男と女の終わらない会話「どっちも怖い」 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

私は裏表がないのよ

思ってる事はすぐに顔に出るし


そうですよね

僕もそう思います


だから機嫌が悪そうな時は無視してね

そのうち忘れて機嫌が戻るから


いつもそうしてますよ


それでたま〜に爆発して

あ〜って声が出るけど

聞かなかったことにして


どうしたんですかって

聞いてしまいますよ


でもそれは言えないから聞かないで

怒るか泣くかの二択だから


どっちも怖いですね