ラジオ!Yotsugi Busters!! -37ページ目

Luv (sic) pt.2

「日中歴史共同研究報告書」というものをご存知だろうか?
これは日本と中国の歴史認識を擦り合わせるために始まった研究レポートである。
しかし、戦争の当事国同士が共通の歴史認識を持つことなど端から無理な話で、双方の言い分は大きく食い違い、両国間の溝を埋めることの難しさを改めて露呈する結果となった。

たとえば、「南京事件」の被害者数について。
日本側の研究では、20万人を上限に、4万人、2万人など様々な推計がされている。
一方、中国側の主張によると、南京大虐殺で虐殺された人数は19万人以上に上り、他にも散発的に虐殺された者が15万人以上おり、被害者総数は30万人余りになる。
と、万事にわたりこの調子で食い違っているわけである。

日本側の20万人を上限とするというのは、中国側に配慮したギリギリの数字だったのだろう。今となっては真実は厚いベールに覆われたままだ。
この時代、歴史というものは常に勝者がつくりあげ、勝者こそが正義であった。
敗戦国であるニッポンはこのような論争の際にどうしても分が悪い。
ただ、ひとつ、日本側の主張で引っかかった点があった。

「沖縄(琉球)」について、である。日本側の主張はこうだ。
琉球王国は元来、日清両属と呼ぶべき位置にあった。17世紀以来、事実上琉球を支配していたのは薩摩藩で、清国もそのことを知っていた。日本帰属は民衆にとって明らかによい方向への変化だった。

明らかによい方向、ね。
太平洋戦における本土戦、その後のアメリカ統治に、未だに続く米軍基地問題。
それでも“明らかによい方向”だったと、沖縄の歴史を正当化できるのだろうか?
鳩山政権に振り回される沖縄を見ていると、少なからずぼくはそうは思えない。

「国家というものの本質は暴力にある」という考え方がある。
国家はその事実を隠すために、正当化するために、いろいろと装ってきたのだ、と。
国家による暴力がなぜ発生したのかというと、相手の国に犠牲を強いたからであり、恭順の意志が見えなければ、また暴力の行使によって抑えつけてきたのである。

現在、朝鮮半島は東アジアの火薬庫になっている。
暴力は暴力の連鎖を生み、憎しみはまた憎しみを生む。
だからこそぼくは思い出す。映画『シンドラーのリスト』の中で、シンドラーがユダヤ人を殺し続けるナチスの将校に向かって言ったセリフを。

「力とは、人を殺す正当な理由がある時に殺さないことだ」



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Yotsugi Bustersまたの名をMac同好会

先日とても嬉しいニュースが届いた。家電やテクノロジーにまったく興味を示さずずっとウイルスにやられたWindowsを使って、新しいパソコンを買うのを躊躇っていたミラクル小林さんがついにmac bookを購入した。

僕は19歳のころにはじめてのパソコンe-macを購入していらいずっとmac信者だった。今日にいたるまでwindowsを所持したことはない。家庭内でも父親、母親、兄は全員windows信者で僕だけmac、異教徒なのだった。

いくらmacの素晴らしさを説き伏せても家族は耳を貸さなかった、それでも僕はmac信者を貫いたのだった。Windowsの圧倒的な影響力に押されmacユーザーたちは隠れながらこっそりと夜な夜な集まっては山羊の頭をかぶりmacという美酒と共に狂乱の宴を行っていた。

それでもwindowsの進撃はとどまるところを知らず、Mac排斥運動がYotsugiでその増加の一途を辿り僕は隠れMacユーザーとしてなんとかダンゴムシのようにひっそりと暮らしていたが、ある時のYotsugi小学校にて毎週行われる朝会の総括の時間で僕がMacユーザーであるということをちくられてしまった。朝礼台の前に立たされスティーブ・ジョブズ氏の顔写真を踏むように言われたが、僕はどうしてもそのにこやかな彼の顔を踏むことが出来なかった。秋葉原のフミフミマルチですら踏むことができたというのに。みなが大合唱でサトームセンの唄を歌い、朝礼台の前で屈辱で泣き崩れる僕を見ていた同じく隠れMacユーザーのウィリーとミラクル小林は涙をこらえながら震える声でサトームセンの唄を高らかに歌い上げ僕に確かに目で合図を送っていた。

「すまぬ、今はただ堪えてくれ」

やむを得ず僕はその日から村八分をくらい、通りを歩けばイシツブテをくらいYotsugiにいられなくなった僕は長崎へと逃亡した。そこでしばらくの潜伏を試みたがWindowsの進撃はそこにもすぐに及んでしまった。僕はもう日本にいられなくなりMacユーザーの多いヨーロッパ圏内に逃げることにした。

