君を殺しても -20ページ目

君を殺しても

THE NOSTRADAMNZ Lucifer K nemoto

おはようございます!ルシファーです。

◾️ライブと新曲
ホワイトデー、エッヂ御来場の皆様、御来場できず悶々としてくださった皆様、ありがとうございました。

お返しに、といいつつ、とにかく実は新しい曲たちを聴いてほしくて仕方がない状況もあり、なかなかライブに来られないであろう方も増えているだろうし、noteを使って新曲『Alexander』を公開しました。



この曲はこの曲で細々とご解説申しあげたいことが山程あるのですが、ちょっとそれについても今までのようにダラダラ書き連ねるだけではつまらないので、もっとちゃんとした形でやろうと思ってます。
なのであれかなこれかなと考えながら、もしくは何も考えずにお待ち頂ければなと思います。

エヴァンゲリオンなんかはそういう状態で何年も待っていたわけだけれど、待ちながら周辺作品を見返したりしてまたあれかなこれかなと考える時間も、そしてそれが裏切られたことも、もしくは思った通りだったことも、ぼくにとっては楽しい時間や出来事でした。
きっと、我々のアルバムも、そうした作品にしたいと思います。

現時点では割と結構、そうなってると思います。

◾️シンエヴァンゲリオンについて
そんなで、観てまいりました。

せっかくなのでもう何度か観たいなと思います。
感想はまだまだまとまっていないのですが、めっちゃ良かった、というのは間違いないと思います。
最初の感想が「言葉にならない」というのは、本当に感動したんだと思います。

あと珍しいなと思うのは、評論家筋の皆様の解釈や感想も、概ね一般観客と一致しているところです。
ぼくの中での現状も、岡田斗司夫さんの解説と概ね一致ですし、やはり専門家ならではの視点による発見も多々あるのでオススメです。


そして、誠に僭越なことを申し上げて本当に恐縮オブ恐縮なのですが、ぼくの中での次のアルバムは、割とシンエヴァンゲリオン的な立ち位置にあるんだなとも思いました。

エヴァに例えると、TV版が大予言とそのあとのシングル3作、旧劇場版がTokyo e.p.やスラッシャープレッシャーだとすると、ファーストが序、セカンドが破、マザーEPとファンティミューンがQ、とすると次作はシンエヴァ的な役割が確かにあるっぽいんです。
ついでに『あはたはきっとメロン』や『展覧会の犬』などは風立ちぬとかシンゴジラになるんですかね。

そうしたリリース上の構造だけでなく、作品世界と現実の境界をメタ視点で壊す感じとか、表現は〇〇だけど手法が〇〇だとか、何よりぼくのパーソナルなミニマムの部分と世界のマキシマムな部分を双方語るとか、なんかそういう共通項は多々あるんじゃないかなと思います。

もしくは、庵野さんの創作スタンスみたいな部分に、無意識にめっちゃ影響受けてたのかもしれません。
終末感とか、セカイ系の系譜とか、作品そのものにはもちろん影響されてると思うんですが、自分がよくやるパロディーやオマージュ、そして「ロックスター」「ヴィジュアル系」「中二病」「都市伝説」「新興宗教」みたいな構成要素に対して、これはメタですよ!でも大真面目ですよ!と主張しながら表現したくなってしまうところって、自覚してなかったけどめっちゃ影響受けてたのかなと思います。

あと2回くらい観たらちゃんと内容に触れた感想を、どうにか言葉にしたいなと思います。

今言葉にできることと、言葉にしたいことは、例に漏れず自分とエヴァとの関わりの振り返りかなと思います。

子供の頃エヴァンゲリオン参号機のプラモデルを友達がうちに持ってきたとき、箱も込みで初めてそのデザインを見たんですが、ガンプラより全然洗練された大人のデザインに見えて、めっちゃカッコいいと思ったときの衝撃を思い出しました。
それから、両家のおじいちゃんおばあちゃんおじさんおばさんを総動員して、初号機から量産機まで全種類集めたんですエヴァのプラモ。
それを使って創作ビデオとか撮ったりして、多分実家にまだテープがあるので、ぼくが死んだらそれ観て死ぬほど笑ってほしいです。
ただ、その頃のぼくにはエヴァは難しすぎてわからなくて、とりあえずシトとエバがたたかうんだな!難しそうでかっこいいぞ!ということくらいしか知りませんでした。

あっというまに、選ばれし子供たちより年上になってしまい、大学生のときにMSSサウンドシステムくんの家で駄弁ってたときにオススメされて、何故かわざわざゲオかなんかで借りてきて2人で劇場版を観たんですよね。
『まごころを君に』が終わったあと、なんてものを観たんだろう、そして何故いままで観なかったのだろう、と思いました。

それからテレビ版も全話観て、すげえ!てなったあとしばらく忘れてて、ほどなくして新劇場版が始まり、観にいかなかったけどまた熱りが覚めた頃に友達の家でたまたま破のDVDを観て、なんてすげえ展開になってるんだ!と思い、また旧劇場版やTV版を見直して、そのあたりで明確にハマり、Qは公開してすぐに勇み足で観に行きました。

