戻ってきました
戻ってきました。
ご心配をかけたジュニ子、咳も止まり肺炎は治まりました。
赤ちゃんの回復力ってすごい。
(機嫌がいいのに肺炎って聞いたときもびっくりしたけど)
励ましのコメント、ありがとうございました!
皆さんのブログにも巡ってきたので、さて久々の更新だ~。
育児日記なので、ジュニ子の成長は
もらさずに記録したい。
そう思って始めたブログ。
きっと毎日なんて書くことないよ、なんて思ってたら、
自分が思う以上に子の成長は早い!
細かく書いていたら、書ききれないほど毎日変化がある。
たった3日サボっていただけなのに、
ジュニ子はいろんなことが出来るようになりました。
①たっちができたよ♪
この写真では、ちょっとクッションに寄りかかってますが、
もう、私が手を支えてやれば、何分でも立ってます。
爪先立ちは、相変わらずですが。
むしろおすわりなんか出来なくて、
座らせようと思って、脇の下を持って地面に置こうとすると、
足を突っ張って意地でも立ちます。
立つ前におすわり上手になって欲しいんだけどなあ。
②「ママ~」って言ったよ♪
まあここは、親バカの空耳ですが。
でも、以前は出なかった「マ」行の発音が出てきました。
「ま~~~あ~~」
とかって、
よくわからないため息をついたりします。
③ずりずり進めるようになったよ♪
おっと危ないよ。
定位置はベッドだったのですが、
何度かこのようにひやりとする場面が出てきて、
ベッドの木枠は解体して、マットレスだけにしました。
下に敷くスノコがあったので、冬の湿気対策もオッケー。
もうすぐ引越ししますが、
引越し先でもこうしようと思ってます。
それにしても、ジュニ子のずりずりは、
まだハイハイといえるレベルではなく、
弱ったカエルのようなので、
見ているこちらがじれったいです。
でも、自分のさわりたいものを見つけたときは、
必死で向かってきます。
おちおちトイレにも行ってられなくなりました。
病気になったのに、
ぐったりするどころか、日々精進のジュニ子なのでした。
なので、会社を休んでも、
看病をしたという気には全然なりませんでした。
相変わらず、
食欲もりもり、にこにこ、じたじたばたばた、
騒がしいジュニ子でした。
少しだけ、仕事辞めたくなっちゃいました。
肺炎
なんとジュニ子、肺炎になってしまいました。
今日は定休だったので、ずっと咳の止まらないジュニ子を、
念のためのつもりで、医者に連れて行ったら、
なんと肺炎・・・。
本人、とってもゴキゲンなのだけど、
夜間1~2回、咳き込むのが、ちょっと気になってただけだったのに。。
百日咳の疑いもあり、そちらも血液検査待ちです。
(三種混合をまだ1回しか受けてないので、
保育園などで感染することもあるよう)
レントゲンをとられ
(私も、放射線防護のエプロンみたいなものをつけて、抱っこして)、
二つある肺の、左側に影があって、びっくりしました。。
それが、肺炎なのだということで。
点滴してもらいました。肺炎のための、抗生剤だそうです。
細い腕に太い針を刺されて、泣き叫んでるのがすごくかわいそうでした。
私を見て、「何でママ助けてくれないの~?」って感じで、
涙をぽろぽろ流しながら。
咳は、1週間以上続いたら、いくら機嫌がよくても
診てもらいに来なきゃダメ、といわれました。
反省です。
看病といっても、ぐったりしているわけではないので、
とりあえず様子を見る程度で、普段どおりですが。
「大人も具合悪くならなかった?」
といわれ、
確かに、2週間くらい前、
ものすごくひどい風邪をひいたなあ、と思っていたけれど、
たぶん肺炎だったんじゃないかとのこと。
すごい咳だったけど、今はもう平気です。
肺炎も、治らない病気じゃないみたいです。
大人だと、自己治癒する場合もあるみたいで。
鈍感にもほどがあります。
ジュニ子に関しても、
