初夢 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

環境の変化に

早く馴染む為に

体調を万全にとは思うけど


このところ

あちこちが痛い


そこにきて

余りに残念な初夢


小説なら面白そうだけど

現実ならキビシイ


カタカナで書いても

変わらない


ハツユメはもう

思い出せないくらいに

忘れたから


まあいいか