生きていて思うこと、そう
食事中によく考えることなのですが
私たちは何かを食べることによって生きています。
食べるものは、植物と動物、他に菌類です。
キャベツも もやしも にんじんも ブロッコリも植物です。お米も植物です。
牛も、牛乳も、豚、鳥、魚、イカ、タコ、みんな動物です。
カルシウムだって、牛の骨、カニの甲羅、魚の骨だったりしますので動物です。
シイタケ、エノキ、舞茸、松茸は菌類です。
私は生きるためにこれらの生命を食べています。殺生をすると地獄行きと昔から両親や祖父母から言われて来ましたので、それと食事で食べているものとは、別物として区別してきました。これを同じものと考えると怖くて生きていけないです。
何の罪の意識もなく、食べるために殺生して生きてきました。それが生物なので。
でも、鯛の活け造りを出されて、皿の上で、ガタガタ跳ねている骨の姿になった鯛は私には食べられませんでした。
しらすの活け喰いなども飲めば良いのか噛めば良いのか想像しただけで怖かったです。
この別物としているものを深く考えると
、詳しくは書きませんが、宇宙生物が、人を何の罪悪感もなく食べるというところに行き着いてしまいます。
また、生物は人に限らず、戦うことが好きです。特に種が違うと、、すみません、恐ろしくてこれ以上書きたくないです。
かなりの部分をすっ飛ばして結論を書くと、この世は、殺生地獄。
さらに必ず死ぬ運命にあるのに、いつ死ぬかも知らされずにこの世に生を受ける。
無知地獄。
時間が戻る方向には動けない、後悔しても映画のバタフライエフェクトや、バックトゥ・ザ・フューチャーのように戻れない。
前進地獄。
未来は確定されていないカオス地獄。
これらの地獄の複合体に生まれた時から居るから私たちはこれを地獄と思っていないだけだ。
いつ死ぬかもわからないままに生き
毎日、生きるために何かを殺生し
後悔は先に立たない。
この反対が、人の願望なのかもしれないが
この世は。。。
お盆の初日、あの世からご先祖さまが戻って来られる日。8/13
今日は千葉の空からお届けします。
晴れです。多分
ここのところ、予想した天気は微妙な、当たり具合なので、朝から雨が降りそうになくても、わからないぞー。
昨日、雨は降らなかったです。
まあ、エリアは埼玉の浦和あたり
首都圏の私の見える範囲の天気、今、感じる見た目と、体感温湿度で、今日の天気を予想するファジーな天気予想をお送りいたします。
今日も空が暗い。
そして涼しい。湿気はあるが。
昨日は、夜遅くになって降って来ましたね。台風が去って2日目だった昨日は、夏茜というトンボが群れをなしてベランダの向こう側に待機。壮絶な眺めだった。
トンボは蚊を食べるらしいので、その辺りの上空に蚊はいなくなったことだろう。
ただこれほど大量発生したのは、初めてなのだが、台風のあと、涼しくなるとトンボの群れは発生しやすいらしい。
もう、秋も近い。
今年のお盆は、、、
と書きながら、日にちは毎年同じだったかなと調べてみると、新暦とか旧暦とか色々出て来て、東京と地方で違うような記述がある。それを読んでみてもういいや、パシッと自分の中で結果を書いてみる。
8/15が毎年お盆。8/13にあの世から戻ってきて、8/16にあの世に戻る。
対話できそうなのは、8/14と8/15
①お供え
普段お供えをしない人もちょっとご先祖様を意識して好きだったコーヒーを供えるとかしよう。
②疑問
お盆に亡き父が戻ってくるのは、私のところか、兄弟のところか、母のところか?
亡き父は分身の術は使えるのか?
