スキーシーズンアウトしましたー!と
別にブログで発表しなくてもいいことを
わざわざ書きましたが。ww
そうでも言っておかないと
またまた山に板担いで行ってしまいそうで
ちゃんと宣言して自分を止めたつもりです。w
もう春なので長野はこれから
お花のシーズン。
私はお花好きなので心がザワザワしますよ。
ということで今から上田城と松本城址に
撮影に突撃する予定です。
さてさて
大阪で4月13日に開催される
このワークショップですが
残席3名となりました。
大阪でのリアルオープンセッションは
夏に大阪セミナールームを閉鎖するため
しばらく開催する予定はありませんので
今回はチャンスです。
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さてさて今日のテーマ
愛情だと思っていたけど実は
利用されていたことに気がついた時
というお話しです。
よくセッションの中で
自分はいい学校に入れてもらえた
いい暮らしをさせてもらえた
買いたいものは買ってもらえた
叩かれたり手を上げられたことはない
親にはよく褒められた
等々
いい環境でいい親だったはずなのに
生きづらさをずっと感じて
死にたいという感覚が消えません
なぜなのかがわからないんです
という方が結構いたりします。
でもですね。
では家族の配置をしてみてくださいね
と椅子を使って家族と自分の位置を
確認させていただくと・・・
本人だけ遠くに置き去りです。
明らかに愛を感じない家。
これのどこが愛されていたこと?
になっているんだろう?
となります。
よくよく話しを聞いてみると
本人が愛情だと
思い込んでいたものが
実は利用されていただけだった
と気がつきます。
これは子供にとっては受け入れたくない
感じたくないしみたくもない現実です。
でも子どもは
うすうす気がついています。
実は自分はこの家族にとって
利用価値があれば存在していい
というだけの存在であると。。
そんなのは認めたくないから
私は愛されて育ったのだ
だっていい暮らしさせてもらえたし
学校に入れてもらえた
ご飯ももらえたし褒められたから
私は愛されているに違いない
と記憶を無意識にすり替えるわけです。
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実は親が女の子より男の子の方が良かった
自分のストレスや欲求不満を解決してくれる
長女は役に立ってなんぼだと思い
存在を軽く扱いながら
役に立った時だけ形だけ褒める親たち。
多いのですよね。
これは心の奥に大きくそして深い悲しみが
ありますからそこを丁寧に
癒していくといいんです。
愛されなかった現実を受け入れて
等身大の親を受け入れて
悲しみを解放する
これがとても大事。
そういう人はこう呟いてみてください。
私は親に愛されなかった現実を
認めてしまうと死にたくなるので
心に蓋をして感じないようにして
自分を守ってきました
でも
自分は現実を受け入れて
いつまでも親の人の役に立つことで
自分の存在を認めてもらうために
頑張るのではなく
私は私のために人生を生きていい
人に必要とされてもされなくても
私は私であっていい
さてさて
ということで・・・
今回は札幌・名古屋・東京で
みなさんのお役に立つ心理的な知識を得る
ワークショップを開催することにしました。
4月20日の札幌のワークショップは
無料プレゼントをご用意してお待ちしております。
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