君を殺しても -14ページ目

君を殺しても

THE NOSTRADAMNZ Lucifer K nemoto

おはようございます。ルシファーです。


つれづれなるままに。


◾️お盆の件

お盆てご存知ですか?

会社に取り引き先の方が来たときには、お茶をお盆にのせてお出しし、出したあとお盆は身体にくっつけた状態で去るのがマナーなんですけど、そのお盆ではなくて、夏に亡くなった人が帰ってくるというジャパニーズハロウィン的な文化です。


ぼくはお盆が大好きで、何故かというと、誕生日がお盆に近いので、子供の頃は大体毎年両親の実家に帰省して、そこで誕生日だからとおもちゃやさんに連れてってもらったり、おじさんが遊んでくれたり、転校前の友達と遊んだり、そりゃまあ楽しい時間を過ごした記憶が、ぼくの中でハロウィンよりお盆!という価値観となって育まれたわけです。

あとコレめっちゃ好き。

光が出てくるくる回って、めちゃくちゃきれいなんですよね。


夕方過ぎくらいに暗くなった仏間で、おばあちゃんがこれを点けてくれて、おとうふやさんが来て、「こうへいくん、いい子でえらいからこれでラムネ買っといで」と、おばあちゃんが優しい笑顔でお小遣いをくれて、ラムネを買って、蚊取り線香の香りがする縁側でラムネを飲みながら、部屋中を薄水色や薄桃色の光がぐるぐる走る光景を眺めて、そんな時間に無性にときめきを覚えたりしたものです。


時は経って、いまルシファーのお仕事をする中で、もちろんキリスト教の方も神道の方も、新宗教の方も無宗教の方もいらっしゃるのだけど、夏はやはり冥界から日本へのツアーを組むのがメイン業務になってくるので、幼少期の夏をどうしても想起します。

そして、ご先祖様の数のおびただしさにただただ驚きます。


皆様には漏れなく等しくご両親がいらしたと思います。

そのご両親には更にご両親がいらして、というのを10世代遡ると、御先祖様と呼べる存在の方はなんと2000人を超えます。

さらにさらに30世代遡ると20億人を超えます。

やばくないですか?

なかなか、顔も知らない御先祖様の存在を感じるのは難儀だと思うのですが、数で考えると、ヒト1人生まれることの尊さみたいなものがなんとなく分かるかと思います。


限定何個の商品、とかってありがたがられるじゃないですか。

どんなに自分で自分の価値がないと思ったとしても、あなたが生きて死んでいくことはとんでもないレアケースだということを、御先祖様という存在は教えてくれるのです。

今から30世代遡ると、おおよそ750年程前なんですけど、たぶん鎌倉時代とかですよね。

鎌倉に大仏作ったった!とか、北条氏が云々とか、モンゴル軍が攻めてきたけどユーアーマイソウソウ!!と念仏を唱えたらビビッて帰ってったぞ!!とか、そんな頃だったと思います。

おじいさん!アウストラロピテクスが立った!!とか言ってた頃と比べると、だいぶ最近の話な感じですよね。

でも、その頃からの20億人の、誰か1人でも何か違う選択をしていたら、ぼくやあなたは居ないかもしれないんです。


だから、同じ時代に生まれて、今こうしてあなたがこの文章を読んでくれていることは、きっと人類史には残らないけど、とても稀なことなんです。

それを、ぼくの語彙では奇跡と呼びます。


それを想起して、自分のことを大切に、ハッピーに生きようね、ということを改めて考える機会というのが、本来のお盆のイベント趣旨だと思うんですけど、イベントはいつのまにか形式的な儀式になってしまい、価値が下がり、重要視されなくなってしまう。

あなたがお盆に思いを馳せなくともぼくは構わないんですけど、ぼくは自分の存在のレアさを感じていないと諸々どうでもよくなって自暴自棄になりがちなので、やっぱりこういう機会を設けていちいち再確認することで、丁寧に生きようと思えるので得だとは思います。


そっか〜と思ってくれたあなたは、この夏は御先祖様に想いを馳せてみてはいかがでしょうか。

たぶん、今あなたが激動の時代に揉まれ、もがきながらもどうにか幸せになりたいと願って生きるように、20億人以上が同じように生きては死に、いまの我々に命をつないでくれたわけです。

そのおかげであなたがぼくに出会ったのなら、ぼくはあなたの御先祖様に感謝で手くらい合わせちゃいますね。


大将!仏花マシマシ、線香多めで!


