iPhone4用のケース兼Bluetoothキーボード。
新しもの好きとしてはポチらずにはいられなかった製品です。
軽く触った感触としては、フリックするより正確で、画面を広く使えるので長文入力がすごく楽です。
ただ画面の向きが固定されるアプリでは結構苦痛w
アメブロアプリがまさにそれで、なんども頭を傾げながら入力しています。
ケースに注目すると本体は頑丈なプラスチックカバーでガッチリホールドされ、キーボードはだした状態でもしっかり感があります。
お値段も70ドル弱プラス送料で、いまの為替なら一万円以下で買えそうでお得!
http://www.boxwave.com/products/keyboardbuddycase/apple-iphone-4-keyboard-buddy-case_3968.htm
対応するクレジットカードがあれば日本へも問題なく発送してくれるので気になる方はゼヒw
iPhoneからの投稿
Stuntbum(スタント狂)のアンソニーの636のタンクにリップを溶接する動画。
http://www.stuntbums.com/Blog/creating-a-bowl-for-your-butt
[動画の説明文]
タンクにリップをつけるってのはおれん中で結構気になってたことなんだ。でも溶接する技術も無いんで、何度もはぐらかしたり、可能な限り最高のデントにすることに集中したりしてたんだ。
でも、何度かXDLに参加して、パテで固定されたパイプやら、完璧にバラされたカスタムタンクを見ていて、適切に加工できる誰かを探す必要があるって気づいたんだ。
[Blog]
幸運なことに、前回のラスベガスでLeahと僕はニックから彼の素晴らしいタンクリップを作った人物を紹介してもらったんだ。
Kris Higdonがそうさ。
(中略)
[動画1:16辺りから]
(Kris)このタンクのデントはとても良く出来てる。縁もワイドできれいなラウンド形状だね。尖った部分もない。このデントで最も重要な点は金魚鉢のような形状にある。絶壁ではないがアグレッシブなリップ、このどの部分にも座ることが出来る。前、後ろ、どの位置でもコントロールしやすい。(Anthony)タンクサークル中にクラッチ離すとたまにケツがずれてタンクから落ちることがあるんだ。ただこれ以上どうしようもできないんだよ。(Kris)それならリップの部分を立ち上げて落ちないように出来るよ。(Anthony)イイネ!
[2:11辺り]※よく聞こえないw
(Kris)この細い棒がブレースと形状のガイドになるんだ。で、この板を半月状にカットしてリップにするんだ。
[2:33辺り]※自信ないw
(Anthony)これが僕の636、これ自体は悪いデントじゃない。ただポジションのためにリップを追加するんだ。
(Kris)ワイドでいいデントだね。この後端をさらに下げて、さっきの鉄板を追加しよう。
[3:19辺り]
(Kris)最初のステップは形状を決めることだ。への字に曲げたこの板で高さ、鉢の形状が決まる。半月状の鉄板はこの板に沿わせるからね。
とりあえずこの辺まででいいかな。








