好評いただいています

【快眠プログラム~目の疲れバージョン】


本当に、今、目が疲れている方が多いです。

スマホが5G対応になってから、

一層疲れる。という方もいらっしゃいます。


目が疲れていると言うことは、

脳も同じように疲れています。

脳の疲労ばかりが増えると、

睡眠の質は落ちてしまいます。


目の疲れをあらゆる角度から

改善して、睡眠の質を高める

14日間のプログラムです。


21%OFFのキャンペーン

残り4日なので、

プログラムの内容の一部を紹介しますね!


↓↓↓

Day3:呼吸を意識して目の疲れを取り、快眠する

 

目の栄養は、「酸素」と「血流」です。

 

呼吸によって酸素を取り込んでいるので、

呼吸は、生命活動の土台とも言えます。

 

呼吸が浅くなると、

酸素の量も減り、血流も悪くなります。

目への栄養も滞り、

目が酸欠状態になっているのです。

 

目が酸欠になると、

目の乾きや、毛様体の筋力と水晶体の弾力が

失われるので、近視や老眼が加速します。

 

深い呼吸でゆっくりと息を吐くときは、

副交感神経が優位になり、血管が拡張します。

 

交感神経が優位になっている

緊張やストレス状態の時は、

血管が収縮して血流が悪くなっています。

目には毛細血管が集まっているので、

血流が悪くなると毛細血管まで血液が

届かなくなり、目にも良くありません。

 

深い呼吸でリラックスすることが、

血流を促すという意味でも、

目には大切なことです。

 

室内でお仕事されている方は、

休憩を上手に利用して、

外に出て深呼吸をしてみましょう。

 

閉め切った室内は、酸欠状態であり、

煙突の中で仕事をしているようなものだそうです。

 

換気が自由にできる職場であれば良いですが、そうでない場合は、外に出ると良いですね。

それも厳しい時は、深呼吸やまばたきを多めに

してみてください。

 

特に、パソコンやスマホを

お仕事でよく使われる方は、

無意識にまばたきが減っています。

自然な状態に比べて、

3分の1に減っているそうですよ。


まばたきの減少も、

目の乾燥やダメージを招きます。

パチパチパチクリとしていると、

目が潤うのを感じると思います。

 

良い呼吸ができている人は、

睡眠の質も高いです。

起きている時に呼吸が浅い人は、

寝ている時も浅いです。

 

普段から深い呼吸を意識してみましょう。


緊張したりイライラしている時は、

呼吸が浅くなるので、

ふと気付いて深呼吸できるようになると

目にも良い変化が起きます。

 

呼吸から目の健康を高めていきましょう。


↑↑↑


この後に、ワークがあります。

ワークを行うことで、

インプットとアウトプットが

同時にできるようになっています。


1月31日(日)までは11850円です。


今だけの特典(快眠ルーティンリスト)

プレゼントしています。


やってみたいという方は、

メールくださいね。

youru.youru25haha@gmail.com
 

椎葉 ゆう子

 


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