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よしも009spのブログ

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こんにちは! いつもと変わらないあいさつをする、よしも009spです。


あにめやら漫画やらを見まくってて、更新していませんでした。


小説は今夜更新するんで、楽しみにしててください(o^-')b

ほんと、すいません(-。-;)


ローゼンメイデン、神のみぞ知る、荒川アンダーザブリッチ、フルメタルパニック、デュラララ!

・・・う~ん、新しく見たのと、久々に見始めたのたくさんだな(@Д@;


ともあれ、落ち着いてきたので今日から更新はじめていきますよ(o^-')b


てか、コメントにあったので、かっこかわいい宣言見たんですが・・・かなりおもしろいですねェ≧(´▽`)≦


第二話目の先輩がかっこよすぎる。。。

マジ、スラム街に冗談抜きで住みたいとか、かっけーー!!ww


では、今夜の小説見てくださいね~。


じゃあ、恒例(?)の明日から使える一言。

 今日から銀魂放送再開なので、銀魂から!




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アニメ化なんてしるかァァァ!!

(第八十六訓 恋にマニュアルなんていらない)より。


ではо(ж>▽<)y ☆

みなさん、こんばんわ(* ̄Oノ ̄*)

今日も小説更新していきますよ~!


夢はでっかく書籍化だなo(^▽^)   と今日はエイプリルフールなので言ってみました~ww

いや、書籍化するくらい頑張って書かないとな!


では、始まり始まり~


柏原ミサキ>だから、何か用か?

ミサキLOVE>・・・・・荒らしみたいですね(-_-;)

オタクさん>みたいですね(――〆) 無視しましょうぜ(#^.^#)

神の子>荒らしてるあなた! ミサキちゃんを語るとは許せないですよ!!

神の子>たとえ本物だとしても、こんなところに来るはずないです!

 確かに、いきなり来るとか設定的にありえないでしょうねww

柏原ミサキ>・・・・・

 

柏原ミサキが退出しました。

ミサキLOVE>やはり荒らしでしたね。 まったく・・・・・最近はあのような人が増えてきて残念です。

神の子>全くですね(怒)

オタクさん>作者は何を考えてるんだろうか(笑)

 おいおい、こっちだって考えあるんだよまったく。

てかツッコんでくるなよ(汗)

ミサキLOVE>荒らしは無視して、ミサキちゃんについての対策を考えましょう(*^^)v

神の子>ですね(*^^)v

オタクさん>とりあえず、今のところは情報収集で十分ではないか( 一一)

ミサキLOVE>ですね。また休みの日に集まって秋葉原を探索してみましょうか(^_^)

神の子>みなさん・・・ありがとうございます!

ミサキLOVE>では、話はこれくらいにして、先週からに始まったアニメがですがね・・・・・・

オタクさん>ふむふむ(・。・)

神の子>なるほど! でもあれは・・・・・




こうして四時間くらい熱く話し合った秀一くん達であった。

てかどんだけ話してんですか。

「ふ~、今日も楽しかったな」

チャットを終了させ、満足気につぶやく秀一くん。

「しかし、あのアニメは視点を変えるとあんな風に・・・・・」

 まだ話足りないのか、ぼそぼそ話し出す秀一くん。

まるで歴戦の戦士のような顔つきですね。 

かっこいいかは別として・・・。

「・・・・・あ! こうしちゃいられない! 明日の予習しないと・・・・・」

 前にも言いましたが、秀一くんは学校では完璧すぎるほどの優等生である。

なので、予習もしっかりと・・・・・てか予習てなんですかね?

・・・・・ははは。 誰か教えてほしいな。

失礼。

・・・・・・予習も終わらせた秀一くんは、ベットに寝転がる。

「う~ん、やっぱり僕の見間違いなのかな。あの出来事は夢のようだったし・・・・・」

 そしてミサキちゃんフィギアを眺める。

「でも、本当にミサキちゃんがいて、もう一度逢えたら・・・・・」

 そこで秀一くんは思考を停止した。

「考えても仕方ないな。・・・・・・よし、あの人に話をしてみるか・・・・・」

 あの人って誰!?

というみなさんのツッコみを受けながら、秀一くんは眠りにつくのだった・・・・・・。

今回はかなり短いですが、場面が変わるのでこれくらいにします(^∇^)


えー、毎回見てくださる皆様、ありがとうございます。

よろしければ、ご意見、ご感想をしてくれるとうれしいです(‐^▽^‐)

次回の更新、楽しみにしていてください!



ではо(ж>▽<)y ☆


あ、ここでみなさんの年齢を言いますと。

華蓮さん、実、23歳

徹さん、32歳

しかし、こうして周りから見てると変でしょうね。

スーツ姿の人に、モデルみたいな人、典型的なオタクの格好をした人。

う~ん、シュールな光景だな。

話がそれましたね。 失礼失礼。

実がノックアウト状態になった後、メイドさんがやってきて。

「すいませ~ん♡♡ もうご奉仕時間が終わってしまったんで、またの機会にいらしてくでさ~い♡♡」

 時間は夜の6時を回っていた。

どうやらこの店の営業時間は13時から18時までのようだ。

「では、続きはチャットでしましょうか。 今日は皆さんと会えただけでも良しとしましょう」

 そう締めくくる徹さん。

「そうですね、みなさんとはこれから仲良くなれそうです」

 微笑む華蓮さん。

そんな華蓮さんを見て、顔を赤くする2人。

その後、お互いの携帯番号やメールアドレスを交換し店を後にした。

「・・・・・・」

 置いてけぼりの実。

「今日何しに来たんだろう」

 実、今にも泣きそうです。

ふしゅ~すら出ません。

頑張れ実! きっといいことあるって!

華蓮さんにもおいて行かれ、一人さびしく帰る実であった・・・・・・。

「ただいま~、みんな」

 自分の部屋に帰ってきた秀一くんは、いつものように敬礼をして儀式をする。

(分からない人は最初の方を見てね★)

「よし、チャットに入るか・・・・・」

 さっきのメイド喫茶の約束のとうり、パソコンを起動させチャットルームに入る。




神の子さんが入室しました

神の子>ばんわ~です!

ミサキLOVE>ばんわ~です。 先ほどは楽しかったですね(#^.^#)

神の子>そうですね~

オタクさん>私を忘れてるぜ、君たち(――〆)

神の子>・・・・・・ほんとにさっき会った人ですよね?(-_-;)

オタクさん>当たり前だ! ミサキちゃんについて熱く語ったじゃないか(*^^)v

神の子>そうですよね(-_-;) すいません・・・・・・

 やっぱり違和感ありまくりですよね。 でも、華蓮さんです。

ミサキLOVE>そういえば、何かいい案出ました?

神の子>う~ん。まだ出ませんね。

オタクさん>私もだ(_)!! 何か良い案はないものか・・・・・・

柏原ミサキが入室しました

柏原ミサキ>さっきから私の話をしているが、私に何か用か?

ミサキLOVE>は?

おたくさん>\(o)/!

神の子>・・・・・・え??

今回はこの辺で!

皆さんのご意見、ご感想をお待ちしてますo(〃^▽^〃)o

今日は疲れた・・・

ではо(ж>▽<)y ☆