スズキ スイフト ポジションランプ交換しました | youeditの無趣味~なブログ

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こんにちは、You・Editです。

 

ある日の夜

愛車スイフトスタイルを

運転していた時の事。

 

コンビニに立ち寄って

ヘッドランプを消灯させた時

コンビニのガラス窓に映った

愛車を見て「」となりました。

 

助手席側の

ポジションランプが

逝ってました。はい。

 

これしきの事で

万一、整備不良で

切符を切られたら困ります。

 

この日は夜遅かったので

翌日の昼間、合間をみて

早速交換作業することに。

 

スタンレー社製のRAYBRIG、
12/5WのT10バルブで4500K。

品番はR330。

 

実はコレ、

以前、愛車に取り付けていたもの。

これをケルビンの低い別のバルブに

取り換えた際に

外して保管していたんです。

 

↓その時の記事はコチラ

スイフト ZC71S ポジションバルブ交換

 

これを引っ張りだしたのは

作業日に小雨が降っており

買いに行くのが億劫だっただけ。。。

 

このバルブ、

一度装着して取り外すまで

確か半年くらいしか

経過していなかったので

これで十分かと。

 

写真は助手席側の

ヘッドランプユニットの様子。

 

大きなヘッドランプバルブの

斜め上あたりに

小さなバルブのユニットがあり、

これがポジションランプ。

 

少し手が入りにくいですが

先端をつまんで

回る方向に回せばとれる

という感じです。

 

取り出すとこんな感じ。

 

T10タイプなので

バルブの先端をつまんで

力加減に気を付けながら

引っ張ると取り出せます。

 

新しいバルブは

取り外した逆の手順で装着しますが

自身はアルコール消毒してから

装着しました。

 

新しいバルブを装着したら

戻す前に念のため点灯確認。

 

うん、大丈夫そうです。

 

ヘッドランプ側から

戻す位置(写真の青丸の位置)を

確認しながらユニットを入れると

作業しやすいです。

 

ユニットを回転させながら

元に戻します。

 

少し見づらいですが

点灯してるのを目視。

 

同様に運転席側も作業します。

左右どちらも交換しましたが

どちらもあまり作業性は変わりません。

 

助手席側はバッテリーが邪魔だし

運転席側は

ウォッシャー液タンクが邪魔でした。

 

夜の点灯確認。

うん、これで大丈夫でしょう。

 

このバルブ

上記のリンク記事にもあるように

4500Kなのですが

その青白さがイヤで

3800Kに取り換えた経緯があります。

しかしその3800Kが今回死んで、

また4500Kに戻す結果に。。。。

 

でも今回ポジションランプの

交換記事が書けたので

ヨシとしましょう。

 

あ、ちなみに

逝った3800Kのバルブは

2016年4月の交換なので

丸4年以上、耐えたことになります。

 

今回戻した4500Kのバルブは

果たしてどれくらい持つかな?

 

一度外してリタイヤさせてるので

あまり期待しない方がいいかも。

 

ということで今回はこの辺で。

それではまた!