イヤだな~と思う人、
誰でも必ず一人は居ますよね。

そういう人に対して、
娘が最強の考え方を見つけてくれました。
「イヤな人は、うどんの上のネギだと思え!」です。

どういう事かと言うと、、
娘も私もネギが苦手です。
うどんやソバを注文する時は、
必ず「ネギ抜きでお願いします」です。

これを忘れた日にゃ~、
しまった!やってもーた!と思いながら、
セッセせっせと別皿に移します。

まさに、これです!!

イヤ~な人は、この人イヤだな苦手だな、
と思いながら相手をするから、
余計にイヤになるのです。
悔やむのです。
だったら最初から、相手をしなければ良いだけです。

無視するとかじゃないですよ。
普通に挨拶だけをして、さようなら~です。

「ありゃ、ネギさん居たのねこんにちは。さようなら~」って感です。

仮にですね、
我慢しながら無理に食べたりすると、
もうその後寝るまで口の中が気持ち悪いのです。
お口の中は、ネギでいっぱいな訳です。
ひたすら後悔ですよね。

一緒でしょう。
イヤな人も、我慢して付き合うから
帰宅してもドヨヨ~ンと気分は落ちて、
何で付き合ったんだろうと永遠に後悔します。
布団の中でも悶々します。
睡眠妨害なんですよ。

嫌いなら、食べない!
イヤなら、離れる!

イヤな人は、うどんの上のネギだと思え!
です。
あなたが食べると後悔する物は何ですか?
それに、例えてみてくださいね。

親と子どものための睡眠専門家
椎葉 ゆう子





娘よ、いつもありがとう。
あなたのお陰で、母はたくさんの夢が叶い
成長できています。