機嫌がいいから大丈夫、なんて思っちゃってたところもあるし。。
そして毎日、保育園にその日の様子を聞いていて、
「元気ですよ、よく飲んでよく寝て、機嫌よく遊んでましたし」
という言葉を鵜呑みにして、
百戦錬磨の保育士さんが言うなら、大丈夫だろうと思っていたし。
百日咳だとしたら、特徴のある咳をするそうで、
咳のあと、「ひゅう~」って吸い込むそうなんだけど、
今言われてみれば、そんな咳をすることもあったような。
でも、1ヶ月前に、今回行った小児科に風邪でかかったときと、
症状も同じだと思っていたし。。
保育園でも、病気なら気づいてくれるだろうって思っちゃってました。
その保育園は、とってもよいところなのだけど、
あんまり頼り切るのもダメですね。
やっぱり親が見てなくちゃ。
そんなことで、明日も点滴。
もし百日咳だとしたら、保育園にはしばらく通えなくなるので、
仕事を休まなきゃいけません。
明日はパパに休みを取ってもらい、一日看病をまかせます。
私は、明日、全ての仕事をおわらせて、
明後日から、何日間か休みを取れるように調整する予定。
その間、ブログもお休みしようかと思います。
あんまりない機会なので、
ちょっとの間、ジュニ子と蜜月しようと思います。
バトン、コメントのお返事なども、復帰後にがんがん再開します。
いつも皆さんに励まされてま~す。
ジュニ子が回復したら、皆さんのところにも
またストーカーしに行きます(笑)
はなうた
毎日、車の中でジュニ子と歌を歌っていたら、
頭の中に童謡がこびりついて離れなくなってしまいました。
気づくと仕事しながら歌ってたりする。
♪
くじら くじら いまなんじ~?
いま9じ いま9じ いまくじら~~
くじらのとけいは 9じ くじ ららら♪
勝手に替え歌にしたりする。
♪
ごじら ゴジラ いまなんじ~?
いま5じ いま5じ いまゴジラ~~
ごじらのとけいは5じ ゴジ ラララ♪
♪
じゅにら ジュニラ いまなんじ~?
いまじゅに いまじゅに いま12じ~
ジュニ子のとけいは じゅに ジュニ ラララ♪
3番はかなり強引だけど、2番は我ながら上出来と思ってしまった。
同僚は、聴かないフリをしていると思う。
男の家事
仙台で、
「男の家事大賞」
というものに、応募が2件しかなく、
急遽締め切りを延期するというニュースがあった。
収納上手や料理名人など、家事が得意な男性を
「家事の達人」として認定する、仙台市の「男の家事大賞」。
家事や育児に奮闘する男性の
エッセーやアイデア、写真などを募集していて、
応募は10日現在で2件だけ。
このため当初、18日だった締め切りを30日まで延長することに。
家事大賞の募集は昨年に続き2回目らしい。
男(ダン)性が家事(カジ)の早業・裏業・名人芸などを紹介する
「ダンカジ部門」に加え、←(なんだそりゃ~)
今回は男性の家事に関する写真に200字以内のエピソードを添えた
「フォト・メッセージ部門」も新設したという。
来月中旬の大賞決定に向け、
先月1日から申し込みを受け付けているが、
ダンカジ部門に応募が2件あっただけで、
フォト・メッセージ部門はいまだゼロ。
両部門への問い合わせも数件しか寄せられていない。
昨年は28人、57件の応募があったそうだ。
大賞には、仙台市の小学校教諭が、
高校生だった長女と長男の弁当を6年間、毎朝作った体験をまとめた
「高校に通う子どもの弁当を作る―6年で推定1500個の父親のお弁当」
が選ばれた。
(すごい!)
市は昨年6月に策定した「男女共同参画せんだいプラン2004」で、
男性の一日平均家事時間を5年間で30分増やすよう数値目標を掲げ、
男性の家事参加を促すキャンペーンに取り組んでいるなんて文面も。
河北新報より。
仙台に住んでたら、うちのダンナをエントリーさせたかったなあ。
でも、毎朝弁当6年間には負ける。。
奥さんは働いてるのかな。
それともシングルパパ?