ネットの考察とかも色々みききして、みんなようそんなとこまで考えるな。。と思いつつ、ここまで大きく広げてしまった風呂敷をどうやって畳むのだろう、ということが不安で、そして楽しみでした。
何度も何度も延期になり、その間にこれ観たり、シンゴジラ何回も観たり、これ観たり、シンウルトラマンのデザインや特報に心躍りちらかしたり、それでもエヴァどうすんだろ、を、恐怖とワクワクの中で待っていました。

不思議なもので、「恐怖とワクワクの同居によるトキメキ」って、ぼくが子供だった90年代末の、ちょうど最初にエヴァンゲリオンに触れた頃に感じた感覚なんです。
それが、その名のとおりTHE NOSTRADAMNZにぼくが託したい感覚なんです。

もちろん、エヴァンゲリオンが作られたことや、受け入れられたことは、あの時代の空気やその一因となったノストラダムスの大予言の影響はあったし小さくなかったんじゃないかと思います。

そしてぼくらは大人になって、また同じ構造のストーリーから同じ結論を見いだすわけですが、でも、やっぱり違うんですよね。
同じことでも言い方がポジティブになることで全然違う印象になっているなと、ぼくは思いました。

誰もが言ってることだけど、しっかり終わらせてくれてありがとう、は、完全に同感です。

◾️ウインスペクターの話
『特警ウインスペクター』は1990年くらいに、今でいうニチアサの枠で放映されていた、『ギャバン』から『ロボタック』までの東映メタルヒーローシリーズの中でも、レスキューポリス三部作といわれる作品群の一作目にあたるかっこいいヒーローです。
ロボットなのに何故か名古屋弁で喋り、ロボットなのに何故か涙もろく、気は優しくて力持ちなバイクル。
明朗快活で秀才であり、時に非情なまでに生真面目だけどゴキブリを見ると腰を抜かすファイヤー。
冷静沈着で誰に対しても丁寧語で話すけどそこはかとない天然ボケ感があり、かつ歩き方がやたら仰々しいウォルター。

情熱、希望、安らぎの3カラー。

3人組はTHE NOSTRADAMNZに見える説の中でも非常にノストラ度の高いバランス感ですね。

実はこれもシンエヴァ絡みで思ったことなんですが、このウインスペクターのエンディングテーマがめっちゃ好きなんです。

やたらバッキバキなスラップベースがいい味出してる名曲で、さすがの鈴木キサブロー先生なんですが、今回注目したいのは歌詞です。


今だからわかるというか、あの頃ちいさなちいさな子供で、この意味もわからずに歌ってたりしたんですが、良くも悪くも年齢だけは大人になってしまった今の自分に対してこそ歌われている内容のように感じます。

『今日の地球はおれたちが守る あしたは君がつくってくれ』

ここ、「あした」は 明日 と変換するのが普通だけど、ぼくは「未来」という字をあてたい。
そして「つくってくれ」は 作ってくれ でもありつつ「創ってくれ」の意味もあるんじゃないかと思います。

そしてこのメッセージは、作品内のキャラクターから子供たちへのメッセージでありながら、子供たちのために心血を注いで番組をつくってくれた製作陣から、今大人になった元子供たちへのメッセージにもなっていると思えてならないんです。

この、作品内のキャラクターに、製作する中の人の意思が明確に入っているような構造は、シンエヴァでも非常に強くあり、おこがましくもルシファーさまと普通のおじさんとしてのぼくの間にもある関係性なんじゃないかと思います。

テレビの前であんぐり口をあけて画面に見入る何も知らない子供だったぼくらと、世界を呪っては自分の境遇に泣いてばかりの碇シンジだったぼくらは、いつの間にか今日の世界を回す側になっていて、そろそろ泣いてばかりもいられないというか、次の世代に大なり小なり何が遺せるかをちゃんと考えないとマズイなと思うんです。

彼らがそんなバトンをぼくらに託したように、ぼくもちゃんとバトンを次に渡したい。
それってすごく男性的な欲求っぽいなと思うんですけど、割とここ最近で、シンエヴァとアルバム制作を通じて思うようになったところです。

奇しくもレスキューポリスシリーズは基本的に3人組で、危機から市民を救う役割をしてきました。
いまこのいろんな意味での危機に対して、ぼくは重機を動かしたり物理的にどうこうはできないけれど、音楽をつくってアウトプットすることはできるので、そんなちいさな見えない光を、持てる力の限りしっかり届けたいと思っています。
奇しくもレスキューポリスと同じ3人組で。

◾️質問コーナー
だめってこたあないと思いますが、相手の好意が明確であり、あなたもそれに応えたいと思う相手からなら、あなたからyou know you love meすることで時間の節約にはなるんじゃないかと思います。

それは、人生の限られた時間を、今のその待ってる状態のドキドキ感に費やすか、がっつりお付き合いするラブラブ感に費やすか、どちらに価値を感じるかで決めればよろしいのではないかと思います。

