今日の昼ブログは、睡眠の不満についてでした。

トップの不満は「寝ても疲れがとれない」ことです。

 

疲れがとれることをしましょう。

 

自分でしっかりと意識をして、身体と心の元気が回復する時間と場所を確保することが大事です。

でなければ、スマホさえあればいつでも何処でも仕事ができる時代です。

いつまでも身体と心が休まる暇がないということです。

これでは、睡眠で疲れをとろう、さぁ寝ようと思っても、身体は急には寝る態勢には入れません。

寝るには準備が必要なのです。

 

とっておきの準備がありますよね。

そう、お風呂です。

 

元気の回復には、最高の時間と場所です。

お風呂に入る時間さえ惜しいと思っている人こそ、大事にして欲しい時間です。

すべてを手放して身ひとつで癒しを感じる時間なんて、他にはありません。

 

日常の当たり前の時間こそが、元気と癒しを与えてくれるものだと思うのです。

食事も、睡眠も、大切な人とのコミュニケーションも、そうですよね。

お風呂もそのひとつです。

 

お風呂の時間と、もっと丁寧に向き合ってみてください。

その後に続く睡眠も変わります。

疲れをとるという睡眠の目的も全うできるはずです。

 

 

快眠の準備ができるお風呂の入り方をぜひ知ってください。

10月23日(日) 14:00~15:30

 

 

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10月29日(土) 13:00~14:30

 

しあわせ快眠デザイン

椎葉ゆう子