love storys  ~17歳、私と君と。~ -49ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

小説書くとか言ってできてないですね…

すいません 汗


紫丁香花書いてたら翔太編忘れてました…


明日はアップしますので、みてやってください(><;)


そういえば、最近めちゃくちゃ寒いですね。


息が白くなり始めました(笑)


手が悴む…


もう少し暖かくなってほしいなぁ


紫丁香花は10日までに始まります♪

よろしくお願いします!

こんにちわ。




昨日の小説どうだったでしょうか?




昨日の回で終わらせる予定が全く終わりませんでしたが・・・ww




もう少しだけ続くので見ていただけると有難いです。




新しい小説もお願いします!!!



何曜日が休みだと嬉しい? ブログネタ:何曜日が休みだと嬉しい? 参加中

本文はここから



ん~・・・。


水曜日辺りが嬉しいですね。


週の真ん中は休みの方が嬉しいのでww


ぶっちゃけ、ぜんぶ休みがいいですけどww


けっこう三連休にしてる人とかいるんですよ。


自由に時間割組めるから。


でも、僕の学部はほとんど必修で時間割決まってるから休みとか取れないんですよね。。


あ~・・・学部間違えたかなw


ではまた明日!!


明日はスピンオフの翔太編の続きです!!


悩んで悩んで・・・。


デートを迎えます!!




あ~・・・明日は5限からのサークルだ・・・。





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今日で何回目のデートだろうか。


多分もう2桁目は行くんじゃないだろうか。


それなのに・・・。


別れ際、毎回見る彼女の不満そうな顔。


最近はそれに慣れてきたけど、いい加減どうにかしなくちゃって思うんだ。


別れの時は笑顔で。


それが一番いいんだから。


彼女が不満そうな顔をする理由なんてのは分かっている。


いまだに、性行為を行っていないということに対してのモノ。


もう今日で10回目のデート。


普通に考えれば・・・終わっていてもおかしくない。


高校生という思春期であることを考えるとなおさらだ。


それにお互い童貞と処女ならまだ話は分かるが・・・。


僕は経験済みだし・・・きっと彼女もだろう。


それらを踏まえているとやっていないというのは不自然なぐらい。


前回も前々回も今日は・・・やる!!


なんて決意を胸に秘めてデートに臨んでいた。


にもかかわらず・・・だ。


小心者の俺はその場になると弱気になる。


襲えなくなるんだ。


自分は過去に何人の女の子とセックスをしただろうか?


・・・もう数えられないくらいだ。


その子たちが今の僕を見たら笑うだろう。


「らしくない」


そう言いながら。


自分でも分かってるんだけどなぁ・・・。


裕哉に現状を話すと思った通りの反応が来た。


「らしくないな」


笑いながら女の子たちがするであろうそんな返事。


「らしくない・・・か。どこが?」


分かっているけど、思わず聞いてしまう。


「お前はもっとチャラい風に見えるからな。そんなやつが純粋だとギャップが・・・」


「チャラい・・・か」


「うん。チャラい。ただ・・・」


「ただ・・・なに?」


「少し疑問だな」


納得のいかなそうな表情しながら裕哉は窓から外を見た。


外は沈みかけた夕陽が弱々しく俺らを照らしていた。


「なにが?」


「いや・・・綾香がどう思っているのか」


「へ?」


俺は思わず素っとん狂な声を出してしまう。


だって、そんなところに疑問を持たれるなんて思っていなかったから。


俺には自信と確信があった。


彼女が不満そうにしているその表情のわけには・・・。


なのに・・・。


「本当に襲ってほしいって思ってるのかなぁ・・・」


裕哉は窓枠に腕を横にしておいてその上に顔を乗せた。


そして目を閉じて・・・過去の記憶を巡らせるように・・・。


「違う・・・?」


「うん。多分ね。綾香はそんなこと思わないと思うよ?」


「それは元彼の自信?」


「どうだろうね」


裕哉は曖昧な返事をしながら窓から離れて自分の机の方へ向かう。


「じゃあ、俺はどうすればいいんだろ?全く分かんなくなってきたんだけど」


「そんなの自分で考えろよ」


裕哉はカバンを手にとり右肩に背負った。


リュックで登校する裕哉はいつも右肩だけの背負う。


それがあいつの癖らしい。


「自分でって・・・」


「デート明日なんだっけ?」


「うん」


「最悪、本人に聞いてみれば?」


「それは嫌だ」


「じゃあ、彼女がどうしてほしいのか・・・自分で考えてみましょう」


裕哉はドアの方へ向かって行って


「健闘を祈る。バイバイ」


教室から出て行った。


「聞けるはずないだろ・・・」


俺はポツリと悪態をつきながら、椅子に座った。


綾香がなにを考えているか・・・か。


裕哉に相談して逆にわけわからなくなった。


彼女がどうして不満そうな顔をしているのか。


「なんだろ・・・」


考えても考えても答えは見つからなかった。


そんな中で・・・デートが始まる・・・。




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これ・・・まだ続きますww


これが終わったら「紫丁香花」が始まります!!

今日でバイトの辛い時期が終わったぜ~!!!www



ということで・・・。



やっと少し時間ができたし小説を書きます!!



ストック溜めます!!



賞に出す方も書かなければ・・・。



11月はバイト三昧だったんで12月は小説三昧で!!



ひたすら書いてようかなとw



外出ても寒いだけだしww



翔太編の2話なんですが、明日にupします。



今日の夜から暇があるので!!



・・・で!!



これだけだとブログというか告知なので・・・ww



何か書こう!



・・・ドイツ村に行ってみたい!!



イルミネーションがきれいらしいので!!



ただ、行く相手がいないので諦め気味ですがww



みなさん、クリスマスにどこか行ってみたいという場所はありますか?






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こんにちわ~



今日はけっこう遅い更新です><



あ~・・・喉痛いww



もうすぐ新しい小説を始めます。



しかし!!!



主人公の名前が・・・ww



みたいな感じで迷っています。。



いろいろ模索中です。



ちなみに、題名は「紫丁香花」です!!



今までとは違った感じのタイトルですが・・・www



見てくれると有難いです!!



そういえば、今日のバイトが終われば一週間ぐらい休みです!!



頑張ろう!!www