鉛筆とキャップそのキャップは鉛筆と相性が悪かったキャップの方が小さくて収まりきれずにすぐに外れたそれでも何度も使っていたらヒビが入ってしまった人間関係なら修復不可能に思えるけどヒビのお陰でキャップと鉛筆はしっくりと収まったこのヒビを保つ事が出来れば付かず離れずでそこそこの関係を保てそう