また、待つリスクは、モジモジしているうちに相手が心変わりしてしまったり、自分から告白してみたら実は勘違いで相手はなんとも思ってなかったりかもしれない、というところですね。

個人的には、早く付き合っちゃえばいいのに!ドゥフフ!と思います。

あなたに幸せな未来が訪れることを祈っています。

柴犬に「踊るシヴァ神」と名付けたいです。
スピッツに「ロビンソン」と名付けるのもいいなと思います。

友達がチワワに「ギンガ」と名付けたのはめっちゃセンスいいなと思いました。
別の友達のロシアンブルーが「ボン」なのも好きですね。

ノストラダムスって、上がっちゃった人含めて通算でどのくらいファンがいたんですかね?
その全員です。
仕方がないので男性も含みます。

お誕生日おめでとうございます!!

あなたがこの世に生を受けたことは、この世界で最も素敵な出来事のうちのひとつです。

どうか終生、素晴らしき時間があなたに訪れますように。

Wonder worldですね。

どういうところかというと、意思が色になり、音は光になり、快楽と興奮に満ち満ちた世界です。

現実で最も近いのはライブハウスやスピーカーの中です。

マジレスすると、ディズニーランド行って舞浜に泊まって翌日映画をみてサイゼ行って昼過ぎには家に帰ってダラダラしたいですね。

その別の好きな人より自分と一緒になるほうがいかに幸せになれるかをパワポ使ってプレゼンしたりしたら面白いなと思います。

わたしはA子さんに比べて、ここは弱いかもしれないが、ここはそれに余りあるメリットがあるので、コスパ込みで見たら概算で30パーセントはオトクですよ!!みたいな告白されたら少なくとも一目置かれるんじゃないでしょうか。
ありそうなのは、A子さんのほうがすっぴんは可愛いけど、わたしのほうが化粧は上手いうえ、美人は3日で飽きるという通説からしてわたしのほうがオススメ、みたいなこととか。

マジレスすると「気がしている」レベルならそれとなく好きな人いるか確認するのが先かもしれませんね。

あと、前にも書いたかもしれませんが、自分が相手を好きという事実と、それを伝えたいかどうかと、両想いになることと、交際することと、結婚することは、一括りのひと繋ぎに考えがちですが、ぼくはぜんぶ別の話だと思います。
ちゃんと全部別で考えたうえで、自分にとって一番いい行動を選択すべきです。

最近に限った話ではないですが、タバコとレッドブルだと思います。
あと電気代めっちゃ高いんですけどブチ切れていいですかね。

ぼくは、曲線的だったり華奢だったりする身体つきとか、主観的な考え方とか、結論より共有と共感に重きがある話し方とか、そんなあたりに女性性を感じます。

しかし、履き違えてはいけないのは「らしさ」と「優劣」は全く別問題だと思います。
「男らしい」は褒め言葉ではなく、「女らしくない」も何ら悪いことではないです。

性別で性格や見た目に傾向の違いは明確にあるし、それはそれで事実だけれど、各個人がそのグラデーションの中のどのあたりにいるかとか、どうありたいかとか、あんまり気にしなくてよろしいかと思います。

ダイエットってわけじゃないですが、長いこと1日1食です。
どうやら消化のスパンが人にくらべてめっちゃ長くてゆっくりなようで、割とこれが身体に合ってるんじゃないかと思います。
食べたいものを我慢したりは、今これ食べたら明らかに具合悪くなりそうだな、とか思うとき以外は無いです。

ちなみに空腹時間を16時間以上にすることで、オートファジーという、ヒトの細胞の浄化再生機能がはたらくらしいですが、毎日オートファジーのはずなんだけど効果を感じるかというとそうでもないです。

どうなんですかね?
写真を見る限り、格好とかはラフになったけど顔はあまり変わってない気がしますね。











こんばんは、すっかり質問ブログと化していて大丈夫かなと心配しているルシファーです。

いうてもぼくに多少なりともどこかしらで興味を持ってくれている方しか読まないと思うので良いかなとは考えておりますが、興味を持ってくれたあなたには感謝感激雨嵐でございます。

たいてい が しつもんばこ の なかのひと だと おもう の ですが、おくち の ききかた に きをつけましょう ね。

666才なのでほとんど年下なのですが、たぶん仲が良い方々を隠せないタイプなので、一緒にイベントやったりSNS上で絡んだりしている方々は普通に仲がいいです。
もちろんメンバーとも仲がいいと思います。

よく、バンドメンバーとは友達じゃないほうがいい、みたいなことって言われてると思うんですけど、ノストラダムスを始める前からそれぞれ友達だったし正直心配もあったのですが、今となってはそんなことないなと思ってます。

もちろん友達だからこそうまくいかないケースもあるはあると思うんですけど、ノストラダムスのメンバーで共通してるのは「友達だったら何してもいい」みたいなスタンスではないことなんじゃないかなと思います。
それぞれのアプローチとか人付き合いの仕方とかは三者三様でバラバラなのだけど、長所は相互にリスペクトしつつ、短所はフォローするなり笑い飛ばすなりをナチュラルにできる人軍団ではあるなと思います。

