寒い朝に思う | 君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

君が我が子を抱いた時、君に贈る詩

もう大きく育った息子達ですが、まだまだ教えられることが多い日々の詩です。

体を芯から温めるのは

強くて高温の熱源じゃなくて

まったりとした

ほどほどのもの


それは

どんなことにも云える

共通の定理


直面している時は

思い出せない

幻の定理