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『志』を持った人と一緒に、感謝の気持ちを持って『事』を成し遂げたい。
そんな暑苦しい『夢』追い人のブログです。

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苦しいこともあるだろう
言いたいこともあるだろう
不満なこともあるだろう
腹の立つこともあるだろう
泣きたいこともあるだろう
これらをじっとこらえてゆくのが
男の修行である

<山本五十六>


今日、祖母のおかげで疎遠になってた親戚と久しぶりに集まる事が出来ました。
そこで思いもよらない話があったので、自分のログとして残します。

近々60になる叔父は、祖父が早く他界したため、若くして会社を継ぎ、
29の時に80年近く続く続く会社を潰しました。

今日初めて知りました。

叔父の姉はそれぞれ大きな会社元に嫁ぎ、
残した子会社を先祖に・家族に・姉に・甥達にとって恥ずかしくない会社にしたい、
そして苦労をかけた従業員に還元したい思いで、30年頑張ってきたと…

涙をぐっと堪えながら今迄の思いを告げてくれました。


いつも笑顔でいた優しいイメージの叔父でしたが、
末っ子の長男として、家元の名を残す為に日々必死に生きてきたのだと思います。

その重みが伝わってきました。


思わず周りを見渡すと全員涙していました。
親族が一つになっていました。

私は半人前の30歳、
若いですが、多くの経験をさせて頂いてきました。

そして、幸いな事に本当に素晴らしい環境で志事が出来ています。

今までの事に感謝し、
そして今後起こる、嬉しい事、辛い事、
その一つ一つに対して真摯に向き合って必死に生きていこうと強く思います。


そんな気付きと環境をを与えてくれた祖母に感謝します。

iPhoneからの投稿
久々の投稿ですあせる

実践するドラッカー【チーム編】/ダイヤモンド社

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にありますが、

チームの目的は、メンバーの強みをフルに発揮させ、弱みを意味のないものにする事である。
…大事なことは1人1人の強みを共同の働きに結び付ける事である。

今、新しいチームで新しい挑戦をしています。

まだ大きな結果に結び付けれていない事を強く反省しながら、
”今後の飛躍”と”早期に結果を出す”為にチーム力の向上を図れる仕組みを考えています。

Aさんは●●力が強くて、▲▲力が弱い、→◆◆という貢献に寄与できる。
Bさんは▲▲力が強くて、〇〇力が弱い、→△△という貢献が出来る…

そういったシンプルな考え方で改めてチームを見直しています。



本の中に、

チーム力向上の出発点は
―――――――――――――――――
・個々の強みを生かすこと
・なすべき貢献を常に鮮明にすること
―――――――――――――――――
とありました。

強みを生かして、弱みを消し、貢献を明確にして
強いチームを作っていきたいと思います。

求められる企業形態
http://www.sbi-com.jp/kitao_diary/archives/201009242104.html

成功体験などというものは一切語ることなし」を全てにおける基本とし、常に次を見据えて、今の環境の中でベストは何かというように探求し続ける姿勢が必要



数日に渡り、顧客と向き合い
企業の在り方や戦略を練りました。

良い方向に進み、
顧客満足にお応え出来ると確信しています。

優秀な仲間に囲まれている事に感謝し、
形にしていきます!



iPhoneからの投稿
優先順位の付け方が業務効率を大きく変えるのは周知の事実で、

優先順位を如何に付けて業務に取り掛かるかが、結果を大きく変えます。


そこで重要なのは、結果から逆算して分解し考えたか否かだと思います。

分解方法:○○という結果を出す為に、
いつ迄に、だれが、どこで、どのように、何を、どのくらい、何故?

こんな感じだと思います。

例えば、

【新規営業】
結果:○○万円受注する

分解:〇〇件商談を作る←○○件新規訪問する←○○件アポ電話をする←電話リストを〇〇件作る←好調業界を選別する・過去・現在を分析してどこが売れるかあたりを付ける


上記のように大きく分解したら、
すぐにリスト制作(新規のアポ電話)に取り掛かってしまいがちですが、

更に自分の中でルールを作ると良いと思います。

ルール
―――――――――――――――
・引合電話の対応
・商談している案件の回答・管理
・客先の依頼
―――――――――――――――
に関しては≪最優先≫で取り掛かる


基本的な事ですが、
業務に追われると、大事な事を見失いがちです。


結果を出すというゴールの元
・絶対的に優先順位が高い事は何か?
・恒常的に行わなければならない事は何か?
・それらがシンプルに自分に浸透しているか?