久々に社会のニュースに便乗でした。
寝てくれた~
このところ、夜はグズリ気味のジュニ子。
今日は久々に、寝かしつけ所要時間20分、
夜の8時過ぎに寝てくれました~。
2日ほど前までは、ここまではうまくいっても、
タンが絡んだ咳をして、起きてミルクを吐いちゃったりしたこともあったけど、
今日は今のところ、調子がよいようです。
新生児の頃は、突然泣き出すことにオロオロし、
3ヶ月頃に、ちょっと育児のコツがつかめたかな、
なんて得意になったりしたものの(夜、すんなり寝てくれていた)、
5ヶ月頃から、夜にグズグズが多くなってまたオロオロ。
最近は、めっきりお風呂に入れるのも楽になったし、
そう思ったら、オムツがえに四苦八苦。
アメとムチですね。
でも、そのたびに成長が感じられて、嬉しいですね。
そういう喜びがなきゃ、育児なんてやってられませんよね。
働いているより、数倍大変!
☆お酒バトン☆
おもしろいバトンがまわってきましたぞ。
新米ママの育児日記♪ のすずりんさんから
☆お酒バトン☆
受け取りました!
テーマがお酒なので、すごく具体的ですね。
お酒に関するエピソードの多さなら、誰にも負けないかもしれません。
1.あなたの好きなお酒はなあに??
ランキングにしてみました。
①焼酎水割り
②日本酒
③ビール
④チューハイ(濃い目)
⑤カクテル(甘さは控えめな方が。。)
⑥紹興酒
⑦ウィスキー、ブランデー などなどなど。
基本的に何でもいけます。
決してグルメではないんですが、
日本酒はおいしいものがちょっとわかるつもりでいます。
5年位前までは、焼酎ストレートが定番だったんですが、
妊娠後、マイルドな路線に変更です。
2.酔っ払うとどうなってしまうの??
記憶をなくします。
周りから見ると、
普通に陽気になっているだけにしか見えないみたいですが、
私は全然覚えてないので、次の日に、
「昨日はあーでこーで」
と話をされても、
「????」
という状態です。
下手をすると、どうやって帰ってきたかも覚えてなかったりします。
3.一晩で飲んだ量と費やした最高金額は??
飲んだ量:
居酒屋で中ジョッキにチューハイ7杯飲んだあと、
白木屋でカクテル8杯。
さらに3件目もあったけど、記憶がない。
周りの人の話ではそこでも5杯くらい飲んでいたらしい。
二日酔いにもならなかった、10代のころの話。
費やした金額:
キャバクラに遊びに行ったときだったから、
あんまり飲んでないけど1万円くらいだったかなあ。
酒飲みだけど、晩酌が多いから、
あんまり外で飲むお金は使ってないかも。
4.のんだくれでよかったな~と思うことは??
どんなに嫌なことがあっても、お酒飲んでパーッと騒げば、
次の日はスッキリしてること。
性格は体育会系だけど、ストレス発散の方法も体育会系。
すごくお酒が強いと自分で言っている人に、飲み比べで
負けたことがないのも、自慢です。
さすがに妊娠してからはしてないです。。
5.お酒の席での失敗談は??
電柱に登ったこと。
お店の旗(外にさしてるやつ)を無断で持ち帰り、
途中で我に返ったけど、戻しに行く勇気もなくて、
その場に捨ててきてしまったこと。
彼氏ができても、酔って甘えたりできなくて、
相手をつぶすまで飲ませてしまうこと。
6.次にこのバトンをまわす、のんだくれは??
