君の仕事もうちょっと食べたいなそんな君のお皿に僕のを少し分けてあげよう君の食べ残しを箸でつまんでいたのは遠い昔今の君は誰か残さないかとみんなのお皿に視線を泳がすでも本当の食べ盛りはもう少し先その時は遠慮せず最初から大盛りに