【潜在意識行動学アカデミー女子リレーブログ】
本日の担当しました、椎葉ゆう子です。
「たかがカレンダー、されどカレンダー」
7月に入り、このことを日々感じながら動いています。
視界に何を置き、誰を見るかで、ヤル気は変わるものです。
片付いているか、雑然としているかでも違うように、目から入る景色は仕事の仕方までも変えます。
暑さでヤル気もダウンしがちな方は、ぜひ参考にされてください。
ブログに書きました。
やることそれぞれにおいて、監視人を持つと良いです。
たとえば、家事や学校への提出物は娘たちが監視人です。
私はほぼ在宅の仕事なので、土日の仕事の監視人は娘たちも入ります。
つねに監視人に見られている意識を持つと、ダラ~ッとはしていられません。
カレンダーや写真は何も語りませんが、娘たちは言葉を発します。
それだけでなく、娘自身の行動を通じて私の行動を見せてくれます。
やるべきことを後回しにしたり、やりっぱなし出しっぱなしもあります。
監視人の存在をありがたく感じ、上手に活用していきましょう。
やることをバシッとやって、休むときはしっかり休む姿を見せるのも大切です。
親と子どものための睡眠専門家
椎葉ゆう子