それほど、器用な人ではなかったので
分身の術は身につけていないはずだ。
となると、順当に考えると仏壇のある母のところに戻るだろう。
しばらく前からコーヒーを供えたくなった
が、その数日後、照明が点いたり消えたりし、今は正常。これらを総合的に考えると、亡き父はお盆に母のもとに帰るため、その前に、気になる息子の家に立ち寄っているのだろう。
たまたま息子である私が、父からすると気付いてくれたので、とても喜び8/11の今日もまだありがたいことにいてくれてるようだ。何故か6/26から来ており、もう1ヶ月以上居心地が良いのか滞在中。
親父、色々ありがとうね。
亡き義父、義母も先に来てくれてるみたいだ。
ありがとうございます。
昨晩、お気に入りの焼酎、九尾の狐をちょっと湯呑みに注いで供えた。
東京は盆が一月早いと言うのは
こう言うことなんだなと、私の中ではしっくりときたが、まあ、戻っているときに気付いてあげられるかどうかが、そしてその時、どうするかが重要なのだと思う。
気付かない人は、お盆にその故人の仏壇のある家に押しかけて故人に語り掛けるしか会えそうにない。
まあ、エリアは埼玉の浦和あたり
首都圏の私の見える範囲の天気、今、感じる見た目と、体感温湿度で、今日の天気を予想するファジーな天気予想をお送りいたします。
昨日の繰り返しのように、空が暗い。CRY? 雨は降ってないけど今にも降りそうな飽和状態。チャコールグレーの空の色。これは雨降りでしょ。
昨日の天気予想は当たったものの、夜遅くまで、雨は降らずどんより曇り空を朝から晩まで引きずり、夜中近くに、ドーンと降りました。ある意味、昼間しか行動しなかった人からすると、ハズレ。
だが私は言いたい。夜遅く戻って来た人にとっては感謝していただいてることだろうと。もし読んでくれてる人がいるのならではあるが。
夕立みたいなのが降ったんです。
これは昨日も書いたフレーズ。
どうやら、このところ、小さな厚い雨雲が、全体的に曇り空の中で、あちこち移動している雰囲気が感じとられます。
きっぱり言いますね。
どっちかハッキリしますね。
だから今日も雨でよろしく。
こんなだから、太陽は当たらず
体感温度はそれほど高くない。
きっぱり言うと布団乾燥機を使うと
気持ちいいよー。
まあ、エリアは埼玉の浦和あたり
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空が暗い。CRY? 雨は降ってないけど今にも降りそうな飽和状態。チャコールグレーの空の色。これは雨降りでしょ。
昨日の天気予想はハズレました。
夕立みたいなのが降ったんです。
晴れなんてきっぱり言うものではないね。
だけどね、どっちかハッキリした方がハズレても気持ちいいことがわかった。
だから今日は雨でよろしく
まあ、エリアは埼玉の浦和あたり
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暑い。晴れです。
昨日の天気予想は当たっていました。
台風5号が去ったのに、雨も少し降り、フェーン現象というのでしょうか熱気が強かった。
海外でのライブデロはLive inLondonとLive at wembley arenaの二種類ある。
写真は左がロンドンBD.右がウェンブリーDVD.上のデカイのがTHE ONE限定のウェンブリーBDだ。
デカイのは見せる必要なかったが、ちょこっと見せたい気分になり余計だったかな。
呑んでるので。
このロンドンとウェンブリーデロの違いは、ウェンブリーには2枚目のアルバムMETAL RESISTANCEからの曲が含まれるがロンドンには1st albumのBABYMETALの曲しか含まれない。
正確に言えばRORがロンドンに入っているので違うという人もいるかもしれないが、ヨーロッパ版の1枚目のアルバムBABYMETALには、RORがすでに入っているのでイギリス人からみればこれで正しい。
そしてLive in Londonは初めてRORを披露した記念すべきライブなのである。
英国の観衆を味方につけるぞ感はどちらのデロも見応えがある。
Londonの箱に比べウェンブリーはアリーナなので広く12000人くらいあり、海外でこれだけの人数を前にワンマンでライブした日本人は後にも先にもいない。
小箱の方が好きでドキドキ、スリルが好きな人はロンドン、欲張りな人はウェンブリーのリッチな映像と演奏を楽しんでほしい。
IDZは、3つのライブのデロであり、
BABYMETAL創世記であり、
これを観ると、ウェンブリーや東京ドームデロがより楽しめる。
それは、ライブでの紙芝居がどのような意味があるか、深いお辞儀とsee you と言って立ち去る三人の様式美、なぜ犬でも猫でもなくキツネなのかがなんとなくわかる。
中でもDには、すぅちゃんが同時に2人登場するシーンがあり、この様なブログで文字で説明する事は困難。
OTFベビメタバージョンも観れる。
OTFとOTFGKの違いはわかっているか?
それは明日書こう。
Dはすぅちゃんの貴重な聖誕祭なのだ。
Zはこのライブがあった頃、すぅちゃんのさくら学院の卒業で、ベビメタが存続するかしないかがわからないいろんな情報が飛び交っている時に存続を決めたライブだがそういう雰囲気で観るとありがたい。
そして翌年のゆいもあ聖誕祭が1999で
すぅちゃんの聖誕祭が1997だ。
1997は有名な巨大聖母マリア像の前でのギミチョコがある。紅月はunfinished ver.であるが、良いからと言われてyoutubeでこれだけ観ても良さは伝わらない。
1997のライブではこの前後関係、全貌が観られるのでおすすめ。
この辺りに出たデロはDVDとBDだとかなり画質が違うので、BDがおすすめ。
私などはBDを追加で買ってしまった。
ベビメタのライブはリアルROCK ミュージカルであり、それが私を虜にした。そのデロが、このIDZと1999 1997です。
最新のベビメタが最高のベビメタというのは正しいが、この起源のようなデロを観ると最新のベビメタの鑑賞方法にまた深みが出てくる。
そしてベビメタは最初から全力、最高の歌、最高のダンス、最高の演奏、今より曲数がなかった分、カバーや演出、世界観にチカラが注がれてる事がわかる。
やれる事は全てやる小林啓さんに敬意を表します。