少なくともぼくは、2人のことを尊敬しています。

何年か前と比べるとだいぶ頻度は下がりましたが、読むときは読みますね。

哲学ニュースさんというまとめサイトはずっと好きで今でも微妙に手持ち無沙汰だとたまに読んだりします。

セッ
ライブやりたいです。
正直準備とか移動とかはクソ面倒なんですけど、ステージの上にいて、誰かが喜んでくれるときのあの感覚のためならどうにかこうにかしますもんね。

もしくは新しいアルバムを早く聴いてほしいです。
まだまだできてないけどデモでも聴かせたいくらい。
でもデモでも聴かせてしまうとネタバレになってデモが発生しちゃうのデモうちょっと待っててくださいデモ。

いえ、だいたいブログのタイトルって好きな歌の歌詞だったりするんですが、これはリンドバーグの『大キライ!』という曲の一節です。

93年に放映された『平成犬物語バウ』というコメディーアニメのテーマでした。

この歌詞がですね、これが本物のツンデレであって、自称ツンデレ共は100回聴いてから自称しろ甘えんなと思う内容なんですよ。
あと単純に曲がいいです。
つい口ずさみたくなるキャッチーな楽曲です。

更に特筆すべきは、同アニメのエンディングテーマが、同リンドバーグの『二人きりで行こうよ』という曲で、『大キライ!』のシングルのカップリングなんですが、こっちはこっちで超名曲で、個人的にはこっちのほうが好きだったりします。
で、歌詞がですね、こっちはデレの心境が語られてるんですよ。

大キライ!は、ツン部分を表層的な言葉だけで表すことで、暗にデレを感じさせる構造になっています。
二人きりで行こうよは、いつも友達とばかり遊んで自分は二の次になってしまうけど、本当は二人きりでどこでもいいからお出かけしたいんだよ、という素朴で健気な願いを語ることで、素直には表現できない想いがありありと伝わってくる内容になっています。

リンドバーグの歌詞は、こうした思春期特有の、微妙な距離感の中だからこそ生まれる心情から来ているであろうものが多くて、ぼくはとても好きです。

おすすめです!


火じゃないですかね?
火曜日生まれですし。

火であっても、こう、おわああああと燃える赤い炎ではなく、ゆらゆらとゆらめく青い火でありたいなと思います。
ときに誰かを暖めて励ましたり、道を照らす光になったりしたいです。

しかし場が場であれば、強力なプロトンビームと化して全てを貫き灼きつくす、そんな存在になりたいですね。

必ず観に行きますが公開日は冥界の野暮用もありつつ、チケットも品薄のようなのでちょっと難しいかもしれません。

新劇場版については、スターウォーズとかもそうなんですが、続いている場合は全部で一作という認識なので、完結しないと自分の評価がわからないというのが正直なところです。

エヴァ通算で1番好きなシーンでいうと、TV版最終話の学園コメディ的なくだりです。
あのシーンのあとに台本が映ったとき、なんだかすごく切ない気持ちになります。
誰もが幸せな日常を想像しては、その中にいるべき役を演じている、という感じがします。

好きなキャラクターは、破の覚醒初号機と、旧劇の量産機と、テレビ版のバルディエルにとりつかれた参号機です。
これらはデザインが好きです。
ぼくはエヴァは小学生のとき友達が持ってたプラモデルがかっこいいと感じて、自分でも全種類作ったという経験から入ったので、旧エヴァンゲリオンの機体のデザインが好きというのが大きいのです。
あと、序のラミエルのビームの音めっちゃ好きです。

人間キャラだと以前はミサトさんが好きだったんですが、Qでシンジきゅんに冷たい対応をしといてDSSチョーカーを押し損じたところで失望しました。
最近はキールみたいなバイザーをかけているゲンドウさんが好きかもしれません。
人物の性格とかは、どなたもあんまり好きじゃないですね。
ぼくは完全無欠の超いいやつ主人公みたいなのに単純に惹かれる傾向があって、シンジきゅんとかアムロレイとかに対してはシャッキリせんか男だろ!と思うし、綾波レイは愛想ねえなと思うし、アスカは性格悪いし演技性人格障害なんだろうなと思いますね。実際にいたらちょっとイヤだなと思います。

エヴァとは何か、とはよく問われることだと思うんですが、ぼくは庵野さんが描いた世界の面白い昼メロ、くらいの認識です。
それは卑下しているわけではなく、ぼくもクリエイターの端くれなので、なんか言葉にしづらいけれど、単純に好きなもの、普段思っていること、伝えるべきだと考えるもの、そういった自分の中にあるパーツから、何かしら欠片が出てきて、それを屁理屈で膨らませて見せたり、それっぽく繋ぎ合わせたりして、ある種場当たり的に作品と呼べるところまで持っていき、誰かがそれを享受して、何か感じてくれることで、自分という存在の価値を見出したいという欲求がわかるというか、根底の欲求は同じなんじゃないかなと思っています。
そして、庵野さんという人が魅力的だから、彼の作品を介して、庵野さんが何をいいたいのかを知りたいという気持ちで観ています。

