こんにちは、
You・Editです。
以前、自然流れで手元にやってきた
二千円札の記事を書きました。
その半年後またもや
二千円札が手元にやってきました。
ちなみに以前の二千円札の記事は
こちら↓
一応、記号番号等は
画像処理でモザイクをかけてあります。
買い物をした際、
お釣りの紙幣の中に入っていました。
うぅ・・・、フツーの千円札を
2枚入れてもらった方が
こちらとしては助かるのですが、
これも何かの縁(?)だと思います。
これで以前手に入れたものと
合計2枚を所持していることになりますが
その2枚を見比べてみたところ・・・
サイズが微妙に違う・・・(焦)
上の写真は左端を合わせて
比較してみた画像。
右端を見てわかる通り
新たに手元にやってきた紙幣の方が
先に手に入れたものよりも
1mmほど長いのです。。。
一瞬、
「どちらかが偽物?」もしくは
「エラー紙幣?」
「断裁ミス?」と
色々な考えが浮かびました。
そこでちょっとだけ調べてみたところ
原因が判明しました。
その原因とは、
紙幣を一度濡らしてから
再度乾かすと
紙幣が縮むということ。
たしかに最初に手に入れた紙幣は
すこしヨレやしわが目立ったので
水で切り吹きをして
アイロンをかけたことを思い出しました。
それが原因で、
今回手に入れた紙幣と
以前手に入れた紙幣とのサイズの違いが
生まれたようです。
縮んだ紙幣は
両替機や自販機では
はじかれてしまうことが多いようですが
二千円札を自販機に入れる機会は
ほぼほぼ無いと思いますし
何より「自宅保管」するので
気にする必要もないかと思い
少し安心しました。
本来、自宅保管するのは
紙幣の流通量を妨げる原因なので
良くない傾向なのですが
どうか勘弁してください(笑)。
ということで、
他愛もない記事でしたが
今回はこの辺で。
それではまた!


