頭を使う仕事は、

目のコンディションが良くなければ、はかどりません。

なぜなら、

目で見たものを頭で処理しているからです。

 

目の調子が悪いと、

効率が落ちるのはそのためです。

 

疲れを感じやすくなり、

いずれヤル気もダウンすることにもなりかねません。

 


年を重ねた時に、

なかなか外に出られなくなった時、

コロナ渦の中でもそうですが、

家の中でできる仕事や趣味は

目の調子が良くないとできないものばかりです。

 

例えば、読書、スマホ、テレビもそうです。

料理、手芸、編み物、パズルも視界がよく見えてこそですね。

 

 

人生100年、と言うことは

100年見える目を維持しなければいけない

とも言えます。

 

 

目は、睡眠にも関わっています。

 

目が疲れていると言うことは

繋がっている頭(脳)も疲れていて、

自律神経のバランスも崩れます。

良い眠りは、自律神経が整っていてこそ

得られるものだからです。

 

 

今、制作中のプログラムは

(仮)「目の疲れを取って快眠する14日間プログラム」です。

 

今スマホを使っているほとんどの方が

何かしら目の不調を感じているはずです。

それが眠りも妨げているとしたら、

それは放っておけません。

 

販売は10月中旬の予定です。

楽しみにしていてくださいね。

 

 

親と子どものための睡眠専門家

椎葉 ゆう子

 


マスクをしていても、
目だけはハッキリ見えています。見られています。
目は大事です。