あとは庵野さんのすごく好きなところは、先人たちへの惜しみないリスペクトがあるところです。
それが、パロディやオマージュというかたちで散りばめられていて、さらにそれが「庵野作品」というブランドになっているという。
そういう姿勢にすごくシンパシーを感じていますし、リスペクトしています。

追記:ここまで公開日より前に書いてたんですが、公開日を迎えてしまいました。
近日中に観に行きます。


あなたの言葉遣いを直したいですね。

あとはスカイダイビングやってみたいです。

いやーめっちゃ苦手かもしれませんそういうの。
余程泥酔してないと無理です。

いずれかやらねば死ぬ、といわれたらアーンして差し上げる側のほうがまだ気がラクです。

されるときってめっちゃアホみたいな顔みられるんでしょう?いやですね。

1.目玉焼き
2.風邪ひいたとき温かいおうどん
3.カレーライス

ですかね。
1と2は結構僅差ですが、目玉焼きってシンプルでありながらバリエーションが多いので、気づかいも垣間見える気がするのと、好きなのに自分では作れないという点を考慮しました。
風邪ひいたときのおうどんは一発で落ちる可能性があります。
カレーライスはあんまり辛くないやつで、めっちゃ普通のやつがいいです。

機械の身体一択です。
肉体にはなんの未練もありません。
氷河期なら尚更で、「寒い」ってそれだけで陰鬱とした気持ちになりますし、なんならほんとサッサと機械の身体になりたいです。

スキンケアというほどのことはしていないと思います。
あとは、素肌はそこまで綺麗ではないかなーと思います。
もう少し若い頃はたしかにきれいだったのですが、さすがに660を超えてから年齢を感じていたりもします。
しかし若く見られることのほうが多いは多いので、ダメってわけでもないとは認識しています。

やってるのは、ちゃんと顔を洗うことくらいかなと。
メイクしたあととか、男性だと結構みんなメイク落としシートで済ませちゃうことが多い印象なのですが、ぼくはオイルでしっかり落として洗顔して化粧水叩くくらいはするので、雑にはしてないほうかなとは思います。
あとは、化粧水はごく少ない量を何回かに分けて塗ります。

これらは肌ケアというよりは、なんか残留物がある感じとか、肌がつっぱる感覚が不愉快なので、サッパリ感を得たいがためにそうしている感じです。

でもそういうば、チキンハットタイマーズとのツーマンツアーのとき、MIKIさんちで観てたCMが面白すぎてその場で割とお高めな肌ケア商品をポチったのですが、届いてしばらくつけてたら、かえって悪化したので怒り心頭でしたね。

おろしポン酢のやつか、なかったりするけどビーフシチューですね。

ただ、ふたつ前の住まいはマンションの同じブロック内に松屋があったので確かによく行ったのですが、今の住まいからだとまるっと駅の反対側なので、あまり行かなくなってしまいました。

好きなキャラとかあんまりないんですけど、頑張って選ぶならやっぱりリヴァイパイセンですかね。
何故なら強くて頭がキレるし、オシャレで綺麗好きだからですね。
判断がいつも豪快かつ合理的なのも好感が持てますが、上司にはしたくないですね。

女性だとヒストリア(クリスタ)です。
美人で素直でやさしいからです。

好きなシーンは、ライナーがクリスタに、こんな汚い布しかなくてごめんと言われて「いや、助かる(結婚しよ)」となるシーンです。
ライナーが本来の使命を忘れて104期生に馴染んでクリスタしゅきしゅきになっちゃう感じが結構好きです。

いうてそのときの流行だったり、ぼくの髪型だったり振る舞いだったりがすごく影響すると思うので、「誰々に似てる」自体を結構言われます。
たぶん量産型なんだと思います。
似てるか似てないかは別として、何人かから言われたことがあるのは及川光博さん、高橋一生さん、マリリンマンソンさんですね。
まあわかる感じもしますが、錚々たる面々なので申し訳ないなと思ってしまいます。

「生きづらい」という言葉がどんな状態をさすのか、実はピンときていなかったりします。

かといって逆に「生きやすい」を考えても、思いあたらない。

楽器とかで「弾きやすい」とか、ステージで「やりやすい」とかはわかるんです。
「話しやすい人」とか「話しづらいこと」とかもわかります。

あと、お酒とかで「飲みやすい」とか言うじゃないですか。
それと「おいしい」の違いにイマイチピンときてないのが正直なところです。
「日本酒なのに水みたいで飲みやすい」とか、最初から水飲めばいいのに、と思ってしまいます。
ニュアンスはわかるんですけど、実用的な表現だとは思えないと個人的には感じていたりします。
たぶん「おいしい」が素直に出てこないのは、「雑味がなくてなめらかな口当たりなので、いいものなのはわかるし好きな人は好きなんだろうけど、個人的にはとりわけおいしいと言うほどでもない」みたいな感じなので、誰も傷つけない言い方として「飲みやすい」と表現してるのかな、と解釈しています。

