え~と・・・。
昨日書いたとおり、翔太の続きを書こうとしたんですが・・・。
浮かばない!!
そして風邪をひいてしまい喉が痛い!!
書く集中力もなくなり・・・。
今に至るって感じです。
すいません><
なんかタイトル断末魔の叫びみたいだしw
ブログネタ:今年みかん食べた?
参加中
え~と・・・。
昨日書いたとおり、翔太の続きを書こうとしたんですが・・・。
浮かばない!!
そして風邪をひいてしまい喉が痛い!!
書く集中力もなくなり・・・。
今に至るって感じです。
すいません><
なんかタイトル断末魔の叫びみたいだしw
ブログネタ:今年みかん食べた?
参加中
あ~ホント毎日寒いですね><
もう嫌だ!!ww
昨日のコメントいただいたのを見て思ったんですが、大学って楽しんですねw
ん~・・・楽しみ方が分かんないなぁw
今、バイトが週に6日です。
やばいやばい。。
テスト期間は怖いです。
初めてのテスト、はっきり言って生徒より緊張しておりますw
生徒がのほほんと「ちょっとヤバかった~」
とか言ってきて、こっちは顔青ざめていましたよ。
それが謙遜であることを信じたい~ww
来週からテストが返ってきます。
みんなの点数が高いよーに!!
ミクシーにも呟いてましたww
そういえば、小説なんですがエピローグをとりあえず書き終えました。
今回はガチです。
違和感があるところ何度か直したりしてます。
まぁ・・・いつまで続くか・・・ですねww
頑張るので始まったら是非見てください!!
タイトルはいつもと違う感じになっています!!
ブログネタ:クリスマス、今のうちに欲しいものを宣言しておこう
参加中
こんにちわ~
だんだん寒くなってきましたね。
学校に行くのが苦痛でたまらない!!ww
早く春にならないかなぁ。。
夜だとめちゃくちゃ寒いです。
埼玉でこれだから東北とかの人はもっと寒いんだろうなぁ・・・。
そういえば、今中学生にテスト真っ只中なんですよ!
生徒さん・・・。
頑張ってほしいなぁ。
前回より点数を上げてくれると嬉しい!!ww
あ~・・・大学つまんない。。
高校生の時は楽しそうなイメージがあったんですが・・・。
見事にぶち壊されましたねw
なんだかなぁ
ブログネタ:ぶっちゃけ、顔、性格どっちが重要?
参加中
by 翔太
人に恋をするというのは初めてだった。
異性。
それは俺の中では所詮遊びの相手でしかなかった。
遊んだり、キスをしたり、セックスをしたり。
そこには愛なんてものはない。
俺は顔でしか選んでない。
相手はどうだったんだろうか。
そこは全く分からない・・・が。
でも、一つだけ言えるのは俺は一度たりとも誰かを好きになったことなんてないってことだ。
そして、それはこれからも続くと思っていた。
だけど違った。
好きな人ができたんだ。
いつだったとか正確なものは分からない。
気付いた時には、好きになっていた。
話すたびに焦って。
だけども嬉しくて。
そんな矛盾した且つ至極当然な感情を抱いているのに知った頃には完全に彼女の深みにはまっていた。
綾香を見つければ自然と目で追いかけてしまう。
笑顔を見れば釘づけになってしまう。
笑う顔が好きだった。
微笑みが可愛かった。
仕草が愛おしく思えた。
すべてが好きだったんだ。
そう。それは・・・。
「翔太君!」
「ん?」
「今・・・誰もいないよ?」
路地裏。そう言ってキスをせがむ綾香。
そんな彼女にキスをするのも躊躇ってしまうほどに。
この時だけ、俺は純情だった。
欲求というものはあるにもかかわらず動くことができない体。
心とは裏腹に弱虫な自分の体。
デート一日目でホテルに向かうのが俺の中のスタンダードだった。
当然俺が微笑みかけて「行こうぜ?」なんて言ったら断る女の子はいなかった。
綾香に言ったらどうだろう?
了承してくれるかな。
色々な答えを想像しながらも・・・俺は結局言わなかった。
できる自信がなかったんだ。
好きな人と。
それと同時にまだ最初のデート。
こんなところで亀裂を生みたくなかった。
もしかしたら、彼女が俺の安易なセリフで嫌いになってしまうかもしれない。
それはどうしても避けたかったんだ。
・・・手放したくない。
そう思うほどに彼女を好きになっていたから。
最初のデートはなにもすることなく、11時で帰路についた。
二回目のデートも何もなく。
三回目のデート。
俺はここでもキスまでにしようって決めていた。
帰り際、彼女にキスをして
「もう夜遅いし帰る?」
そう聞いた。
彼女の返事は俺の中でもう決まっていた。
「うん」そう答えながら頷くだろうと。
だけど、俺の予想は外れる。
「やだ・・・」
上目遣いで頬を赤らめて、俺の袖を掴んだ。
ドクン・・・ドクン・・・。
少しずつ理性が飛んでいく。
「じゃあ・・・どうしたいの?」
「今日は帰りたくないな・・・」
一瞬。
俺は我を忘れた。
自分を取り戻した時、俺は彼女を抱きしめていたんだ。
抱きしめた綾香の体はとても華奢でおもっきり抱きしめたら壊れてしまうそうだった。
「翔太・・・く・・・ん?」
「どっか・・・泊ってく?」
「うん」
俺らは一夜を共に過ごした。
けど、朝起きて彼女は不満そうな顔をしていた。
まぁ・・・当然だろう。
俺は彼女を襲わなかったから。
「なんで?」
ベッドの上。横座りをした綾香は俺に聞く。
「大事な人・・・だから」
俺は彼女の顔を見ずにそう言った。
「ありがと・・・」
その声に不満の色は含まれておらず、優しい透き通った声だった。
彼女の顔を見る。
彼女は僕に微笑みかける。
・・・ドクン。
心臓が高鳴った。
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即興ですww
今考えて作ってみました。
リクエスト・・・答えられたでしょうか?><
ん~・・・。。
そういえば、最終話ってすごいですね。
アクセス数が格段に上がりましたww
某ブロガーさんに紹介してもらった時並みですww
びっくりしたぁww
では、明日は日常です!!
おはようございます♪
今日はあとがきということで・・・。
今回の話である「会えない二人」はどうだったでしょうか?
二人ともお互いが好きで、忘れようと頑張るけれど結局は・・・。
一度、本気で好きになった人はなかなか忘れられなかったという内容です。
理菜は最後苦情の選択を強いられ、最終的に初恋の相手を選んで。
それほど、最初の恋の相手は大きかったんでしょう。
裕哉も理菜もこれから幸せに過ごせるといいですよね。
そして、隆弘も・・・。
みんなの未来はどうなっていくでしょうか。
で、次の小説なんですが、どんな内容をやるかは決めてあります。
ただ、ストックを溜めてから望みたいので・・・少しストップで・・・。
で、その間に書くことなんですがブログネタとか・・・日常を。
あとは「会えない二人」の脇役だれかのその後とか。
気になる人とかいたらコメントで書いてくれると嬉しいです!
そしたら、書きたいなぁって思っているので。
スピンオフです!!ww
そういえば、今回初めてエピローグがなかった・・・ww
****************
前に書き忘れたんですが、僕のブログ。
11月20日をもって二周年になりました!!
どんどんぱふぱふ~
いや~・・・。
時が経つのは早い!
小説は3月からなので1年9カ月。
・・・成長してないなぁ。
頑張らねば!!
スピンオフのリクエストがあれば明後日かし明後日に執筆します。
なければ次までの間大学生の普通のブログですw
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