まあ、エリアは埼玉の浦和あたり
首都圏の私の見える範囲の天気、今、感じる見た目と、体感温湿度で、今日の天気を予想するファジーな天気予想をお送りいたします。

蒸し暑い。台風5号は昨晩、怖かったです。今も曇り空で、湿気が強い。少しは、降りそうだが、昨日ほどは降らない、多分。


昨日の天気予想は当たっていました。
台風5号怖いです。

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暑い。太陽に直接攻撃されているのにどことなくスキッとしない天気です。
西の遠くの空に雲があり、台風接近中ですから雨は降ります、多分。


昨日の天気予想は当たっていました。
結局、雨は降りませんでしたから
乃木坂46の中元日芽香さんが卒業を宣言しました。
さて、そうなると
すぅちゃんの変わりにひめたんで
可憐girl's再結成はどうか?

武藤彩未さん、21
島ゆいかさん、21
中元日芽香さん、21

BEATLESとローリングストーンズ
マイケルとプリンス
見たいな関係を
BABYMETALと新生可憐girl'sで作れると
面白いのだが。

しかも、武藤さん、島さん、ひめたんは3人ともライバルがすぅちゃんのはずで
すぅちゃんという最強ライバルと真正面から戦うための唯一の手段で、ひめたんと武藤さんにとっては再生のチャンスでもある。

可憐girl'sというのは
すぅちゃんと、武藤さんと島さんが期間限定のユニットを組んで1年で解散。

結成時は、ダンスも歌も1つ年下のすぅちゃんがダントツにうまかったが、解散する頃には武藤さん島さんが素晴らしく成長していたので、アミューズはさくら学院というユニットを期間限定で作ることにしたと言われているほどなんだ。

ひめたん、武藤さん島さんで可憐girl'sを再結成したら、間違いなく結成した瞬間からBABYMETALのライバルとなる事は間違いないとここに預言します。

その時は少なくてもOVER THE FUTUREとMY WINGをひめたんが10歳の頃のすぅちゃんに引けず劣らず歌い踊らなければならない。
今のひめたんなら、ここで10歳の頃のすぅちゃんなどと書かれても、そのすぅちゃんの凄さを良くよく理解していらっしゃると思ってます。

そしてすぅちゃんにとっても、伝説を紡いでいく上で必要な戦いではないかな。
激しければ激しいほどどちらも生き残るでしょう。


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今、夏というのに少し涼しめ、春の魔女に目覚めるな、お前はもっと寝かせてやる。と魔法をかけられた気分。爽やかめの天気です。
今日は1日いい感じの天気でしょう、多分。

この曇りかげんだと雨はないわなー。

昨日の天気予想は当たっていました。
雨は降りませんでしたがね。
まあ、エリアは埼玉の浦和あたり
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今、もやもやした天気です。
今日は1日もやもやした天気でしょう、多分。

この曇りかげんだと雨が降るかもよー。


我が家のテレビは40型の液晶テレビ。ユニテク製とパナソニック製があり、先日も書いたようにパナソニック製は4K。
ユニテク製を使っているのは昔買った22型のDVDドライブ付の液晶テレビVISOLEが中々の製品だったのでユニテクを気に入ってしまったからである。
今回はアマゾンのFIRE TV STICKを買ったので、ユニテク40型のHDMI3に接続することにしたのでその評価結果を書いて見ます。
{4112CEF0-D868-4ABF-9E1D-3DF5605AEAF1}

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かなりケーブルに埃が乗っているのはゴメンなさい。
FIRETV STICKは2枚目の写真の二本のケーブルの下に刺さっている文字のある黒いSTICKと3枚目の写真にあるリモコンからなる。STICKには電源ケーブルが付いていて下に流して電源コンセントに繋ぐだけ。
家の中はwifiが使え、wifiさえ使えれば無線LANルーターからインターネットに繋がる
仕組み。
リモコンのホーム🏠ボタンを押すと
ユニテクのテレビはオフの状態からでも起動し、1枚目の写真のような画面となる。
アマゾンプライム会員ならプライムと表示の映画やテレビ番組は見放題だ。
リモコンは赤外線でなくwifiなのでテレビの方を向けなくても良い。

良いと思ったのは、テレビがオフの状態でも、STICKを起動すれば自動的にSTICKを刺したHDMI3を選択してテレビ画面が映ることだ。

残念なのは、リモコンのホームを長押ししてからSTICKをスリープに落とすのだが、テレビはオフになってくれず、真っ暗なHDMI3の画面が表示されていることと、
ボリューム調整が、このリモコンにはないことだ。
これはどちらもSTICK側の仕様なので仕方ない。ユニテクテレビのせいではない。

テレビの電源オフと音量調整、地デジ、BS、HDMI1、2への切替えは、ユニテクのテレビリモコンに頼るしかない。
そりゃ考えれば当たり前なのだが、電源オンが便利なだけに残念に思ってしまうのだ。