誰がいいですかねえ。
個別にブログにコメントでお願いしようと思います。
不幸にも(笑)当たった方、楽しいのでやってみて下さい。
もちろんスルーでもかまいません♪
持って帰りたいという方はぜひ~☆
カエルとび
ジュニ子のハイハイは、なかなか上達しません。
腰をぴょこっとあげて、お尻をフリフリ。
足を交互に動かせば進めるのに、なぜに思いつかない。
赤ちゃんの思考回路って不思議。
「進みたいのに進まないよ~」
とでもいいたげに、じれったそうにじたばたしてるので、
イライラが頂点に達したか、
なんと両足を一気にぴょこんっ! と。
まるでカエルのように跳びました。
味を占めた今は、ひたすら、
ぴょこんぴょこん。
進んでます。
壁に向かっていったときは、頭をゴツン。
すごい足のバネで突然進むので、段差のある場所になんて置いておけない。
だいたい、1蹴りで20センチほど進んでおります。
スクラップブック
スクラップブック、作ってみた。
いろんな人との交流の場になるかと思って作ってみたんだけど、
サービス開始直後だからか、全然つながらない。。
しかも、一人で何個も作れるから、ブログの数以上に、
収拾がつかなくなるんじゃないかと、心配。
自分の欲しい情報をピンポイントで得るためのものなのに、
乱立しすぎて、それどころじゃないんじゃあ。。
余計な心配ですが。
耳かき
内田春菊さんの「私たちは繁殖している」を読んだ。
育児のバイブルになっているようで、たいていのママさんは読んでいるようだ。
「確かにな~」と思うことも多いし、
「おいおいそれはちょっと」という感想を持つこともある。
賛否両論あるみたいだけど、
基本的に私はいいんじゃないかと思う。
育児の「こうしなきゃ」を、うまい具合に破壊して、
自分の道を突き進む育児。
確かに、育児書なんかを読んで、
「そんなにうまくいくか!」
と、腹立たしいこともあるので、
うーん。
「私たちは繁殖している」と、育児書の内容の
ちょうど半分あたりが、適度な育児なんじゃないだろうか。
子供が朝まで起きているのをほったらかしたり、
いうことを聞かないときに叩いたりするようなやり方は、
ちょっとな、と思うけど。
まあ、人それぞれということで。
おっと、前置きが長くなった。
タイトル「耳かき」について。
その「私たちは繁殖している」に、
耳かきをしてあげると、とたんにおとなしくなって、
さも気持ちよさげにするという内容があった。
お風呂あがりなど、それまで暴れていたのに、
耳かきを取り出して耳を「こちょこちょっ」としただけで、
とたんにおとなしくなって、
気持ちよさそうにうっとりして、
すごいときなんて、そのまま寝てしまうなんていうのだ。
私は耳かきは、怖くてずっとできなかったんだけど、
たま~に、耳の周りを掃除するくらいはしていた。
今日も、ちょっと耳に水が入っちゃったから、
ついでに耳の周りに垢でもついてないかと「こちょこちょ」したら、
なんと。
突然ジュニ子は、暴れるのをやめ、
うっとしした表情に!
びっくりしたよ、こりゃあ。
お風呂あがりは、ばたばたと暴れるので、
おとなしくさせる、こんないい方法があったなんて。
しばらく、耳の周りを掃除していると、
なんと、白目をむいて眠りそうじゃないか。
いつもは、仰向けになんてなりたくなくて、
すぐにうつ伏せになろうとしてじたじたするのに、
耳かきをしているときは、おとなしく、手も足もだら~~ん。
見てるこっちが笑えてくるくらい、
「ああ、気持ちいいんだな~」
ってのが伝わってくる。
おもしろい。
本をまとめ買い
今日は、何かに取りつかれたように雑誌を買いました。
このところ、ジュニ子の寝つきが悪いので、
常に寄り添っていないと安心しないみたいで、
ジュニ子が寝てからも横にいるときに、雑誌で暇をつぶそうと思って。
離乳食の勉強をちゃんとしようと思って、
「離乳食大百科」(ひよこくらぶ)
「フリージング&電子レンジで離乳食」←とにかく楽したいので
を買いました。
あんまりがんばるつもりはないんだけど、
適度にやろうと思います。
ジュニ子は今のところ、味なんて感じてるのかどうか、