それからしばらくして僕は日本でMac信仰の自由が解禁されたという情報をウィリーから電報で受け、僕はその真意を確かめずにいられなかった。久しぶりに日本に帰るとそこは見事に変わっていた。渋谷のビルボードにでかくipodの広告が載っていて、誰もがiphoneやipodを聞きながら街をゆうゆうと闊歩している。僕が日本にいた頃はMacユーザーはMac製品に同封してある白いAppleのマークのシールを必ず服の見えるところに張り付けなければ街を歩けなかった、街のいたるところでは「犬とMacユーザーお断り」と書かれた看板があった。

久しぶりに顔を合わせたウィリーは目を爛々と輝かせ「Think Punk」と書かれたまがい物の恥ずかしいTシャツを着て僕の前に現れた、「同志よ、ご無沙汰だな」彼の右腕にはAppleのタトゥーが入っていた。何があったのかを聞いてみるとどうやら僕が去った後で琉球からある男がYotsugiに現れたという。彼は新品のAir Macを堂々と掲げ排斥を恐れず公然でゆうゆうとMacの素晴らしさを説いて回ったという。

批判も中傷も恐れないその男はやがてカリスマの地位を得、誰もが彼の顔写真がプリントされたTシャツを着て彼の話し方を真似、彼のファッションを真似た。彼の名はモンチョイ、彼がマイロードを歩くとみんなは一斉に振り返り「おい、見ろよ!本物が来たぜ!」とモーゼの十戒のように道を開けてその真中を彼が通る、全てを見透かしたような曇の無い瞳TシャツにスウェットというMacのようにシンプルな格好、小脇にAir Bookを抱えている。

彼がそうして勇ましく歩く間、誰もが胸に手を当てて「You'll never walk alone」を熱唱。

When You walk through a storm
Hold your head up high
And don't be afraid of the dark
At the end of the storm
There's a golden sky
And the sweet silver song of a lark

Walk on Through the wind
Walk on through the rain
Through your dreams be tossed and blown
Walk on, walk on
With hope in your heart
And you'll never walk alone
You'll never walk alone

Walk on, walk on
With hope in your heart
And you'll never walk alone
You'll never walk alone

モンチョイは僕の前に立つと僕と堅い握手を交わした。すると周りのギャラリーが「おお~!」と歓声を上げ誰もが手を叩き、写メを撮影。モンチョイは力強い笑みを見せ「私は今強力な友を得た」と群集に僕を紹介する。

「我々の革命は痛みの伴わない革命だ。我々は蛇のようにひっそりと内部に潜入そして蛇の毒のごとく後からゆっくりと効き、最後は我々が勝利する!」

「うわぁー!!」群衆は歓喜の雄叫びを上げてipodを宙に放った…

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ミストサウナ

もんちょうです


先日ウィリーさんとタイガーさんと小生の三人でスーパー銭湯に行ってまいりました。今までは体洗って、風呂入って、そして露店風呂でわーわーウィリーさんと話して帰ってたんですが、今回ウィリーさんがモンチョイさん1つミストサウナでもどうですか?なんて言うもんだから。ここは騙されたと思ってサウナとやらに入ってみるかと思ったわけです。

実のところ小生はサウナが苦手でして、入っても苦しくてすぐに出てしまうんですが、今回はどうやら所謂ドライサウナではなく、ミストサウナというサウナの中に霧がたちこめているモダンなサウナだもんで苦しくないですよと天使のような悪魔の笑顔で誘われたもんだから、断れきれなくって。


そんでもって又ワーワータイガーさんを含めた三人でやっていたら、すっかり自分がサウナの中にいることを忘れてしまったんですよ。しかも汗が毛穴から吹き出してそりゃーもう極楽なわけで。


途中タイガーさんが、バケツの中にある水をかぶって、『あーー』なんて気持ちよさそうな声を上げ始めたもんだから、こちとら負けてられないぞってなもんで負けじと頭から水をかぶったら、世界が変わりました。

そう。そこはheaven。

それで昨日夜なんだか体がさっぱりしなくて、『け 体だりーな ミストサウナでもはいりてーな』と独り言をつぶやいてたら、もういてもたってもいられなくなくって気づいたら車のハンドル握って例のスーパー銭湯に1人でぶっこんでました。


あぁ 気持ちいい

Yotsugi Busters が改宗した日

先日、秋葉原のソフマップで洗礼式が厳かに執り行われていた。
ミラクルさんがmac教へ入信したのだ。
これでYotsugi Bustersのメンバー全員がmac教の信者になった。
mac教のバイブルであるmac bookを購入し、神と子と聖霊の御名に誓いを立てた。

