wembleyライブデロは実力を全て出し切った達成感と、そこに至る緊張感。ある意味ホームではあっても海外でどこまで認められるかわからない中でのBABYMETALの戦いが描かれている。

かたや、東京ドームライブデロは完全なメイトの集まりの中で完璧なパフォーマンスをやり遂げようとするBABYMETALの意志とそれをサポートしようとする観客との一体感からくる他では観ることのできない壮大なライブ感がある。

だからどちらも好きだけど、最近はwembleyの緊張感と達成感に魅かれそちらばかり観ている。

今日は辛口の日本酒、山形の袋井じゃなくなんとか井と、超辛口の京都の酒呑童子をのんで酔った。
散る桜、残る桜も散る桜🌸

人は、散りゆく桜に人生を映す。

産まれた時からいつか死ぬとわかってはいるのだが、私は考えることを避けてきた。

まだ、いいだろうまだ、いいと先送りにしたきた。

10代は長く、20代も生きることに必死で30代でもがき、やがて穏やかな40代を迎えるが気付いた時には時間の流れが恐ろしく早くなっている。
50代にして60代が想像できる。
男80、女90が平均寿命だが、動けないなら、考えられないなら、私は私でいたくない。
日本には嬉しいことに、桜🌸という散り際の美学が存在する。
死ぬことが散ることではない。
散ることは再生の儀式でもある。

九尾の狐を呑みながら、私は何度散り、何度再生するのだろうとふと、感じる。

九尾の狐
辛口のいも焼酎、辛口の日本酒が好きな私に、このいも焼酎はあっている。
{DB647FE0-232E-47A7-A4E7-44D8FE339693}

{3148A8E8-A576-46A4-9D9E-FDB3F2E7710F}

{E1EB85BF-E2EA-43D8-ACEF-A17644A5E441}


我慢するということは、何かを成し遂げるためにある。
ベビメタで語ると、SU-ちゃんの作詞、
書きためたノートには思春期に感じたおおよそ、一般人と同じようなことが、中元すず香さんの視点で描かれていることだろう。

荒井由美が松任谷正隆さんのところで音楽を吸収し、

時に中央高速を走ってはピール工場に眼をやり、

時に観音崎のカーブを曲がり、

埠頭を渡る風に感じ、

空の雲の低さに天使を見たり、

夜のFMから流れる流星群のニュースに空を見上げたり、

雨音に気づいて起きて見たり

と、弾けるような青春を書き残したが、
中元すず香さんは、まったく違った視点で
雨を降らせてみたり、

原爆ドームをみたり、

稲荷神社にいったり、

英国をまわったり、

フェスを席巻したり、

怪物(RHCP.Guns'n.など)を友達にしたり、

スマホで星空を作ったり、

超ハイレベルなアイドルグループ4人分を1人でカバーしてみたり、

力うどんをチカラづくで我が物にし、

コンパクトディスクの名前を一瞬で変えてみたり

5万5千人の1人残らずヘドバンさせたり

これらが中元すず香さん視点で描かれていたとしたら、誰も共感できないが、驚きと畏怖と尊敬の念で聴くしかない。

これらを全部きつねの箱にしまいこんで
誰にも見せずにおいていることを我慢という。

この箱が開くとき、私は見たいような、見たくないような不思議な感情に囚われる。





    あわだま、アモーレ、紅月、悪夢のロンド






    IDZ






    ウキウキミッドナイト










   おねだり大作戦
(OVER THE FUTURE)






     KARATE







     ギミチョコ、君とアニメが見たい.
CATCH ME IF YOU CAN










      GJ!




















     シンコペーション、Sis.Anger

























(魂のルフラン)




(ちょこっとラブ y)




(翼をください)



TALES OF THE DESTINIES





ドキドキモーニング





























No rain.No rainbow

















FROM DUSK TILL DAWN

(ブレキンザロー)





     BABYMETAL DEATH、ヘドバンギャー

(ペインキラー)


(WHITE LOVE)





















メタ!メタ太郎、メギツネ











 ヤバ!











  4の歌




(ラブマシーン m)



















ROAD OF RESISTANCE





ベビメタ以外追っかけるバンドはないと思っていたら、ハマってしまったバンドがあった。

今、そいつらにのめり込みそうで怖い。

ライブは怖くて行けないかもな。

歌は上手いわけではないが、エナジーに溢れていることはベビメタに似ている。

ベビメタと比べると、比較にならないほど完成されてないのでここまでしか書かない。
7/26 最後の5大きつね祭りの白きつね祭り。
銀と違ってSU-ちゃんソロ、アモーレ、BBM GJ!ありシンコペーションもやった。雨も降ったし。
5大きつね祭りの3回は雨が降りました。

セトリ頭文字

B Death
Meta
CMIYC
Amore
GJ
シンコペ
メギツネ
GimmeChoco
IDZ
ROR
最近、ペンを武器にし、相手を叩く行為が、テレビや、ネットで見られる。
テレビは一方通行なので、報道については偏りが多くても確認できないため、見なくなった。
犯罪者でもないのに対象者が呼び捨てにされているケースは要注意。

ネットは、コメントの内容や、いいねの数を見ればその記事の信ぴょう性はたやすくわかる。
コメントもいいねも操作されていることもあるが、万単位に近いいいねは今の所大多数の意見として信用できる。
昨晩は銀。
セトリはスゥちやんのソロも、BBMの曲もなく、全て3人がフル出動のセトリ。
最後はTHE ONE。
THE ONEで締めるとSee youなしだったかも。

例の如く、東京は夕立ちに襲われた。

ベビメタには雨乞いの機能がある

セトリ頭文字
B Death
メギ
あわ
ヤバ
ドキ
ROR
ギミ
KA
THE ONE

新谷ゆづみさんというさくら学院のアイドルについて書きます。
ゆづみんとか、ゆづと呼ばれたり、この春にさくら学院を卒業した倉島沙良さんの髪型のあとを継ぎ自ら こけしんたにということもある。
1人ではチャオガールとして、テレビに登場し、その中学生離れした聴き取りやすい滑舌の良さや説明のうまさ、それでいてボケもでき、周りを見ながらのアドリブも多少できる。
歌声は、少しハスキーで先輩であるベビメタのスゥちゃんとは被らない魅力を持つ。
アイドルとしては松浦亜弥を思わせる安定感があり、これからが楽しみ。

応援します。
同じチャオスマイルズの植村友結さんはライバルで親友なのかな?
だとしたら、お互い伸びて欲しい子達です。