睡眠中に人が見る夢の7割ほどは悪夢だと言われています。
 
何故だろうと考えたときの、あくまでも私なりの見解です。
人は成人するまでにネガティブな言葉を14万8000回も聞いているそうです。
計算すると1日20回です。
言葉は思考を作ります。
ネガティブな言葉が多いほど、思考もネガティブに偏ると考えると、無意識の世界の夢も悪い方に偏るだろうと思えます。
 
 
今日の潜在意識行動学アカデミーの縁さん担当のリレーブログがヒントになりました。
縁さんの悪夢から解放された方法は、非常におすすめです。
日常の良い言葉のトレーニングが必須だと分かると思います。
良い言葉を使い、良い思考で、良い想像をすることです。

悪夢の対処法として、その悪夢を書き出し、それを自分の思い通りの良い夢に書き換える。

というものがあります。

 

これも縁さんのブログに書かれている方法と同じだと思います。

やはり良い夢に書き換えるには、良い言葉を知っていなければできません。


一度限りの人生です。
現実も夢も、良いものが多いほど楽しくしあわせです。

 

 

今夜も良い夢がみられますように。

 

しあわせ快眠デザイン

椎葉ゆう子

 

 

 

潜在意識行動学アカデミーのリレーブログ 


シェアnote