◾️世代の話

そんなふうに、世代は受け継がれていると同時に、隔絶もまたされていると思います。


オッサンが若い女性の金メダルを噛んでヒンシュク買ってるじゃないですか。

ぼくはこれ犯罪的だなというか、非常に許せない感情になっておこなんですけど、とはいえ身近にも似たようなことあるよな?とも思ったりして。


めっちゃ身近なとこだと、ワクチン打ったからマスクをしなくてもいいですか?という高齢者の方と居合せて、ぼくはその方がとても素敵な良い人なのを知っていたし、熱中症のリスクとかもあるだろうし、周囲に他の人もいなかったので、どうぞ〜て言ったんですけど、マスクってぼくの認識では自分以外にうつさないための策であって、自分がワクチンを打ったかどうかとはあまり関係ないと思っているので、そこに認識の距離を感じました。

むしろ、マスクそのものの効果どうこうというよりは、今のこの現状だと、見知らぬ人、言葉を交わすことなく居合わせた相手に対して「ぼくはあなたに危害を加える意図をもっていませんよ」という意思表示のツールだと考えています。

つまり、電車の中で通話しないとか、666才でピチピチげんきっこのぼくは優先席に座るべきでないとか、そういった「マナー」の類いのものだと思ってます。


だから、人が多い場所でノーマスクの人を見ると、小学校の教室で堂々とタバコを吸うとか、映画館でとんこつラーメンを喰うとか、そういう人をみかけた感覚になります。

マナー意識の高低には世代的な隔絶は感じないのですが、マナーの中身については、やはり世代的な差は感じます。


特に唾液に対する感覚の違いって割と顕著だなというか、皆さまも学校のプリントを配られるときや、紙幣のやりとりをするときに、上の世代に指ペロをされてゲンナリした経験てあると思うんです。

これってぼくは明らかに世代による隔絶なんじゃないかと思います。

たぶん今の40代以下の人で、指ペロする人って皆無だと思います。

なんなら割と上の世代って、ツバつけときゃ治る!みたいな感覚を持ってるというか、ヒトの唾液をそんな汚いもんだと思ってないんですよね。

ぼくはシティーボーイなのでめっちゃイヤです。

スーパーめっちゃイヤ人ゴッドです。


もちろん、件のメダル噛み噛みおじさんの問題はそこだけではなく、あれをオープンな場所でやったらどう思われるかという想像力の欠如とか、クローズドな場所でやったとしても相手がどう思うかの気遣いとリスペクトの欠如とか、その他諸々の問題があるからこそヒンシュク買ってるんだと思うんですが、そこは世代ではなく個人の問題だと思います。


逆に、冥界の近くにおそらくデザイン系の専門学校があって、若い人たちをよく見かけるんですが、まあ概ね礼儀正しいこと。

ぼくらとは大違いというか、たむろしてタバコ吸ったり、大声で喚いたり暴れたりとかしないもの。


そして怖いなと思うのが、彼らのファッションがちょっとそれはナシなんでわ???と思ってしまうコーデが増えたこと。

もちろん同世代でも全然ある感覚なんですけど、それとはやや質が違う感じで、特定の、おそらく今流行しているスタイルでナシが発生してるんだろうな、という。

同世代だと、スタイルを履き違えているな、とか、わかってないんだな、という感覚だったのが、若者のスタイルそのものがわからない、みたいな状態になっていたりして。

それってぼくは一番なりたくなかったものの一つで、ことにファッションと音楽に関しては、感覚が老いたら終わりだなと思ってきたので、いよいよ直面した感覚の老いに、焦りのようなものがあります。


