love storys  ~17歳、私と君と。~ -192ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

なう通り・・・強い意志を持ちたい・・・です!!



勉強しようと思っても、何かしらの誘惑が・・・泣



テスト近いのになぁ・・・。



とりあえず、ゲームは封印したんですけどねwww



まだ、誘惑が多すぎて・・・。



特に携帯と今こうやって動かしてるPC・・・。



どうしよっかな~・・・。



あ、そういえば話変わるんですけど、みなさんが



一番欲しいものってなんですか?



具体的でも、抽象的でもいいです!!



絶対届かないものとか、ありえないものでもいいのでwww



あ、なるべく存在するものでwww



僕がほしいのは・・・彼女・・・だったんですけど、



今はそれより『光』がほしいです。



ライトって意味じゃないですけどwww



じゃあ、どういう?って言われても言いませんwww




僕の思ってる『光』は僕にとっての「夢」みたいなものなので♪

あ~・・・気持ち悪い・・・。


ジェットコースターを乗り終わった後の最初の感想がこれだ。


無意味にぐるぐる回転しやがって・・・。


恨めしそうに僕は機体を見る。


「どうしたの~?」


真美は僕をからかうようにそう言った。


「なんで、こんな怖ろしいものにみんな乗ろうとするんだろうな?」


「みんなスリルが好きなんだよ」


人間ってわかんないな~・・・。


寿命が縮むかと思った・・・。


************


そして、何種類のアトラクションをやっただろうか?


空は、いつのまにか日が暮れて、遊園地全体が


ライトの光によって照らされる。


「もう夜だね・・・」


真美の少し切ない顔が浮かんだ。


「そうだね・・・。多分、次のアトラクションが最後だね」


「じゃあ・・・これ乗ろ!!」


・・・!!


「観覧車か・・・。ロマンチックだな」


「でしょ~?」


真美はそう言ってライトアップされて、


綺麗な赤に染まった観覧車に向かって走り出した。


この時の僕は有頂天だった。


けど・・・この観覧車で僕はすべての記憶の欠片


を紡ぎ、そして真の絶望を味わうことになる。


真美のすべてを・・・知るんだ・・・。



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私はお腹が壊れること 派!

本文はここから


間違えなく言えることは、一週間後には変わってると思いますwww



とりあえず、来週はテストなので、今お腹が壊れると非常に困りますね・・・。



携帯は・・・とりあえず壊れても今はいいかなぁwww



どっちにしろ、今はあんま使わないようにしたいと思っているので



てな感じです♪



けど、一週間後は携帯は絶対必要だぁ!!www



テスト早く終わんないかな・・・。



それはそうと、みなさんの地域は天気はどうですか?



こっちは最近天気がよくない・・・。



雨が・・・。



なんだかな~。



ていうか、テスト萎えるな~



だれか、やる気がでる方法教えて!!



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