【潜在意識行動学アカデミー0期生女子リレーブログ】
本日の担当は、岡山発クロワッサンと焼き菓子専門店マダム妹尾育代さんです。
楽しいこと嬉しいことを考えたり、行っているときは満たされていて幸せです。
だけど、心が落ちるときの方がダメージが大きく、気持ちを保つのにエネルギーも使います。
前もって、何をしたら悲しいか、何をされたら悲しいかを知っておくといいですね。
心を守れます。
育代さんのブログを参考に、悲しくなることを考えてみる時間を持ってみませんか。
私も書き出してみました。
悲しいことを振り返るワークをすると、大事なことに気づきます。
人にされたことよりも、自分が自分にすることの方が悲しさの度合いが大きいのです。
人にされたことは、与えたものを受け取っているもしくは、自分の今の心を反映していると分かります。
改善や成長へ繋げていけばいいだけです。
一方で、自分が自分にすることは、なぜやってしまったのだろう、なぜできないのだろうと自己嫌悪に陥ります。
ちゃんと学んでいるのにと自分を責めてしまうこともあります。
とても悲しいことです。
悲しいことを自分に与えないために、自分が悲しむことを自覚しておくといいですね。
心の準備ができます。
あなたが悲しいことは、どのようなことですか。
育代さん、今回も良い振り返りができました。
ありがとうございます。
椎葉ゆう子

