中村吉克、フォーステラー占いによると
81歳一ヶ月生きるらしい
あと起業家タイプと言われてる
企画力が冴えているということは
経営に向いてるということだ
2年前の2024年中村吉克グループ
というのを考えた
文化的なイノベーションを
グループ全体で作ろうとした会社だ
でも、たった一曲の櫻坂の
歌に衝撃を受けてしまい、それを一度は諦めた
そのせいでやることを見失い、
だんだんと心が壊れていき、
また去年のあいつら。小説を
書く時間をばらばらにしたことで
それも多く書いたことで
時間が曖昧になり最終的にハイになり入院した
でも、まだやれることがある
今二十七歳2カ月。
後54年もある
今からだ、今から
中村吉克グループを作る、
いや会社名は社名占いだと
孤立運をたどるらしい、だから名前を変えるが
今度は自分の色を前面に出した会社を作る
順序は
40歳から五十歳の間に
中古のアパートをクリエイターに貸して
そこで入居者とともに
ご飯を食べて情報を共有する
そこまでに独立をする
そして、その中から選りすぐった
メンバーで音楽制作会社を作る
または中村吉克の音楽センスを生かした
プロデュースのアイドルを多数作る
それで最後は
自分専用の食堂を作り、
七十代まで営む
そう、この3つが自分のやりたいことなのだ
それまでにはグループホームに入り、
今、前いたB型事業所
の新しい事業所に戻ってこないか?
と言われ、4月の最初に
その事業所に見学しに行く
そこの社長さんにはお世話になり、
これからも頼りにされまたしていく
またその後の就労も
ミュージックエンターテイメント
という静岡の会社を
目指していく。
またはほかの会社でも
音楽の会社に入り、音楽面での
芸能界の人たちと人脈を作っていこうと思う
それが自分の夢だから。
※最後に昔は
社会全般や会社のことを
ただの色として見ていて、
それが当たり前だと思い、
文化的なイノベーションと言っていた
それがあらゆる個人に色があり、
よくよく個々の会社を見ると
その創業者の色が
出てることに気づく。
なら、そんなに大きなことじゃない。
自分でもできるじゃないか。
と思って、これからはそれを前面に出してく
寿命なんて関係ない
関係ないね。81超えても
生きてたら本を出すし、
発達障害で中卒の経営者経営マインド持ってたら
それ以降に本も出してやる
みんな待ってろ