今日のポジティブ(行動編)3.ポジティブ

目標達成ワークの中で何か目標を立てた時にその目標に4つの気づきを記して
みます。

1.目標達成後のいいこと

2.目標達成後の悪いこと

3.現在の状況のいいこと

4.現在の状況の悪いこと

 それぞれ、どんな小さなことでもいいからあげます。
これらから、なぜ目標達成の行動にうつらないか、結果が出ないかが見えてき
そうです。
 これも、潜在意識、自分ではコントロールできないこと、無意識に気付くこと。
気が付かなかったことに気づくことで、行動や出来事がかわってくるようです。

他人にされてうれしいことは何ですか?
他人にされて嬉しいと思ったことを集めてみませんか。
そして、その中から他人にしてあげることをしてみませんか。
自分の気持ちが良くなりそうではありませんか。

その時の自分はどのように感じるか、自分で自分がいい人だよねって、思って
あげることできませんか。

セルフイメージが上がるコツなのかもしれません。いいですよね。

 

今日のポジティブ(行動編)3.ポジティブ

齋藤一人さんの本の中から、ポジティブシンキングを行う上で。

自分を無駄に追い込む
ポジティブシンキングは
あなたを苦しめるだけだよ。
今すぐやめな。

解説
 物事を前向きにとらえることは大事だよ。
 だけど、「ポジティブに生きなきゃ」「前向きにとらえよう」と思いすぎて、
自分を責めちゃうのもよくない。余計に、悪い種を心にまいてしますからね。
 ありのままの時分を見つめ直すことだよ。大声でイヤなことを「絶叫」する、
好きなことをいっぱいする、好きなものを食べる。
 あなたのやりたいことを素直にやってみることだ。

そうです、ポジティブしなきゃと思いはじめて、いろいろとたどり着いた時に
初めの頃に感じる、やらなきゃということからの焦ったときに、振り返りとして。

 今日のポジティブ(言葉編)3.ポジティブ

自分に声をかけてみる、ポジティブな言葉

・自分は運がいい
・すべて上手くいっている
・やればできる
・人生最高です
・今日もいい日だった
・今日生きていることに感謝
・きっといいことがあるに違いない
・とてもワクワクする
・たのしいな
・今日は気持ちがいい
・最高な一日です
などなど

今日のポジティブ(行動編)3.ポジティブ
 ネガティブをポジティブにということが、目標達成や夢叶える方法に
ありますが、行動に関しても同様な方法です。
 やり始めたところなので、まだ確信ではないですが。
方法は以下
1.嫌だと思っていることを書き出す
2.それが、変わらない場合どのようなデメリットがあるか書き出す
3.その嫌なことが変わらなかった場合のメリットは何か書き出す。

これ意外と難しいですが、ここで上げられた、3.の変わらなかった場合の
メリットが、自分の中の本心の中にあり、これが次のステップへの行動の妨げに
なっているのではないでしょうか。
 ということで、今後この辺りをいろいろと経験していきます。
 本日の内容は少しわかりずらいかもしれませんが。
 よろしくお願いします。

食育について

1. **栄養教育カリキュラムの導入**:
   - 学校のカリキュラムに栄養教育を組み込みましょう。これには栄養学の基本、バランスの取れた食事の重要性、健康に良い食材の選択方法などを含めます。年齢に応じた内容を提供し、学年ごとに進化させることが大切です。

2. **食事のプランニングと準備**:
   - 学生たちに、食事のプランニングと準備方法を教える機会を提供します。食事の計画、食材の選定、食材の調理方法などを学びます。これにより、食品安全を確保し、健康的な食事の習慣を身につけます。

3. **農園活動**:
   - 学校の敷地内に農園を設け、学生たちが野菜や果物の栽培に参加できるようにします。これは食品の生産プロセスを学び、食育の一環として食材の安全性を理解するのに役立ちます。