かといって若返れるものでもないし、若づくりをするよりは、今の自分にしかできないことをするほうがカッコいいと思うのでそっちを標榜するのですが、感覚は常に最新へアップデートしていたいなと思います。

つまり、やってることが新しいか(というより「若いか」)どうかよりは、自分がやっていることを、ちゃんとアップデートされた目線から見られているかな、ということは常に意識していたいです。

「オッサンが自分の時代から抜けられない感じでロックやってる」ではなく「オッサンが自分の世代でしかあり得ないロックやってる」のほうがカッコいいと思う、という話です。


でいうと、前回紹介したような、恐ろしくカッコいい、若いクリエイターが出てくるのはめっちゃワクワクするというか、勉強になります。


◾️ノストラダムスの今後

11月から新体制を迎えるにあたって、諸々準備を進めております。

間に合うかな、、、というのはちょっと心配ですが、えんどうさんがノストラダムスに及ぼしてた影響ってめちゃくちゃ大きくて、もちろん今後も当然影響は残り続けていくんだと思うんですが、いうてもかみむらくんとぼくだけの組み合わせで何かやったことって、ノストラダムスより前からを辿っても、今までこの世に無いと思うんですよね。


例えば、コーヒーに砂糖とミルクを入れた状態って美味しいと思うんですけど、ブラックコーヒーに砂糖だけ入れた状態と、ブラックコーヒーにミルクだけ入れた状態と、ミルクに砂糖だけ入れた状態って、どれも成立すると思うんですけど、どれが一番美味いかっていうと、好みが分かれると思うんです。


特にノストラダムスって、単なるスリーピースバンドの、ギター、ベース、ドラム、というパワーバランスとは少し違って、全員が歌い、全員が曲のアイデアを出し、全員が自分のパートは自由にやる、というスタンスの人の集まりなので、単にドラムとベースだけになる、というのとは違うんです。

多分普通に想像するのって、麺とスープと具でラーメンだけど、麺なしもスープなしも具なしも成立しないじゃないか!みたいなイメージだと思うんですが、少なくとも我々は、誰が抜けたとしてもそういうラーメンみたいなバランスではない、ということはお伝えしておこうと思います。

カフェオレのバランスです。


というわけで、トアルコトラジャ豆の仕入れがあるのでこれで失礼します。


今日も一日、げんきげんきの現場で起きてんだ!!!!



こんばんは、ルシファーです。


今日は短いんですが、やばいです。

すごいアーティストがいる。


◾️4s4kiさん

4s4ki - gemstone feat. Puppet(Official Music Video)4s4ki〝gemstone feat. Puppet〟(2021.5.14 release / Digital Single) Download/Streaming ⇒https://jvcmusic.lnk.to/gemstone〝gemstone feat. Puppet〟Music : 4s4ki, Pu...リンクyoutu.be


◾️(sic)boyさん

(sic)boy,KM - Ghost of You(sic)boy 1st Album各種配信サイトLink:https://fanlink.to/CHAOS_TAPEアルバムCD予約:https://tower.jp/item/5108234お問い合わせ:info.sicboy@gmail.com2020/10/28(wed) Release(sic)boy,...リンクyoutu.be


このお二方、最近知ったんですけど、ぼくはめちゃくちゃかっこいいなと思いました。

共通項はロックとHIPHOPの融合だと思うんですけど、それこそKORNやレイジアゲインストザマシーンから始まるような、ミクスチャーと呼ばれるスタイルとはまた全然違う解釈での融合が果たされていて、それでいてめちゃくちゃポップというのが、もう胸を貫かれましたね。


