【潜在意識行動学アカデミー0期生女子リレーブログ】
本日の担当は、ダックス5頭と八ヶ岳で暮らす山と動物大好きアニマルケアカウンセラー 高野縁さんです。
ずっと思っていました。
動物は言葉が通じないから大変だと。
でも、縁さんと出会い、動物と話ができるんだ!なんて素敵なのだろうと、今は毎日感じています。
動物は、癒やされたいとか淋しさをうめるだけの存在ではないのですよね。
お互いに幸せに生きるため、共に良い体験をするために一緒にいるんじゃないかと思うのです。
動物と暮らしている方、動物が大好きな方、ぜひ縁さんの言葉を受け取ってください。
優しい気持ちになれます。
人も動物も繋がっていることが分かります。
縁さんのブログの最初の見出しがふと気になりました。
種を超えた理解と思いやりが会話への鍵となる
昨日、義理の母のもとに小鳥がやって来ました。
詳しくは聞いていませんが、どうやら窓から入ってきていたそうです。
うまく飛べないようだったので、母はその小鳥にエサをやり面倒をみています。
もともと母は、とても面倒見がいい人です。
家でもインコを育てています。
動物は、きっと分かるのでしょうね。
この人は自分を大切にしてくれると。
母を見ていると、そう思えてなりません。
母はインコにもよく話しかけ、インコも何やら喋っています。
縁さんの存在と母を見ていて、私も行ったときは話しかけるようになりました。
言葉は分かりませんが、楽しいですよね。
人間同士でも、理解したいと寄り添う気持ちや思いやることを大切にすると、スムーズな会話ができます。
すると、心地よい時間を過ごせて、家族であればみんなが良い眠りにつけると私は思っています。
縁さん、今日も大事な気付きがありました。
いつもありがとうございます。
椎葉ゆう子