なので、「生きづらい」の解釈に転用してみると、とりわけ死ぬほど不幸な目にあったりしたわけではないし、他にもっと大変な人たちもたくさんいることはわかっているけれど、自分は自分で前向きに溌剌と生きていきたいと思えるような状況ではない、みたいなことをある意味謙遜して表現すると「生きづらい」という言葉になるのかなと思います。

そうすると、生きづらさって常についてまわってるはずだと思うんです。
しかもそれは、実は国籍や人種や世代やセクシャリティや社会的地位など、割と関係なく誰もが生きづらさを感じてるはずです。

違うのは、おそらく「生きづらさ」そのものの度合いや種類ではなく、感じ方なんじゃないかと思います。

例えば、「飲みやすい」を「完璧ではないが、おいしい」と判断するか「いいものだろうけど、まずい」と判断するか、みたいな。
つまり、「生きづらい」を「不満もあるが、死ぬよりマシだ」と判断するか、「たまに楽しいこともあるが、生きるのは億劫だ」と判断するかで、同じような状況だとしても、次のステップが違うように思います。

前者なら、不満をできるだけ無くす方向で考えようとする感じがするけど、後者だと、たまの楽しさ以外は永久に億劫としか思えないようになりそうだなと、ぼくは思います。

グレーを白っぽい色と捉えるか、黒っぽい色と捉えるかみたいな単純な話です。
「生きづらい」とは、グレーが白ではないことを理由に黒系の色だと判断しているような表現だなと思います。
同じグレーでも、「死にやすい」とかいうとギャグに聴こえると思うんです。

なので、ぼくは生きづらい理由を数えるよりは、死なない理由を数えるほうが自分の幸福度を上げる行いになるよなと思っています、ということです。

解消できる生きづらさは解消したほうがいいけど、死んだらそれもできないし、元々解消できない生きづらさのほうが多いと思うので、わざわざそれに振り回されたくないなと思います。

めっっっちゃ長かったですね。
ここまで読んでくださってありがとうございました。
お疲れ様でございました!





こんばんは、ルシファーです。

徒然なるままに。

◾️ドラマ『死役所』
最近おすすめ頂いて観るのですが、おもしろいです。

冥界の扉付近での仕事という点で、うん?と思う
設定もなくはないのですが、基本的にはぼくも似たような業務にあたることが割とあるというか、非常に相通じるものがあるのもプラスに働いているのかなと思います。
冥界のお仕事に興味のある方は観てみると参考になるんじゃないでしょうか。

基本的には1話完結なんですが、どの話も「死んでみて振り返るとわかること」が客観的な視点から描かれています。
これって、どう生きるかを考え直すことにつながると思うので、自分の生きる時間について"思いつめる"のは良くないと思うんですが、"考える"という行動は、やっぱり幸福度を上げてくれると思うんです。
そんなきっかけになるドラマではあると思うので、おすすめです。

◾️進撃の巨人ファイナルシーズン
知らない間に放映されていたので最新話までイッキ観してしまいました。

なんだかんだアニメ版は全部観てるんです進撃の巨人。

ぼくは何故かあまり鬼滅の刃には惹かれないというか、正直わからないんですけど、進撃の巨人は何故人気が出たのか素直にわかるし、素直に好きです。

ファイナルシーズンは、特に現実の戦争の寓話になっているなと感じました。
詳しくは完結したあとに語りますが、どう風呂敷が畳まれるのか非常に楽しみにしています。

◾️質問コーナー
圧倒的に革靴派ですね。
スニーカーってぼくにとっては難しいです。
モノとしてはかわいいと思うし欲しくなるんですが、いざ履くと違和感があるんですよね。
やっぱりそもそも運動靴を履くような生活をしてこなかったし、機能的に合わないものってデザイン的にも合わないのかなとも感じます。

とはいえ2〜3足は持ってるし、ほしいなあーと思うものも結構あります。
たぶん履かないだけで。

こんにちは。
日々、家事のお仕事大変お疲れさまでございます。

ぼくは家事全般が割とでえきれえな上、唯一できる洗い物も出にくい食生活をしているので、家事ができる人を尊敬します。
むしろうちもやってもらえないですかね。
ルシファーズエンジェルの皆様でシフト制にして交代でやるのはどうでしょう。

