

という空気感を持っている。


再婚して子供が生まれても

金銭的、精神的に厳しい生活でした。


妻は当時よく

「生まれた赤ちゃんの服を

買ってあげたいのに買えない」と

言っていました。


その妻の姿を見て

また私は自分を責めていました。


夫婦でこれからの人生について

何度も話しました。


「何が幸せなんだろう」


「本当はどう生きたいんだろう」


そんなことを話す中で

自分の中から強く出てきた答えがありました。


「家族が幸せであることが大切な価値」

私はそれまで

周りの目や世間体や評価を

かなり気にして生きてきました。


でも本当に欲しかったものは

そこじゃなかった。


安心できること。

笑っていられること。

家族が幸せであること。

そして成長出来ること。


それが

自分にとって一番大事なんだと

ようやく気づいたんです。


その頃

私はビジネスコーチングを

学び始めました。


「自分は何のために空手を教えているのか?」 


「空手を通して、本当は何を伝えたいのか?」


すると

中学浪人時代のことが一気に 

よみがえってきました。


伊藤先生のこと。

母の変化。

自分が“できない”から“できる”に

変わっていった過程。


あの経験が

私の中で一つにつながったんです。


私は

空手を通して子どもたちに

技術だけを教えたいわけじゃない。


「自分はできる」

「人は変われる」

その可能性を伝えたいんだ。


そして同時に

お母さんたちにも

伝えたいことがありました。


子どもを信じること。

関わり方が子どもを変えること。


怒ることや

管理することではなく

その子が立ち上がる

土台をつくること。


48歳の時

私は決意しました。


それまでのガラスの仕事を手放し

大好きな空手を通して

子どもたちに人生で大切なことを

伝えていこうと。


そして

私のもう一つの大きなブロックについて

お話をしておきます。


私の幼少の頃出来た

根深かった思い込み。

「私は大好きな母を幸せに出来ない」


つまり

「私は大切な家族を幸せに出来ない」

という不安がずっとつきまとっていました。


40代後半から

私は様々なコーチングや手法を

学んできました。


頭がスッキリした

考えがまとまった

未来がイメージ出来た


コーチングを学ぶことで

そんな感覚はありましたが

またしばらくすると

モヤモヤ、不安、違和感が

蘇ってきました。


コーチングを受けてるのに

根本的変化が感じられない!


一時的な変化があっても

またあの不安が蘇ってくるのです。


保険会社での営業時代も

ガラス工房での起業も

副業ビジネスも

結果は出してきました。


でもずっと

心の奥にモヤモヤがあった。


なぜか?答えはシンプルでした。


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「頑張る理由」が間違っていたからです。

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僕の原点はここでした。


「大好きな母を

困らせてしまう自分はダメだ」


子供の頃に無意識に作ったこの思い込み。


これがずっと

僕の人生の

頑張る原動力になっていたんです。


だから

僕は無理やりスイッチを入れて

結果を出し続けてきた。

この思い込みから逃れるために。


でも当然です。


恐怖ベースの行動は

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結果が出ても、満たされない。

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むしろ

・常に不安

・家族を守れるか心配

・心が休まらない


この状態が続いていました。


そんな中で出会ったのが

「深い無意識の思い込みに届くコーチング」

でした。


ここで初めて

「思考」ではなく

「無意識」に問いかけることを知りました。


深く問い続ける中で

辿り着いたのは


あの子供の頃の思い込みと

その時に感じた未処理の感情でした。


そして

それを何度も何度も向き合い

感じ切りリリースしていく。


すると何が起きたか?


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“頑張り方”が変わったのでは

なく“在り方”が変わった。

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具体的には

・子どもにイライラしなくなった

・妻に感情的に怒ることがなくなった

・台所が散らかっていても

 自分で自然に片付けるこれ、


努力じゃないんです。


自然にそうなったんです。


さらに大きいのは

物事を「感情で反応する」から

「構造で理解する」に変わったこと。


結果問題に振り回されるのではなく

問題を扱えるようになったんです。


そして今。


無理に

ポジティブになるわけでもなく 


気づけば

・日常に幸せを感じる

・豊かさを実感できる

・自然と感謝が湧いてくる


そんな状態になりました。 


ここで一番伝えたいことがあります。


多くの人は

「もっと頑張れば変われる」

と思っています。


でも違います。


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問題は「努力不足」ではなく

「無意識の前提を変える」

です。

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だからこそ

思考を整えるだけでは不十分。


本当に変わるためには

「思考を生み出している源」


ここにアプローチする必要がある。


それが私がやっているコーチングです。


もし今あなたが

・頑張っているのに満たされない

・同じ悩みを繰り返している

・頭では分かっているのに変われない


そう感じているなら

それはあなたのせいではありません。


ただ「前提の設定」が

そうなっているだけです。


そしてそれは変えられます。