love storys  ~17歳、私と君と。~ -154ページ目

love storys  ~17歳、私と君と。~

どれだけ、時間が戻ればと思っただろう。

どれだけ、彼が愛おしいと思っただろう。

どれほど・・・

       私は君との未来を願っただろう。

もうすぐ夏休みが終わりそうだぁ・・・



相変わらず何もしてない~にひひ



今年も何もしない夏休みだぁ



・・・。



全く話変えますwww



みなさんは恋愛対象の時、



性格と顔 何対何で選びますかはてなマークwww



性格を左に書いてくださいww



僕は・・・



これは書くのやめようwww



あと、もうひとつ!!



好きになる時、直感?一目ぼれ、徐々に・・・



色々ありますが、みなさんはどういう風に人を好きになりますか?



赤裸々にお願いしますww



参考にしたいので

なんの!?



************



いや~小説ですが、予想通りすぎてすいません。



意外性がなかったですよねww



明日は、登校日で学校行くのでそこで意地でがんばります!!!

休み時間となり、さっそく楓が話しかけてきた。


「すごい偶然だね。まさか隣だ後は思わなかった」


「そうだな・・・」


僕は前を向きながら答える。


「どうしたの・・・?」


「え・・・?何が?」


「なんか、ぼーっとしてるから・・・」


楓は心配そうな顔をする。


「ん・・・。何でもないよ。それよりさ、さっきの続き・・・聞かせてよ」


「あ、いいよ。夏帆ちゃんのことだっけ?」


楓は周りに聞こえないように小声になる。


「うん」


「夏帆ちゃんは昔、違う町で彼氏がいたんだって。その彼氏とのデートの最中に事故にあった。その事故のせいで記憶喪失になっちゃったんだって。だから、夏帆父は激怒して守れなかったその彼氏とは会わせないためにこの場所に来たんだって」


「記憶喪失・・・?」


「うん。だから彼女には事故から前の記憶がない。新潟に来てからの記憶しかない・・・」


「じゃあ・・・」


僕が口を開いた時それを遮るように


「杉原君!!」


何人かの女子に机の周りを囲まれる。


「うおっ!?え・・・何?」


僕は少しうろたえる。


「杉原君、どこから来たの~?」


「え・・東京」


「好きな食べ物は?」


「ん~・・・色々」


「・・・・・・・」


その後はかなりの質問攻めにあった。


その時に、ちらっと楓が見えたのだが、彼女は頬づえをして不愉快そうにこっちを見ていた。


始業の鐘が鳴るとみんな席に戻る。


そして、先生が来て授業が始まる。


・・・なんか、楽しいな。


そんなことを感じる。


前の学校なら、誰かと話すとかほとんどなかった。


話せたのは由美だけ。


だから、この学校は勉強だけじゃないことを実感させてくれる。


偏差値は大して変わらないのに・・・。


ちなみに、前の学校の偏差値は75だが。


まあ、楽しかろうと一つまだ問題がある。


夏帆の記憶喪失。


しかもあの事故の後・・・。


これでなんで夏帆が僕を無視したか合点がいった。


その時、一つの想いが頭の中を蠢く。


このままでいいんだろうか?


夏帆が僕のことを忘れたこのままで・・・。


確かに、夏帆は今幸せかもしれない。


隼人という彼氏がいて・・・。


けど、夏帆に僕のことを思い出してほしい。


これで、夏帆の幸せが崩れるかもしれない。


そう。


ただ単に僕の自己満足であり、エゴ。


そんなこと分かってる。


でも・・・僕は・・・。



夏にやり残したことは? ブログネタ:夏にやり残したことは? 参加中
本文はここから



むしろ、何もかもやり残したわ!!


何かをやったというのがないですからね


バイトに行くか家にいるかみたいな?


相変わらず悲しい人ですよね~


という自虐ネタww


ん~・・・


自虐ネタはどんどん墓穴にはまりますね


みなさんは何かやり残したことありますか?


******************



小説は予想以上に話が進みませんww


なぜか進まないんですよね~


こりゃ、かなり長くなりそうなだぁwww

僕は先生に自分のクラスを教えられてそのクラスに


先生とともにそのクラスに向かう。


そして、教えられたクラスはやはり・・・。


僕は、バカみたいな運命に苦笑する。


当たり前のように僕が入るクラスは三組。


夏帆がいて、楓がいて、夏帆の彼氏の隼人がいるクラス。


先生が三組のドアを開けて、中に入っていく。


僕もそれに続いて入っていく。


すると、クラス中から小さな歓声が聞こえた。


そりゃそうか。


転校生が来たんだし・・・。


僕はクラスの皆を見渡す。


楓と目が合う。


すると彼女はウインクをしてきた。


僕は思わず赤面する。


そして・・・夏帆と目があった。


え・・・?


夏帆の表情を見て、僕は絶句する。


夏帆の表情は無表情。


まるで僕に関心がないよう・・・。


昔・・・あれだけのことがあったのに?


恋人だったのに?


なにかしらの表情の変化はあると思ってた。


というより願ってた。


なのに・・・君は。


あの後も・・・君を考えてたのは僕だけ・・・?


君は隼人という恋人ができて・・・僕のことを


「いない」存在にした?


なかったことにした?


あはは・・・。


僕は一通り自己紹介した後、先生に言われた席に投げやりに座る。


その席は楓の横だった。


けど、今はそんなの関係ない。


二つ前の席の夏帆に対するいろんな思いで・・・。



永遠の○歳でいられるとしたら何歳がいい? ブログネタ:永遠の○歳でいられるとしたら何歳がいい? 参加中
本文はここから



永遠の21歳がいいかなぁ


あと三年後ですけど


大学三年生です


そこなら、就活もまだないし大学って楽しそうじゃないですか


ということで、お酒も飲める21歳でww


よく、女の子とかは永遠の18歳とかいいますよね


18歳はあんまよろしくないですね~


男としてみたら


みなさんは永遠の何歳ですか?ww


***************


小説は少し無理がありました・・・?


なんか、ちょっと設定がwww


すいません  汗


無理があまり生じないようにしないとなぁ・・・