しかしながら、ぼくも侵されたくないプライバシーの問題はあったりするので現実には困難です。

逆に、妄想は無償且つ不可侵領域なので、どんな妄想を抱いていただいても自由です。
むしろ妄想への出演依頼大歓迎的なスタンスです。

お役に立てるのなら、例えどんなに卑しい妄想にでも使って頂いて差し支えありませんので、どうぞどうぞ。

どうもしないですね。
そもそもお付き合いする前からあとにかけて全くSNS上での関係がなかった経験もありますし、少なくともぼくから能動敵にどうこうはしないです。

強いていえば、相手方からご要望があれば、何らかの実害さえなければ従います。

なぜかここ数年ずっと666才なので、できれば667才の世界も経験したみはあるのですが、難しいかもしれません。

あとは、もういいかげん異常事態じみた状況からは脱却したいですよね。
全てがコロナ以前の世界には戻らないし、戻るとしたら退化でしかない気もするので、変化はあって然りだと思いますが、ヒトがヒトに必要な営みをすることで後ろ指をさされたりするような世界ではなくなっていたいですね。

まじめな話なんですが、ぼくはそもそも自分を全く好きじゃない人はあまり好きにならないので、そのへん頑張った経験がなかったりします。

好きになってもらうために、ではなく、単純に自分がどれだけ相手にとって幸せな振る舞いができるか、幸福度に自分が貢献できるかについて努力はすると思います。

逆に、どう頑張っても自分が幸せにできない相手と一緒にいるのは苦痛だと感じてしまいますね。

あなたは実の祖父とチューできます?
そういうことです。

されますね。

怖い話大好きなんですけど、一時期すきま女が怖すぎて発狂していたほどなので、怖い話は怖いですし露骨に悪夢見たりします。

ぜんぜんしないですね。

もっと若い頃、知人を部屋に招いたら「え、ここ靴脱ぐの??」と言われたレベルでした。
そのとき、あ、自分は病的なレベルなんだな、と自覚しました。

自覚してからは、片付けられないので散らかさないように努力をするようにしたため、かつてほどではないですが、何かに夢中になったり、焦ったり疲れたりするともうダメですね。

毎回本当に好きになっています。

ただ、たぶん女性のそれとは感覚自体がまるっと違うんじゃないかなと思います。
ぼくはいうてめっちゃ男性脳ですし、露骨に恋愛感情と性欲が紐付いてるなとも自覚しているし、性欲が特定の対象には短い期間しか続かないものだとも実感しています。

早い話が、解除!とかしなくても気づかないうちに忘れてたりする程度です。

逆に、わざわざ解除する必要もないかと思います。
忘れるときはサラッと忘れるでしょうし、忘れなければ遊びとして認識しなければよいのではないでしょうか。

よく、「迷惑をかけないように」ってキーワードとして出ると思うんですけど、ぼくはそれは無理だと思います。
生まれてしまった限り、何にも全く迷惑をかけずに生きることなんてできないと思います。
なんなら、我々は生まれる時点で、少なくとも母親にはもの凄いダメージを与えて産声をあげたわけです。
それに気がついてから、ぼくは母親に産んでくれてありがとうと素直に言えるようになりました。
そう言える幸せな人生であることも皆様のおかげだと思います。

ぼくは、高校生のときにラーメン屋さんでアルバイトをしていました。
失敗をしてこっぴどく(それはこっぴどく)怒られてしまったとき、連絡ノートに「迷惑ばかりかけて申し訳ありません」と書きました。
そしたら店主から「迷惑?仕事に迷惑という言葉はありません。自分が怒ったのは、迷惑だと感じたからではなく、理解して欲しかったからです。がんばれ。」とレスがついていました。
すごいですよね。この言葉は今でも心に残っています。

迷惑、という感覚って非常に自分本意な言葉だとぼくは思います。
そりゃあ迷惑だなと感じることは多々ありますし、迷惑だろうなと思うこともたくさんあるし、迷惑だと感じること自体は否定しません。
そもそもヒトは自分本意な生き物なんですもの。

だけど例えば、電車の中で泣いてる赤子の声を迷惑だと感じたとして、それをわざわざ迷惑だと言いにいくようなことを、ぼくは決してしません。
ぼくの自分本意な感覚が絶対正義だとは到底思えないからです。

逆に、例えば確信的にぼくを傷つけようとする人がいたら、逃げます。
逃げられなければ攻撃します。
攻撃する理由は、これもまた自分の生存を維持するためという身勝手なものです。

けど、それらの身勝手は絶対悪ではないと思います。

つまり、相手との関係を「迷惑かもしれないから付き合いをやめよう」と思うこともまた、ご自身の勝手な考えですし、「迷惑だとしても仲直りしたい」と思うことも、ご自身の勝手です。
そして、その勝手をするチャンスは相手の方にも、基本的には平等にあるものだとぼくは思います。

だから、大切なのは「相手に迷惑かもしれないから」という想いではなく、「自分がどうしたいか」という願いのほうだと思います。
そして、自分がどうしたいかを決めるには、悩み考え抜くしかないと思います。

結果、関係の修復を望むなら、それを全力で伝えればいいし、相手がそれを望まないなら諦めればいいだけです。
その選択肢は双方に平等にあるわけですから、あなただけが無為に苦しむ必要はないのです。

ただ、ではどう考えるかについて、私見を述べるのであれば、ぼくは喧嘩別れのようなことはできるだけ避けています。
もちろん、様々な事情からそうせざるを得なかったこともあります。