ぼくとミラクルさんは元々はmac教徒だったのである。
しかし、mac教は時の権力者により度重なる弾圧を受け、いつの間にかwindows教が我が国の主流になり、やむなく多数派であるwindows教に改宗した経緯がある。
オハラさんに至っては、隠れmac教徒として潜伏活動を続けていたが、mac教の教祖Jobsの顔写真を踏むのを拒んだため、隠れmac教徒が発覚して海外に追放された。

そんな受難の続くmac教に一筋の光が差し込む。モンチョイ道士の登場である。
熱心なwindows教徒だったモンチョイ道士はある日jobsの天啓を受け、mac教に改宗する。後年、この経験を人々は「モンチョイの回心」と呼ぶことになる。

それからモンチョイ道士は布教活動を始めた。
常にバイブルを持ち歩き、人々を啓蒙してまわった。
mac教がいかにユーザビリティに溢れ、五感に訴えかけてくるのかを説明した。
ときには民衆の無理解に苦しむこともあった。
それでもmac教への情熱は増すばかりだった。

そして、ついにこの日が来た。
ウィリーに引き続き、ミラクルさんもmac教へ入信したのだ。
三人は滂沱たる涙を流し、抱きしめ合って喜んだのだった。
モンチョイ道士による「人類mac化計画」は、まだ始まったばかりである。

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エネルギーをスパークさせよ。

誰もが昔は良かったと嘆く。とくにバブル世代の人や70、80年代を経験した人たち。

かく言う僕も80年初期に生まれ昔を一応見てきた。小学生のころに見たTVや、聞いた音楽を今Youtubeなどを通して見ることができるが、とてつもなく活気に溢れている。エネルギーに溢れてる若者たちがそれを思い切り爆発させている。ヘビメタやパンクロックが流行った時代があり、MCハマーの影響でダンスが爆発的に盛り上がっていた時期があった。

元気が出るテレビなどで若者はそのエネルギーを大いに発散していた、あの番組はやらせも全く無い。売れる前のX Japanや山本太郎、LL Brothers、劇団ひとり、岡田准一、安室奈美恵など。

今思い出してもあの頃のTVは活気があり笑いも面白かった。今ではほとんど放送出来ない内容ばかりであの時代はクレームがあっても「じゃあ見なければいいんじゃないんですか?」ぐらいでクレーマーを相手にしなかったという。

今の時代はある意味でもう峠を超えてしまった気がする、もうこれ以上新しいものは生まれないのだろう。ファッションにしても過去の繰り返しにちょっとテイストを加えて売り出してるものが多いし、ポップソングも出てきては1ヶ月たらずで消えて行き誰もそれをありがたがらない。昔はラジオから流れてきた「これだ!」と思う曲があってもその機会を逃すとそれこそ二度と聞けなかったりしたのだ。

元気が出るテレビは僕のお気に入りだった、「ごっつええ感じ」より僕はこっち派だった。面白さの中に感動や夢があった。「勉強して東大に入ろうね会」はまさにその真骨頂。普段はふざけてるキャラの高田純次が二回チャレンジしても受かることが出来ず泣きじゃくる名物キャラクターの広瀬 伸哉くんを抱きしめてもらい泣きをするシーンはとても印象的だった、高田純次がテレビで泣いたのはあれが最初で最後だといわれてる。

そういえばその後の広瀬 伸哉くんはどうなったか、みんな知ってる?彼はもうこの世にいないんだ。実はあの後、広瀬くんは慶応大学に入って卒業後は広告代理店を立ち上げた。そして彼が28歳の時にスキー場でコース脇の木に激突して亡くなった、まだ28歳だったのに。彼の死はちょっとだけメディアに取り上げられて、参列者の中には高田純次もいたという。

オタク専門のグッズを扱ってる会社ブロッコリーの木谷社長は昔僕が聞いていたラジオでこんなことを言ってた。「今の時代は夢がない。僕が子供の頃は月に人類が着陸したり世界中が活気だっていた。でも今はそうやって世界中みんなで盛り上げて行こうという兆しが見えない」と。

バブル世代の人も「今の若者はけしからん、何がニートだ」と憤慨しているひとがいる一方で、今の若者に同情する人もいる「今の若い子達って大変だと思う。俺が若い頃は景気がよくて大学ぐらいでてれば確実に就職はできたし、そうじゃなくても仕事はいっぱいあったんだ。でも、今の子はそういかないだろう?大学出てるから、パソコンが使えるからとかそれじゃ何も意味ないんだよな。みんな偉いよ、よくやってると思う」と。

でも時代のせいにするのは良くないよね、それは弱音だ。世界を盛り上げていくのはいつだって同時代に生きてる僕たちなんだ。もっと夢を作ろう、チンケな男が突然一攫千金でのし上がっていくような、電車男みたいにオタクのダサ男がほんのちょっとの勇気を出して美人を助けて結ばれるような、そんな夢のある話。