4. **食事の試食と料理クラス**:
   - 学校で定期的に食事の試食会を開催し、新しい食材や料理に触れる機会を提供します。また、料理クラスを導入して、学生たちが基本的な調理スキルを習得できるようにします。

5. **食品安全に関する教育**:
   - 食材の取り扱い、保存、調理、衛生の基本を教えます。食品の安全性についても学び、食中毒や食材の正しい取り扱いに注意を払います。

6. **地元農家との連携**:
   - 地元の農家や食品業者と連携し、学生たちに食材の生産者としての役割を理解させます。農場訪問やゲストスピーカーを招いて、食材の供給源について学ぶ機会を提供します。

7. **フードシステムの理解**:
   - 学生たちに、食品の供給チェーンやフードシステムについて教育します。地元産品の重要性、持続可能な農業の役割、環境への影響などについて議論し、持続可能な食品選択を奨励します。

8. **実践的なプロジェクト**:

   - 学生たちに実際のプロジェクトを通じて食育を実践させます。例えば、学生主導の農園プロジェクト、栄養に関する調査、地元食材を使用した料理の販売などを含めます。

食育を通じて食品安全と栄養教育を強化することは、健康な食習慣の形成と食品の安全性への意識の向上に貢献します。このような取り組みを通じて、学生たちはより健康的で持続可能な食事習慣を身につけ、将来の健康に対する理解を深めることができます。

AI を使用しています。
 

 今日のポジティブ(行動編)3.ポジティブ
 このメルマガを発信しながら、自身も目標達成ワークを行っています。
その中の一つに、理想の一日をイメージするという内容が有ります。
ということで、今日の内容は、理想の一日をイメージしてみましょうです。
 朝起きて、その後に何をするか、まずは一般的な理想の一日のイメージです。
会社に勤められている方は、お仕事の一日イメージ。
学校の先生は、起きてから学校へ行き、授業などを行って、帰宅の理想的な
一日のイメージ。
フリーランスの方は、理想的な一日のイメージ。
 ご自分の理想的な一般的なイメージを、ノートや手帳に記してみてください。
ちょっとして目標も入れてもいいかもしれません。
 それが、できたら今後は、理想の休日の一日、少し長めの休日の一日。
旅行に行っているときの理想の一日のイメージなど。
 思いつくものをいろいろと、妄想を含めて作ってみてください。
これらを潜在意識、脳に指示してあげることにより、その方向にこれまでの
自分の経験から、どう動けばできるのかを、導いてくれるようです。

「理想の一日をイメージする」と検索するといろいろと、方法が出てきます。
参考になると思います。

松戸市 都市循環型コミュニティ農園プロジェクト

〜微生物と市民でつくる食と資源の循環〜


コンセプト

「ゴミを資源に、都市を農地に」

  • 雑草・落ち葉 → 堆肥化
  • 堆肥 → 土づくり
  • 土 → 食材
  • 食材 → 給食・販売
  • 市民 → 参加・消費

👉 捨てていたものが食になる”体験設計


コア技術(栽培思想)

ここはちゃんと整理します👇

ベース

  • 不耕起栽培(耕さない)
  • 微生物農法
  • 糸状菌活用(土壌改善)

目指す状態

  • 土壌の生態系を回復
  • 外部投入(肥料・農薬)を減らす
  • 維持コストを下げる

👉 要するに
「人が頑張る農業 → 土が働く農業」へ


循環システム(この企画の心臓部)

回収

市内から有機資源を集める

  • 公園清掃 → 落ち葉・雑草
  • 学校 → 校庭の草・剪定枝
  • 家庭 → 草・生ごみ

👉 「捨てる」から「渡す」へ


分解・発酵

  • コンポスト拠点設置
  • 糸状菌・微生物で堆肥化
  • 竹チップ・落ち葉で土壌改良

👉 ここ、教育コンテンツにもなる


生産(農園)

