昔々は自然界にはなかったものを極力手放してみましょう。
眠りの質が変わります。
人間の身体の作りは昔々からそう変化ありません。
人類の歴史をみても、今のこの時代の方が圧倒的に短いのです。
スマホがあり、夜も煌々と明るく、24時間営業しているお店があって、飽食の時代です。
身体は今の時代に適応していないとも言えます。
自然界にないものが体内に取り込まれると、細胞では活性酸素が発生します。
活性酸素は大量に発生すると、栄養を壊し、血液をドロドロにしたり細胞をガン化させることもあります。
睡眠にも健康にもいいことではありません。
自然界にないものは、デジタル機器もそうですね。
人工的なニオイ(柔軟剤・洗剤・ヘアクリーム・シャンプー等々)、薬、食品添加物、農薬など、ごく身近にあるものでも挙げたらキリがありません。
0にすることは、もはや不可能ですが、極力控えることはできます。
少しでも手放すことができると、体調も変わり、睡眠も良くなります。
白砂糖を多く含む食品と、栄養バランスの良い食事では、眠りの深さが違うというデータもあります。
もちろん、バランスの良い食事が深く良く眠れます。
自然界にはない人工的なもので、何を手放せばもっと良く眠れるかもお話しします。
1月21日のオンライン睡眠お話し会です。
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