こうなると、パナソニックの4Kと比べても、2Kの40型ユニテクは色合いがSONYぽくてお気に入りなのでどっちが良いと言われるとユニテクに肩入れしたくなる。

いやー、FIRETV STICKがあると格段にライフスタイルが変わる。オンデマンドを簡単な操作で体感できる。
体感というより、日常に欠かせなくなる。
21世紀がきたなと思う。
そんな中で、私が推しているユニテクテレビが快適に使えるというのも嬉しい。
ちなみに、40型ユニテクテレビは2年前に購入した製品だが、パナソニックのDIGAブルーレイレコーダーとの相性もよく、HDMI1に繋げてあり、こちらもテレビの電源オンと連動していることを確認した。さらに何年か前に買った32型のPRODIAというHDMI2系統のテレビは電源オンの連動はしていないので、これはメーカーというより買った時期の仕様がそう作られるようになったということだろう。

時代の流れに驚かされる。






ケラングというヨーロッパのメタル雑誌にベビメタのインタビューが掲載された。
メタリカのサポートアクトに始まり、ガンズ、コーン、5大きつね祭りに至るのだが、未だかつてこのような景色を見て来た人はいない。
しかも半年の間に。

しかも名だたる神々にとってもその神々の子供にとってもアイドルなのだとわかるのが凄い。


BABYMETALとは一番表現し易いのがアイドルとメタルの融合した新ジャンルkawaii metal。
となるのだが、追従するバンドが見当たらない。
アイドルと呼ぶにはAKB48や乃木坂46風ではなく、松田聖子の時代のアイドルに近いので、そんな人はそうそう出てくるわけではなく、METALというにもHARD ROCKというにも可愛いすぎる。

若き頃の松田聖子が、Deep purpleかGuns'n'Rosesの厚みのある音楽を従えて米米CLUBがダンスとプロデュースを担当しているというのが私のイメージにもっとも近い。

こんなのありえないわけで、あり得ない音楽を聴いているというのがBABYMETAL。

しかも今もって解明できないのは、あれだけのダンスをしているのに、生歌で歌い、
スタジオ録音よりライブのほうが更に良いということ。

日本語がライブでも明確に聞き取れるし、外国人ですら、SU-ちゃんの声だけで泣く人がいるということ。

すっかり忘れているが、BABYMETALの曲はほとんど日本語であること。

もちろん、私も歌詞の内容関係なく声を聴いただけで涙が出ることがある。

まあ、長く生きてきて、声を聴いて泣くなんて初めての出来事なので魔法を使ってるとおもうしかないのである。

私はこうしてBABYMETALを特定したつもりでいるが、結局、理解できてない。

頭より心を持ってかれてしまうんだから

No thinking, feeling

とはよく言ったものだ。

さらにBABYMETALはこんなものまで持っている。

きつねサイン
See you
ポニーテール
ツインテール
ヘドバンコルセット
モッシュ
Wall Of Death
スマホライト
白塗り
紙芝居
FOX GOD











今日こんな記事を見た。


記事より、その寄付すときの札束の横から見た色合いが、本物の紙幣だとこんな風に見えるんだと確認できて良かった。

普段見慣れないものだから、
上下二枚だけ本物で中コピー用紙裁断なんてされていても区別がつかないと困る。
この機会に本物を拝んでおきたい。
アマゾンでBABYMETALのlegend 1999 1997のBlu-rayデロが品切れになり後悔。
DVDは持っていたけどこのところテレビの画質が上がったから、Blu-rayデロが欲しかった。

そして、昨日、お目当てのBlu-rayデロが届くと何度も観てるはずの1997を再生。
最新のベビメタが最高のベビメタというけれど、この1997はYOUTUBEでブレイクした巨大聖母像の前で歌うギミチョコのライブ、1997はSU-ちゃんの生まれた年、そしてこのライブはSU-ちゃんの聖誕祭ライブだ。legend Dはこの前年に行われた聖誕祭である。

この頃のライブは、バックに骨バンドが入り、神バンドが後半出てくる。

楽曲の少なさを補うため、カバー曲や紙芝居、ステージでの儀式めいた動きなど、
今よりナンジャコリャ感は凄いし、印象的なのは紙芝居の絵だ。

操り人形のような細い手脚の3人の絵は不気味で可愛く心をくすぐってくる。

その絵は現実であるはすがないほどデフォルメされているのに、ほぼ絵そのままのリアルBABYMETALが歌って踊るのだから不思議でしかない。


ズッキュン、ドッキュンと歌いながら
背後に巨大聖母像、しかもクリスマス近く、演奏らしきことを骨コスチュームの人たちがやって、観客も盛り上がってるから
こりゃYOUTUBEを見始めたら気になって観てしまう。