  • 不耕起+微生物で栽培
  • 多品種・少量生産
  • 生物多様性重視

👉 見た目は“森に近い畑”


利用

  • 学校給食へ供給(安全食材)
  • 直売・無人販売
  • 移動販売
  • 通販

参加

  • 市民農園参加
  • 子ども食育
  • 福祉就労

農園の構成

  1. 微生物培養・堆肥エリア
  2. 不耕起栽培エリア
  3. 体験・教育エリア
  4. 竹林活用エリア
  5. 里山再生エリア
  6. 出荷・販売拠点

👉 「農園」じゃなくて
小さな循環都市”にする


プラットフォーム設計(ここが差別化ポイント)

デジタル連携

  • 回収依頼アプリ
  • 参加予約
  • 収穫物販売
  • 教育コンテンツ配信

👉 軽く言うと
農業版メルカリ+Uber+学校教育


ログ管理

  • 誰がどの資源を出したか
  • どの畑で使われたか
  • どの給食に入ったか

👉 トレーサビリティ×ストーリー


販売モデル

無人販売

  • 地元野菜
  • 加工品(発酵系)

移動販売

  • 高齢者エリア対応
  • 学校・イベント連携

通販

  • 「松戸循環野菜セット」

里山・竹林の活用

これ、かなり重要です👇

  • 竹 → チップ化 → 土壌改良
  • 里山 → 生物多様性回復
  • 放置林 → 管理資源へ

👉 農園を超えて
地域の自然再生プロジェクト”になる


教育・研究連携

ここで活きる👇

👉 東京大学

  • 微生物・土壌研究
  • 都市農業モデルの実証
  • 学生フィールドワーク

👉 「研究フィールド」にすると一気に格が上がる


収益モデル

参加費

  • 市民農園
  • 教育プログラム

販売

  • 野菜
  • 加工品

給食連動

  • 食材供給費

企業連携

  • CSR
  • 商品開発

廃棄物削減価値

  • ゴミ処理コスト削減

👉 実はこれ、
環境インフラ事業”でもある


この企画の本質

これ、農園じゃないです。

👉 「都市の裏側を整える仕組み」

  • ゴミ問題
  • 食の安全
  • 教育
  • 農業衰退

全部に効きます


⑪ 一言でいうと

👉 「「まちの恵みが、子どもたちの給食になる農園」


 

 

ここからさらに詰められます👇

  • 👉 行政に通す「1枚企画書」
  • 👉 年間収支モデル(リアル数字)
  • 👉 コミュニティ農園の運営マニュアル

どこまで具体化します?

 

 今日のポジティブ(行動編)3.ポジティブ
自分へのありがとうと自分に対して謝る。

自己啓発の方法をやって行くと、自分への感謝と自己否定に寄り添うと有ります。
検索していただくと、色々と出てくると思います。

このようにとやってみてはと思ったことです。
初めの段階で、まず行ってみてください。

自分へのありがとう。
いろいろとあると思います。とは言えいきなりは、なんだか恥ずかしいような
感覚で出てこないかもしれませんが
・今日も頑張ってくれてありがとう
・今日も生きていてありがとう
・体を動かしてくれてありがとう
・トレーニングをしてありがとう
・勉強をしてくれてありがとう
・仕事をしてくれてありがとう
などなど

次に自分を謝る
・無理してごめんね
・嫌な思いしてごめんえ
・緊張してごめんね
・不安だったよねごめんね
・怖いことしてごめんね
などなど

ここで、その謝ることに至った原因を確認しながら、
○〇〇は、無理だったよね。
○〇〇は、いやな思いしたよね。
○〇〇は、緊張するよね。
○〇〇は、不安だったよね
と寄り添ってみてください。

自己肯定感が弱い人の傾向として

親に否定されて育った
頑張っても褒めてもらえなかった
過剰に期待されたけど上手く出来なかった
兄弟姉妹や周りと比べられた
とかがありそうです。