是非とも音楽シーンを、もっともっと席巻してほしいし、たくさんの人に知ってほしい。


日本からこんなにかっこいい人たちが出てきてることが単純に嬉しいし、ぼくも頑張ろうと思いました。


是非チェックしてください。




こんばんは、躁状態で散財し続けているルシファーです。

特に生活するには支障ないんですが、THE NOSTRADAMNZでちょっとやりたいことがあって、そのためにあれやこれや値段見ずに買っていて、気がつくとそこそこの金額を使ってるのでは、、、となっていて計算するのが怖いです。
とはいえ、この話を誰もが忘れた頃にロックンロールの歴史に革命を起こして全員ビビらせるのでとりあえず忘れておいてください。

◾️今日はオンライン

クラッシュオブモードへ出演いたします。
我々は16時45分くらいから勢いよく登場いたします。
久々に会える友達もたくさんいるのでとても楽しみですね。

是非ともご視聴くださいませ。

◾️質問コーナー
もうほぼほぼ質問回答ブログになってしまっていることに罪悪感があるのですが、質問て自分との対話になるし、とても好きなんですよね。
なので諦めて楽しく回答します。

砂糖が入ったレッドブル、ゼロカロリーとかじゃないコカコーラかペプシコーラ、赤ワイン、アサヒスーパードライ、トリスハイボールが好きです。

しかし、最近はカフェインの摂りすぎに気をつけているので、三ツ矢サイダーをよく飲んでます。
あと最近ファミリーマートで売ってる、すごい綺麗な色の毒みたいなレモネードがおいしいなと思ってよく飲んでます。
色がきれいだなと思って買っただけなので、味も好きな感じでとても得をしたように感じました。
とにもかくにも、合成甘味料が好きじゃ無くて、お砂糖が大好きなんですけど、そのレモネードもシュガーレスかと思ったらバリバリ砂糖入っでした。

塩と砂糖は、美味い。

海外は妹ファーの結婚式でグアムに行ったきりです。
トイレの形が日本に無いタイプで不気味だなと思いました。

行ってみたいのはオーストラリアと北朝鮮でしょうか。
全く生活したりはしたくないので、ゴリゴリに護られた状態で観光してすぐに帰りたいです。

オーストラリアは、ウルトラマングレートのロケ地を見てみたいなーていうのと、珍しい動物を見たいです。
北朝鮮は、単純にどんな空気なのか興味があります。

偶然見かけた程度だと結構いるかもしれません。
「テレビで何度か見たことがある人」記憶にあるのは、ダンカンさんとラモス瑠偉さんと及川奈央さんと関暁夫さんと田代まさしさんは見かけて確証がありました。

全く偶然出会って言葉を交わしたのは、SUGIZOさんと恩田快人さんと加藤あいさんだけだと思います。

更にこちらからお声がけをしたのはSUGIZOさんと恩田さんだけですね。
基本、面識のない人に話しかけられるのってストレスなんじゃないかなと思うので、有名な方と居合わせても、内心わああとなりつつもお声がけはしないのですが、SUGIZOさんと恩田さんだけは声を掛けずにいられませんでした。
だって心から憧れた人たちだもの。

悔しくなければ、無理に悔しがる必要もないんじゃないかなとぼくは思います。
本当は悔しい気持ちがあるのに、そういう自分の気持ちを無視するのは良くないと思いますが、本当に全く悔しくないならそれに対して闇雲に向上心を抱かなくとも良いんじゃないでしょうか。

ぼくは努力ってあまり好きではないというか、好きなことについてだと、客観的には努力をしていても、ぼくは努力だと感じないことが多いです。
音楽や文章に関して、努力した記憶はあまりありません。
だからこそ不十分なんでしょうけど、でも練習はしたし、現代文や作文の勉強はしました。
好きでやってただけなので、苦痛に感じないというか、自分では努力って感じはしないです。

そういう時間を確保するための努力は、もしかしたらそこそこしてるかもしれません。

そういったことではなくて、もっと生活のための細かいこと、例えば仕事とか家事とかについては、カウントダウンしてみるのがオススメです。
最近よくやるのが、例えば早起きしなきゃいけなくて、目が覚めたあとも眠くてまだ布団から出たくないとき、自分のなかでカウントダウンをしてみます。
3.2.1、はい!起きました!!みたいな。

