僕のスピーカーとテレビジョン君がリビングで勉強をしてくれるおかげで僕らはテレビをつけなくなったそしてテレビはあっても邪魔にならないけどなくても不自由はない存在になったそして家の隅っこにあった僕のスピーカーはあれば多少邪魔になるけどなければとても寂しい存在になったスピーカーは楽器と同じで鳴らせば鳴らすほどよく鳴ってくれるこれからもずっと僕のそばにいてほしいけど何処かに仕舞い込もうと狙ってる奴がいる※強力なライバルも現れたし。