しっかり結果に向合った優先順位付けを行い
効率的に仕事を進めたいと思います。
こうやったら育つ
こうやったら成果が出る

過去の成功体験から、
上記のような固定概念の元で指導してしまう事が多々あります。

それが、メンバーや市場にマッチしていれば問題無いのですが、
もし思い通りの成長曲線を描けていないのであれば大問題です。

独り善がりの指導
独り相撲をとっている可能性があります。

山本五十六
『話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば人は育たず』

答えは現場にあります。
もっと現場からの声があがる。
声をあげやすい環境を創る必要があります。

固定概念をブレイクスルーして、
第三期目初月(7月)しっかり結果を出したいと思いますアップ




iPhoneからの投稿
顧客とパートナーに恵まれて、
2期目、増収、増益を果たした弊社ですが、
本年度も更に伸ばす為新たな体制で取り組んでいます。

各事業部毎の目標も設定し、
それぞれが背伸びしてやっと届く目標値に設定できていると思います。

『達成できる目標は目標でない』
と弊社の新規事業開発責任者が先日話していましたが、
適度にストレッチした良い目標だと思います。

他方、競合や、市場の伸びと比べてみると、
弊社が掲げる目標設定値は大きな伸び率になります。

まだ3期目の成長期にある事が起因してはいますが、
競合、市場の伸びを超える成長率を達成するためには、

【ブレイクスルー】した考え、行動が必要になると思います。

Breakthrough(ブレイクスルー、ブレークスルー)とは、
進歩、前進、また一般にそれまで障壁となっていた事象の突破を意味する英単語

今までの固定概念を捨て、現状の改善だけに留まらず
ブレイクスルーした思考・行動をも持ってしっかり結果にフォーカスした組織を皆と一緒に創っていきます。

弊社の原則(結果とは)
社会と顧客(カスタマー・クライアント)の売上・利益拡大の為のアクションが結果につながる
と考えています。

3期目もしっかり結果にこだわります。


ベンチャー3期目を迎え(正式には7月からですが)

200%以上の成長率実績を出せたリッチメディアですが、

当然ですが、まだまだまだまだ…
大きな成長余地(課題)が残っております。


特に、私含め現場の指揮者のスキル・マインド・視点向上は、
一番レバレッジの効く課題かなと。。


リッチメディアのMGRは…

『アイデアと情熱で夢を叶える』という企業理念の元に、


・人格者であり
・結果に貪欲で、結果を出し、出し続ける人であり

・会社の代表者であるという自覚を持ち
・自部署の全ての責任を持ち
・3ヶ月、6ヶ月、1年先のビジョンを持ち
・常々「本質」を追求し理解し
・現場の誰よりもベンチャー精神を持ち

・現場を育てられない、動かせないのは自分の責任と考え行動を正し
・ビジョン、戦略を行動レベルにまで分かり易く形にし現場に落し
・自分の行動の効果効用の最大化を考え
・成功は皆のおかげ、失敗は自分の責任とし
・解決の答えを現場で、現物確認を行い探し

・将来や明るい未来を語り
・苦しい時こそ、笑顔でいて
・いつも堂々として、陰で必死に努力をし

・常々後継者を探し、育て
・常に感謝を忘れず(顧客・社員・株主)
・ネガティブに考え、考え、考えた後はポジティブに行動する

そんな人でありたいです。



私自身そんな人材に一日でも早く成れるように頑張りますアップ

左から、今年90、60、30歳。笑
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祖父は、90歳の今も毎日出社し仕事しています。
今日も、ほれ、芳朗君飲みなさい。
と言いながらおじいちゃんが1番呑んでました。

そんな憧れの祖父の会社は創業1926年^^;
もう、86歳⁈

私達のリッチメディアは本日で、創業2年
「一人で見る夢は夢でしかないが、仲間と見る夢は現実となる。」

まだまだ創業期のベンチャー、可能性に満ち溢れています。

皆の夢が叶う。そんな会社を皆で創っていきたいと思います。

おじいちゃん、お父さん。
社長に皆、いつもありがとう。

さぁ東京帰ろヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3

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富士山の麓で共感領域MAX合宿
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飲み会
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皆お互いを知るきっかけになり、
組織がより強くなりました。

成長したいと強く願い・頑張るメンバーが圧倒的に育つ環境を創りたいと強く感じました。

会社を成長曲線を決めるのは、
社長やMGRの力・成長は当然で
メンバー1人1人の成長が鍵になると思います。

今月で、創業2年目が締まります。
全員で、過去最高の結果を創ります。


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