目覚めた朝晴れた日目覚めた朝に思い出すのは昨日の荒れた日投げた槍が自分の背中に刺さった痛みは君を突き落し僕らこんな崖っぷちに気付かず独りだったとやっと気付いた朝にあまりに蒼い蒼い蒼い空が遠くて沈んだままでままでままで遠のくそんな怖い朝にひとり