朝のウォーキング③ウォーキングの折り返し地点の僕が飛竜松の尻尾だと勝手に思い込んでいる松の木に不思議な印が付けられていた伐採の印のようだけどこんなに沢山付けなくてもと思うまるで妖怪の百目鬼のようで異様な雰囲気が辺りに漂う朝でよかったもしも夜だったなら驚きおののき腰を抜かし恐怖のあまり念仏を唱えただろうテクマクマヤコンバイナラシオシオのパー