月曜日の朝 | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

買ったばかりのカーゴパンツ
カッコいいなと声をかければ
色んなポーズを決めてくれる

お母さんには叱られるけど
新しいと気にせずに

走り回って転んでしまって
膝を破いていいから

冷たい風に遅れずに
大きく高く足上げて



※なんだか標語みたいですね。