子どもやパートナーを起こすときは
まずはカーテンを開けて、
外の明るい光を入れましょう。

まだ外が暗い時は、照明をつけるといいです。

その後に、声をかけて起こしてあげましょう。

突然声をかけるよりも
まず光を感じる方が
起こされる側のストレスも少なく
目覚めの気持ち良さが変わります。


親と子どものための睡眠専門家
椎葉 ゆう子

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2020年12月8日
今日も最高の1日でありますように。