ちなみに、カウントを5からにするとカウント中に寝る可能性があるので、いくつからカウントするかは使い分けましょう。

元々なかったものですし、ぼくが子供の頃はまだパソコンも携帯電話もあまり普及してませんでしたが、楽しく生きていたので生存に必要かというとそんなことないと思います。


しかし、我々はもう便利さを知ってしまっているし、都会に生きる限りはスマホ前提で社会システムやサービスが回っていたりもするので、今この現状の日本の都会で便利に過ごしたい、となるとやはり必要なものだと思います。


おにぎり2個、ブロッコリー茹でたやつ、卵焼き、ウインナーという組み合わせが最高だと思います。

あとは、コンビニに売ってる、ごはんの隣に肉かどーんとあって、肉の下にパスタが入ってるやつも、好きなことだけで生きて死んでいければいい、みたいなアティテュードを感じるので好きです。おいしいし。
めっちゃお腹空いてる時にあれとレッドブル、とか最高ですよね。
そんなのもうドーパミンを飲んだ方が早い気がするレベルです。

さすがにどこの誰なのかわからない方に、無責任にオッケーはできないですが、そうした機会が持てたら素敵かもしれませんね。

無いですね。
化粧をしたり、髪を伸ばしたり染めたり、というのは好きなのですが、ぼくは男性でありたいです。
若い頃はもうちょっと中性的な雰囲気の頃もあったり、女性向けブランドの服を着たりは全然あったんですけど、女装というのはちょっと違うというか、それによって自分が魅力的になるようには思えないですね。

とかいって何らかの機会にやってみたらどハマりしたら面白いですけどね。

割といるというか、ぼくの中で友達とは心を許せる相手のことなので、心を許せない友達というのがどういうものかよくわからなかったりします。

理想を語ればキリがないほどに高いと思います。
だから独身なんだと思うんですけど、理想は高いけど敷居は低いんじゃないかなと自分では思います。

多分ぼくの中で、恋と性欲と愛と結婚が全部独立した別感情で、その全部を特定の相手に求めるってのがなかなか困難であるように思います。

正直クソどうでもいいと思ってしまうというか、「どんな服装か」と言われると何でもいいよと思ってしまいます。


ただ真冬にへそ出しとか、真夏にダウンジャケットとかは健康に悪いのでやめてほしいかもしれません。


かといって服装に全くこだわりがないわけではないので、特定の服装をすればオッケーではなく、「誰がどんな意図でそれを選ぶのか」ということのほうが大事です。

ナシな組み合わせとか、パッと出てこないくらい無数にあるので大変です。

かと言って、素敵だねと褒めたときとかに、謙遜だとしても「適当に着てきた」とか言われるとこいつ殺してやろうかなとまで思ったりもします。


つまりめっちゃめんどくさいと思うので、ぼくとのデートはオススメできません。。


今は特にないです。
ドラマとか観はじめるとすぐハマって大変なのであまり見ないようにしてる節すらあります。

まず人にものを尋ねる態度から改めてはいかがでしょうか。
頑張ってくださいね。

そういえば何がいやなんでしょうね???
ちょっとわからないんですが、たぶん仕事に行きたくないとか、家に帰りたくないとか、なんかそういう感じかなーとしか思ってなかったんですけど、誰にでも大なり小なりいやじゃなことってあると思うんですよね。
その、わかるんだけどわからない、わからないけどなんかわかる、みたいなところが面白いんだと思います。
直近だと、自宅の風呂に猿を入れる入れないでどうこうってのがヒットでした。
わかるんだけどわからないし、わからないけどわかりますよね。
猿って露天風呂とか入るけど、自宅の風呂に入れるってなったらなかなか狂気の沙汰です。

以上でございます。
おやすみなさいませ。