8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生 -7ページ目

8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生

8歳で両親を亡くし、兄弟や親戚も居ない孤児。人生のどん底を味わい、天涯孤独で生きるしか道がなく、頼れるのは自分だけ。何もない孤児でも弁護士事務所を開業出来、他の事業している、その状況の中『失明宣告』を受けて心の中の葛藤を綴っています!!

今日も苦しい一日が始まった。

いつも想うことだが・・・

何も考えたくない。

考えても答えは出ないし・・・

考えたところで楽になれる訳でもない。


ある意味「まな板の上に乗った鯉」状態。

そこには私の意思も無ければ・・・

私の選択肢もない、

これは仕方のないことだとは判っている。

もうすぐ春が来るのにな~