でも、世界はせまいので、誰といつまたどんな形で再び出会うかなんてわかりませんし、世界はひろいので、いつもう永遠に会えなくなるのかもわかりません。
これは絶対に誰にもわからない。

だったら、プラスの感情で人間関係を構築しておくほうが、双方の人生にとって幸福度が高いと思うのです。
そうすれば、自然に疎遠になっていった相手とまたふと会えたときにプラスの感情で迎えられるし、永訣を知ったときにも後悔を最小限にできると思います。

ちなみにTHE NOSTRADAMNZの「touch」には、そういう願いも込めています。
だから長くなりました。。すみません。

あなたの幸せを願っています。

これは難しいですね。
不条理はあまり感じなかったりしますが、理不尽は感じるので、それについて考えていきます。

ワーストワンは、THE NOSTRADAMNZの世界的な評価は理不尽だと個人的に思います。
ビートルズまでいかなくとも紅白は出ていいんじゃないかなと思います本当に。
ぼく1人でもそこそこ天才だと思うけど、でもそこそこなんですよ。
だけど、音楽についても、音楽以外の部分においても、この3人の組み合わせは奇跡でしかないと思うので、そこんとこもう少し情状酌量の余地があっていいと思うんですけど!!と思ってます。
なので、情状酌量を願ってます。

ワーストツーは、社会システムが老人向けである状況のもとで、かつてない世代間断絶が発生しているな、と思うことです。
ジェネレーションギャップっていつの時代もあったと思うし、それ自体を憂いてるわけでも、イマドキの若者は、というつもりもさらさらないんです。
むしろ最近の若者みんないい奴すぎじゃない??みんな礼儀正しいし、やさしいなという印象が総じてあります。
けど、たぶん理不尽な目に遭いすぎて、自分たちでは何をしたって無駄なので別にいいです、みたいな空気感になってしまっているように感じます。
ちょっと前は、こんな時代の普通になるな!みたいな考えが持て囃されていたけれど、今は、や、なんとか普通を維持しないとまずいっすみたいな状態なんだなと。
ぼくは、それって飢餓状態だと思います。
普通にごはんが食べられて、屋根のあるところで寝られる生活をするために死ぬ思いばかりするという。
それでいて「後世のために」とかクソわけわかんねえ理由で、後世どころか今の今を生きていけるか不安しかない中で、消費税とかバンバン上がっていくなんて、理不尽だなと思います。
これを打開するためにはベーシックインカムが良いのではないかとぼくは考えています。
どうやったら実現できるんだろうかね?
本当にぼくが立候補するしかないのかね?
国民はルシファー議員やルシファー大臣、そしてルシファー首相を支持してくれるでしょうか。

ワースト3以降も考えれば考えるほど果てしなくありそうですが、思考や表現が極端になって嫌われてしまいそうなので、また少し落ち着いたときにお話ししようかと思います。

誰がどんな人にすり替わってるのかによりますかね?

肉親や親しい友人がすり替わったとしても、前より良いなと感じるならそのまま放っておくかもしれません。

しかし、すり替わったことで何らかクリティカルな不利益があるなら、陸橋が見える夕暮れの河川敷にでも連れて行って缶ビール飲みながら話をし、「お前、なんだか人が替わっちまったみたいだな。」とか言いながら水切りをして、水面を走る石ころを眺めながら、そのまま目を細めて遠くの町の灯りを見つめてみたいですね。

本当に全部だと言いたいんですが、ひとつとなると難しいですね。

歌唱力とか、楽曲制作とか、説得力とか、単純に体力とか、色々ありますね。

それをひとつと扱っていいのかわかりませんが、「何らか幸せをつくる能力」みたいなものをアップしたいです。

無理ならもう顔とかでいいです。

克服しようとしないことで克服されましたね。
無理に克服しようとすると余計嫌いになってしまいます。

そもそも苦手な食べ物を食べられたら偉いみたいな風潮って頭悪いなと思いますね。
誰も得してない感じがします。

子供の頃は、人並みにピーマンだのニンジンだのネギだのナスだの、ベタなものが苦手でしたが、今は全部好きですね。
お酒を飲むようになって更に苦手なものは減ったと思います。

逆に、ミニトマトに関しては無理矢理強制された影響で未だに食べられないし、一生食べなくていいやと思ってます。
パクチーもそうですね。

若い頃よりはだいぶ良くなったと思います。
昔は、起こされるとマジギレするくらい寝起きは悪かったですが、最近は目覚ましなしでも、必要な時刻にふと目が覚めたりします。
しかし、ちょっと早く起きちゃうと損した気分になってしまい、2度寝しつづけてしまったりするのともあります。

以上でございます。
一度に15個までしか画像が貼れないのでアレですが、未回答分も順次回答していきたく思っております。

長くなりましたがここまでお付き合いいただきありがとうございます。
これからもずっと付き合ってくださいね。

からの自撮りを貼りたかったんだけど、もう画像貼れないんだった。😈💧