そういえば前に「痴漢男」っていう話もあったな、痴漢に間違えられた男がその女の友達と結ばれるっていうそんな話、実話らしい、結構ロマンチックだった。

でもこういうせいぜい半径2mくらいの小さなサクセスストーリーに触発されてみんなが活気だって行ったらどれだけいいことか。

それに一番必要なのは究極的には「愛」かもしれない。人はいくら強がってもやっぱり一人じゃ生きられないし男と女は微妙な力学で互いを支え合うのだ。男はとかく「もてたい」という願望を燃やしてエネルギーをスパークさせる。世の女性達にはもっと綺麗になってもらいたい、そうすれば男の目がぎらつくが、それは同時に男がその生命を燃やし始めるのと同義だ。

岡本敏子さんがこんなことを言ってる

なんか泣けてくる、女性にもそして男にも暖かい言葉だ。

良い相手を見つければ女性がもっと輝くように、男がいい女を見つければ無敵だ。「こいつのために稼ぎたい、守ってあげたい」と思えればもっともっと男は仕事に精を出して夢を語り目をぎらつかせるだろう。

これを読んでる人の中に恋人がいるのなら、どんなときでもその手を離してはならない。たとえライオンの檻に入れられても、天変地異が起きても、抱き合って何があっても離れてはいけない。

「いつまで続くか」なんて考えてはいけない、永遠なんてないのだ。愛に燃えるその瞬間が永遠なのだから。

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超訳 ニーチェの言葉

『超訳 ニーチェの言葉』という本が山積みになっていた。どうやら売れているらしい。
「超人思想」など難解なイメージのあるニーチェを「明るいニーチェ」というコンセプトのもとにその格言を集めた本のようだが、どうもこの金言集の類いが好きではない。

たとえば、「喜ぼう。この人生、もっと喜ぼう。喜び、嬉しがって生きよう」
ニーチェの言葉もここだけを抜粋して書かれれば、トイレにある日めくり式カレンダーとかに書いてありそうな趣きだ。これではニーチェだって“にんげんだもの”である。

岡本太郎さんでもこの手の本が出ていたが、やはり『自分の中に毒を持て』など著作を読まない限り、その発言の真意は伝わらないのでは?と思う。

つまり、文章の上澄みだけをきれいに掠め取っても、本質は目の粗いざるのように抜け落ちてしまうのではないだろうか。

しかし、出版不況といわれている中、一ヶ月で10万部の売り上げとはずいぶん景気の良い話だ。日本人はこの種のライトな自己啓発本が好きなのかもしれない。

大方、オシャレな装丁に、偉人のもっともらしい箴言、そしてその本を読んでいる私に酔っている。または、異性の目を意識して知的な私を演出しているかのどちらかだ。

ニーチェもいいけど、市井の人々の中にもざるからこぼれることのない宝石のような言葉が転がっていることを忘れてはならない。以上、ニートの言葉でした。

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魔法の天使クリィミーマミは最高の魔女っ子ものです。

オハラです。

僕は小さいころ、再放送でこれを見てました。いつも学校にいく前に朝やってましたね。
いつか全部のエピソードを見てみたいものです。

このOPはずっと僕の耳に残ってる名曲、なんか切ない気持ちと懐かしい気持ちにしてくれます。
僕の将来の彼女にはカラオケでこれを歌ってもらわないとね。



ちなみにしょこたんが歌ったバージョンはこっち、しょこたんカワユス。



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橋本潮さんと水木アニキ。

デュエットしていたとはしらなんだ。
かりあげクン見てたな~。

やっぱりアニメは昔のほうがイイ気がする。もしかしたら萌え系が流行ってからアニメはカオスな方向に行ってしまったのかも。

僕らがアニメに何を求めているか?それが問題だ。



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桑島法子「アンテナ」

昔、文化放送の土曜日に「クラブdb」というラジオがやってました。パーソナリティは声優の桑島法子さん。懐かしいなあ。

この唄はそのラジオの中でほんのちょっとだけやっていたラジオドラマのテーマソングでした。妙に耳について10年以上たった今も僕は覚えていました。桑島法子さんの唄の中ではなんかこれが一番好きですね。

昔はネットなんてなかったからあの時ふとしたきっかけで聞いた曲とか、覚えてなかったら一生聞くことはないのに、今は便利な世の中ですね。こういうネットでの共有の仕方はありなんじゃないかなと思います。

デジタルを通して人の記憶や思い出は永遠に残り、語り継がれるのかも知れませんね。



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女のコのいる環境へ。

こういう輪の中に入りたい。伊藤かな恵さんはかわいいね。