わからない勢いで、何でも食べてますし。
ミルク嫌いで心配しましたが、食べ物は好きみたいで安心。
大人の料理と違って、ままごとみたいで、
ぱらぱらめくってみると、けっこう楽しそうでした。
「保険の本」←レタスクラブの別冊
も買いました。
一度、保険のことをちゃんと知りたくて。
ダンナも私も、月に1万円以上の生命保険を払ってるんですが、
これはどうも無駄かも?? と思い始めたりして。
積立もない、掛け捨てだし。
付き合いで入った保険だしなあ・・・。
子供が産まれて極貧生活に突入してから、家計を見直しです。
「アントレ」
「日経ビジネスアソシエ」
このへんは趣味の領域です。
そのほか、引越しのために、インテリア通販雑誌を数冊買いました。
なんだかんだで10冊近く。
最近で最大の衝動買いかも。
ジュニ子が夜寝てくれないストレスでしょうか(笑)
私の家の近くに、本屋が2軒ある。
1軒は、大きな店舗で品揃えもいい、明るい雰囲気の本屋。
お客さんも従業員もいっぱいいる。
一軒は、すぐ近くにある小さな本屋。
品揃えはそこそこ(雑誌などの新刊はそこそこにある)、
建物は20年以上たってるんじゃないかなあ。
従業員もダルダルで、お客さんもまばら。
でも、私は後者の本屋に行ってしまう。
その本屋、今のご時勢なのに、
漫画にカバーを一切しないお店だから。
学生の頃までは、本と一緒に漫画を山ほど読んでたんだけど、
この年になって、あまり読まなくなった。
今読むのは、本の新刊を月に1冊ほどと、あとは雑誌。
漫画なんかほとんど読まなくなったくせに、
漫画にカバーのかかっていないその本屋に、ふらふらと行ってしまう。
子供を産んでからは暇な時間なんてほとんどなくなったけど、
結婚前は暇をもてあましていたし、
結婚してからも、ダンナの帰りが遅い日なんかは、
よく本屋に足を運んでいた。
内容なんか全然知らない漫画を手にとってみて、
読んでみたら案外面白かった、ってこともある。
漫画にカバーをかける習慣って、未だに慣れない。
すごく嫌い。
汚されたり、立ち読みが増えたりすることを防止するためかもしれないけど、
カバーがかかってたら、内容なんて全然わからないじゃないか。
内容のわからない漫画なんて、買いたいと思わないし。
新刊は、見本として一冊だけカバーをかけてないお店もあるみたいだけど、
私の住んでいる近隣には、漫画という漫画に、全てカバーがかけてある。
暇つぶしにちょっと立ち読みに、ということができない。
本にカバーがかかるようになったのって、10年ちょっと前からだったと思うけど、
その当時学生だった私は、学校帰りに本屋に寄るのが日常になってて、
行きつけの本屋が、どんどん漫画にカバーをかけるようになっていって、
すごく寂しかったのを覚えてる。
本より漫画の年齢だったしね。
大人になって、漫画にあまり嗜好が向かなくなっても、
たまーに無償に漫画が読みたくなったりするときもあって、
そんなときに本屋で読めないのは、すごく切ない。
古本屋、っていう手もあるけど、古本屋は巻が飛び飛びだったりするし。。
だいたい何?
じゃあみんな、漫画を買うとき、どんな情報を頼りに買うの?
月刊誌や週刊誌を定期的に読んでいて、
面白いなあ、と思ったものを買うのかな。
だって、カバーだけじゃ買わないよね。
口コミとか??
NANAとかみたいに、話題になってる漫画だったら、読んでみたい気もする。
「でも買ってまで・・・」っていう私のような人間も多いはず。
もしカバーがかかってなかったら、
立ち読みしてみて、
「面白いから買う」
って人もいるかもしれないじゃん。
買わないくせに、文句つけてみました。
だから、漫画にカバーのかかってない本屋は貴重。
雑誌を買いに行ったときでも、ふらっと漫画コーナーに立ち寄って、
ほんの30分くらい立ち読みすると、すごく楽しい。
だんだん年寄りじみてきたのか、
最近、「面白い!」と思える漫画に出会えることが、
だんだん少なくなってきてるけど。
基本的に、少年誌の漫画をよく読みます。
つい最近読んだのは、
「無限の住人」19巻
おすすめの漫画なんてありませんかね!?



