食事制限をしすぎると、脂肪肝になるリスクが上がります。
食べなければ、栄養が不足します。
そうすると、身体は飢餓状態だとカンチガイをします。
非常事態だと思い、身体じゅうの中性脂肪を肝臓に送り、溜め込んでしまうのです。
これが続くと、脂肪肝まっしぐらでしょう。
見た目は痩せているのに脂肪肝の人が多いのも、過度なダイエットの影響かもしれませんね。
わたしも以前は、食事を減らせば痩せる、食べなきゃ痩せると思っていました。
ファスティングや断食をくり返していた時期もあります。
確かに体重は減ります。
でも、リバウンドもします。
痩せてリバウンドをくり返すだけでも、身体にいいことではないでしょう。
過去のこれが、今のわたしの体脂肪率として現れているのだと思っています。
きちんと食べながら健康的に痩せるのが理想です。
それを《快眠腸活ダイエット講座》でお伝えしています。
肝臓ケアも重視しています。
肝臓に余計な脂肪がついていければ、肝臓機能が落ちることもありません。
腸にもいいです。
代謝も上がり、解毒能力も高まります。
まず今日からできることは、よく噛んで食べることです。
そんなことか~と思うかもしれませんが、、実際にできていますか?
しあわせ快眠デザイン
ダイエットコーチ
椎葉ゆう子
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