【潜在意識行動学アカデミー男子リレーブログ】
担当は、Chappyさんです。
パソコンのデスクトップ画面は、仕事のデスクの上と同じです。
スッキリと片付け、配置場所を決めましょう。
パソコン上も要る要らない、使う頻度の理解が必要です。
でなければ、どこに何があるか分からない状態で、まさにひっちゃかめっちゃかのデスク上や部屋と同じです。
これは頭の中が如実に表れているとも言えます。
要不要が分かっていないのは、思考です。
内側と外側はリンクしているとは、パソコンも同様ですね。
かくいう私も、Chappyさんのブログを読み、まだまだだと痛感しました。
Chappyさんのデスクトップのアイコンは2列だそうです。
やはりデキるビジネスマンは違います。
今一度、私も整理します。
定時退社を目指す方はとくに、Chappyさんのブログを参考にされてくださいね。
デスクトップ画面の整理は、仕事の効率に直結します。
まず頭のなかをスッキリさせるには、良質な睡眠は欠かせません。
睡眠中に、脳のゴミ掃除をしているからです。
活動中の脳には絶えずゴミが蓄積されています。
見たり聞いたり、考えたり調べたりしているのですから当然です。
ゴミが溜まったままでは大変なので、睡眠があります。
深くぐっすり眠っているときに、ゴミ掃除が完了するから、朝起きたときにはスッキリしているのです。
仕事での要不要の判断や、アイデア、記憶など重要なことも難なくおこなえます。
朝から頭がボーッとしたりスッキリ感がない、目の奥が痛い、物忘れが多い、同じことを何度も言う、物をよく落とすなどは、脳のゴミ掃除が上手にできていないサインです。
デスクトップにアイコンが所狭しと並び、仕事の効率が落ちているのが気になる方は、睡眠も見直してみましょう。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉ゆう子