「誰に言われたかではなく、何を言われたか」

「この言葉を○○さんに言われたとしたら」

この考え方を持っていると、自分の心を軽くすることができます。

ザワザワしていた気持ちもパッと晴れます。

考え方次第だと気づく瞬間でもあります。

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本日私が担当した【潜在意識行動学アカデミー0期生女子リレーブログ】の抜粋です。


この考え方を娘二人にシェアした記憶はないのですが、いつの間にか二人共この考え方を持っていました。


学校の友達も、それぞれが様々な考え方を持っています。

自分と異なる考え方の友達に、反発したり拒否したりすれば、関係もギクシャクするでしょう。

それよりも

「誰に言われたかではなく、何を言われたか」

「この言葉を○○さんに言われたとしたら」

この考え方を知り活用できれば、トラブルも防げます。

落ち込むこともなく、自分の心を守れます。

親としても安心です。


潜在意識行動学は子育てに本当に役立ちます。

敢えてシェアせずとも、親が学びそれを活かしていく姿を見せることが大切なのだと思います。

まだまだ学び、しっかり生きていきます。



本日担当のブログ を皆さんがリブログしてくださいました。

いつもありがとうございます。

ぜひお読みください。

皆さんそれぞれの解釈が素晴らしいです。


潜在意識コンサルタント山下純子先生


紅茶の先生勝又由里子さん


潜在意識タロットリーダー門脇孝枝さん

 

アニマルケアカウンセラー高野縁さん 


ファイナンシャルプランナー安部智香さん 


親と子どものための睡眠専門家
椎葉ゆう子